叔母が孫娘の相談をしてきた。
つまり、私のいとこの娘。
会ったこともない私に、なぜ相談事を持ちかけてくるかと言うと、
以前、個人事業主としてそのような仕事をしていたからだ。
実は私👉👈昔、
四柱推命鑑定師をしていた💦
しかも、四柱推命だけではない。
タロット、数理、奇門遁甲、三元派家相風水まで😅
……今さらの告白だ😂
就職したから、もう廃業してるのだが、頼まれればサラッとみてみる。
すると、孫娘は至ってフツーの優しい子。
きっと、おしゃべりが好きでしっかりしてる。
正義感は強そうだから、組織の中で仕事もちゃんと出来るだろうな。
別に心配することないが…。
困ったぞ、
念のため聞いてたから、一応その母親もみてみる。
つまり、私のいとこ。
あ"—
問題はここだな。
いとこが悪い、とかではなくて、
いとこが振り幅大きすぎる。
例えていえば、
いとこはジェットコースター人生。
その娘は各駅停車の電車の人生。
この2つは用途もペースも違う。
だから、それぞれ違う場面で活躍する。
この親子も、つかず離れずで暮らしたほうが上手くいく。
「孫娘よ、親元を出たほうか良い。」
そんな話。
これは、親子だけでなく、兄弟、友人、会社の人間でも共通すること。
問題はそこではなかった。
視点を広げて、変えて見てみると、
「なるほどねっ」て事がある。
同じとこばっか見てはいけないのだ。
人は問題に直面すると、「そこ」に集中してしまいがちだ。
座ってたら四方は壁しか見えなかったけど、
勇気を出して立ち上がってみたら、
壁の向こうに素晴らしい景色があるかも知れない。
私も、そうやって立ち上がってきた。
今は、新たな社会人生活を楽しく❓送っている。
📮質問箱つくりました!
健診・採血・美容・昔やってた鑑定師のこと。
「これ聞いてみたい!」があればお気軽にどうぞ😊
