【テクニックより『数』が大事】メルカリで売れない時こそ出品数を増やすべき理由
「出品してもなかなか売れないです…」
こんな悩みはありませんか?
もし売れていないなら
アナタの出品が検索に引っかからずに
みられていないのかもしれません。
前回の記事で
売るためのテクニックとして
①100円値下げ
②再出品
③セールコメント
④タイムセール
いろんな小ワザを
ご紹介していきました。
もしこれらを活用しても
「売れない…」
と感じたときに
ぜひ試してほしい"究極の方法"をお伝えします。
この記事を読み終わっているころには
売れないことの悩みはすべて解決し
これから迷いなく、
メルカリ物販を続けれること間違いなし。
ぼくもぼくのスクール生も
結果が出てる人は
みんなやっているおススメの方法だから
ぜひ今回の記事を参考に
行動してみてくださいね。
今回ご紹介する
「売るための方法」
それは…
「出品数を増やす」ことです。
「えっ?出品数を増やす?」
「テクニックでも何でもないんですけど~」
そう思った人は一度立ち止まって聞いてください。
確かに出品数を増やすとは
テクニックでも何でもないかもしれない。
しかし、
いろんな小ワザを紹介してきましたが
実はメルカリではあれこれ考えるよりも
出品数を増やす方が確実に売れます。
それを証拠にこちらをご覧ください↓

これは
ぼくのメルカリShopsの月別の売上一覧ですが
出品数に注目ください。
数値を見るとわかる通り
出品数が増やしたほうが
あきらかに売上も伸びていってますよね?
よく
「出品しても売れないです…」
て相談を受けてその方のアカウントを見に行くんですが
明らかに出品数が2個とか3個少ないんです。
これじゃあ売れないですよ…
メルカリは2024年の段階で、
なんと40憶出品されているんですよ?

どうやって
そこで自分の認知をとっていきますか?
認知されてないってことは
存在していないのとおんなじです。
その認知をとっていくおススメの方法こそが
出品数を増やすということなんです。
出品数を増やすことで
アナタのアカウントが認知される
↓ ↓ ↓
アナタが出品している他の商品が見られる
↓ ↓ ↓
過去の商品が売れる
↓ ↓ ↓
結果、
全体的に商品が売れていく!
こういった図式が成り立ちます。
その証拠に出品数が多いと
訪問者数、つまりは閲覧数も増えていってますよね?

要するに
出品数を増やすという戦略は
閲覧数を増やすうえで効果的な方法なんです。
そして
「閲覧数を増える=売上アップ」にもつながります。
出品数を増やしたうえで
前回の記事でもご紹介した
①毎日100円値下げを行う
②再出品を行う
③タイムセールや週末セールを定期的に行う
以上も活用することで
出品している商品を
効率よく売っていくことができます。
もちろん
100円値下げやセールも売るための
大事な戦略ですが、
すべては出品数という土台があってからこそです。
ぼくのスクール生も
出品数が増えるにつれて
売上や利益も上がっていることから
出品数を増やすことはとても効果的です。

まずは
「売れる土台」を作るためにも
どんどん出品数を増やしていってくださいね。
はいいかがでしたでしょうか?
本日は
「売れないときこそ出品数を増やす」という
テーマで解説していきました。
長くなりましたので
まとめていきます。
出品数を増やすことで
アナタのアカウントが認知される
↓ ↓ ↓
アナタが出品している他の商品が見られる
↓ ↓ ↓
過去の商品が売れる
↓ ↓ ↓
結果、
全体的に売れていき
売上が伸びていく。
出品数を増やしたところで
①毎日100円値下げを行う
②再出品を行う
③タイムセールや週末セールを定期的に行う
以上を活用することで
効率よく在庫を捌いていくことができます。
メルカリ物販で結果を出している人は
みんなやっている方法なので
売れ残りを回避したい人は
出品数を増やすことを意識してみてくださいね。
ということで
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
また
次回の配信でお会いましょう。

