メルカリ初心者ははじめに本を売って!わずか50秒でできるバーコード出品
メルカリをやってみたいのに
こんな悩みはありませんか?
「出品のやり方がわからない…」
「出品するのがめんどくさい…」
「どんなものを出品すればいいのかわからない…」
こういった悩みが一定数あって
出品ができずに
足踏みしている人が結構多くいらっしゃるんです。
でもこういった多くの理由は単純に
「出品の仕方がわからない」または
「出品がめんどくさい」
そう感じて行動できていないのが原因です。
しょうがないですよね…
だって学校の授業や仕事場で
出品の仕方なんて教わっていないんですもの。
でも
もし身近な不要なものがお金に換わったり
緊急時にお金に換えるスキルがあったら
嬉しいと思いせんか?
さらには
出品のクオリティを下げることなく出品できて
わずか50秒で最速で出品ができ
さらには評価がたまって
売れるアカウントに成長したら最高ですよね?
実は…
ユーザーの9割が知らない
メルカリのある機能を使うと…
それらが実現できちゃいます。
本日は
メルカリユーザーが意外と活用できていない
便利すぎる出品機能について解説していきます。
メルカリ初心者がまずはじめに出品するモノ
まず初めにメルカリで
出品すべきものは「本」がおススメです。

なぜなら本はそのモノに価値があるため、
初心者が出品してもサクッと売れるからです。
さらには
お小遣いにかわるだけでなく
評価もたまるからオススメです。
まずは
本を出品して売れる経験を積んでいきましょう。
メルカリの出品機能に
「バーコード出品」という便利な機能があります。

これを使って
商品のバーコードを読み込むことで
A.Iが自動で商品タイトル・商品説明文、
適切な価格を設定してくれます。
あとは写真をカンタンに撮って、
商品状態を選択し、
価格を設定するだけなので
わずか50秒で出品することが可能です。
ただし、
本を売るために注意すべきことが2つあります。
本を売るために注意すべきこと
➀中古の本でも300円以上の価値がある本を売ること
メルカリでは
最適価格300円と決まってます。
売る商品を300円以上で設定するのですが、
もちろん市場価格が300円以下の商品は売れません。
なので
古い本などを出品する場合は注意が必要です。
商品が売れないことには
評価としてたまることはないので、
なるべく中古で300円以上の商品を出品していきましょう。
②本の厚さが3cm以内であること
メルカリは手元に利益を残すために
送料をおさえる必要があります。
そこで理解しておかなければいけないのが
配送方法です。

一般的に厚さ3cmというのは
ポスト投函できるか否かです。
この厚さを3cm以内のすることで、
送料が200円前後くらいに
おさえて送ることができます。
もし
最低価格である300円で売れたとしても
送料が200円前後なら
約100円くらい手元に残る計算になります。

ちなみに
こういった分厚い本は
送料でマイナスになりますので注意が必要です。
例えば
「7つの習慣」などの有名な本は、
厚さ3cmを超えてきますので
そういった本はメルカリでは売らない方が賢明です。
「商品が売れたー」
「でも送料でマイナスになった~」
てならないように
出品するものは厚さ3cm以内の商品を出品していきましょう。
それでは
ここまで理解したところで
実際に本の出品方法についてみていきましょう。

①バーコードを選択
②写真を撮る
③商品状態を選択する
④価格を設定する
以上の4ステップで完了です。
とても簡単でしょ。
本の出品は家の断捨離にもなるし、
評価0の初心者でも売れやすいので
初めに出品するものとして最適です。
ぜひ初心者にこそ
本を売ることで
売れる経験を積んでいただけたらと思います。
まとめ
①初心者はまずは本を売ること
理由は本はそのモノに価値があるため、
初心者が出品してもサクッと売れるから。
②本を売るために注意すべき2つのこと
1.中古の本でも300円以上の価値がある本を売ること
2.本の厚さが3cm以内であること
③メルカリのバーコード機能でわずか50秒で出品

1.バーコードを選択
2.写真を撮る
3.商品状態を選択する
4.価格を設定する
以上の4ステップで完了です。
本日の記事を参考に
本を出品してみましょう。
ということで
最後までお読みいただき
ありがとうございました。
また
次回の配信でお会いましょう。

