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【体験レポート】なぜ本当に優秀な人は、1年経たずに1億円稼げるのか?

年収300万円や500万円の人でも、
会社員でも、個人事業主でも、主婦でも、

やることを間違えなければ1億は目指せるのだと、
この1か月でかなり強く感じました。

私がそう思ったのは、
新刊を出版した新井亨さんのリアルセミナーを開催して、
少人数の個別アドバイスを近くで見てきたからです。

新井さんは、2024年に東証へ新規上場を果たし、
マネタイズ実績は累計1,000億円以上!

今回は、そんな新井さんのアドバイス
この1か月で実際に見て分かった

「1億稼げる人の考え方」を、
できるだけわかりやすくまとめます。



なぜ9割以上の人は、年収1億に届かないのか?

年収1億に届く人は、
全体で見ればほんの一部です。

実際、年収1億超は納税者全体の約0.03%、
3万人に1人レベルと公表されています。

2024年度の国税庁による給与所得者ベースでの統計

なので、

多くの人は
「自分には関係ない話だ」
思ってしまいます。

でも実際には、
能力が足りないから届かないというより、

考える順番を間違えている人が
多いのだと思います。


1億稼げる人に共通していること

この1か月で見ていて分かったのは、
1億稼げる人には

かなりはっきりした
共通点があるということです。

逆に言うと、

ここができていないと、
どれだけ頑張っても苦しくなりやすいのだと思います。


1億稼げる人は、「売りたい」より先に市場を見る

多くの人は、
まず自分の商品から考えます。

  • これを売りたい。

  • これならできる。

  • これが強みだ。

そういう順番です。

でも、新井さんは
その順番ではありません。

先にみるのは、市場です。

  • どれくらい需要があるのか。

  • どれくらい困っている人がいるのか。

  • その市場の中で、どれくらいのシェアを取れたら1億になるのか。

そこが見えているから、
頑張る意味が出てきます。


1億稼げる人は、購入回数を重視する

もうひとつ大きかったのは、
1回いくらで売るかより、
何回買ってもらえるかを重視していることです。

新井さんの無料オンラインセミナーでも、

売上は
「選ばれる数」「適正価格」「何度買ってくれるか」
の掛け算で考えると伝えています。


1億稼げる人は、何でも自分でやろうとしない

多くの人は起業すると、

■自分がもっと頑張ればいける!
自分でやった方が早い!
自分で持った方が安心だ!

と考えやすいです。

でも、新井さんはそこが違いました。

自分に発信力が足りないなら、発信力がある人と組む。

自分に販路がないなら、販路を持っているところと組む。

自分でゼロから認知を作るより、
すでに認知されているキャラクターや
インフルエンサーの力を借りる。

協業や他人資本を使いながら、
相手にもメリットがある販売戦略を立てることで

再現性ある形で安定して売上を伸ばすことができ、
たった6年で上場できたとのことでした。


事実、具体例がないと人は動けません

ここまで読んで、
「言っていることは分かる」と
思う方は多いと思います。

でも、

たぶん多くの人が
ここで止まってしまいます。

なぜなら、

考え方が分かっても、
自分の仕事にどう当てはめればいいかまでは
分からないからです。

これは、
自転車や車の運転と同じだと思います。

話を聞いただけでは乗れるようにはなりません。

・実際にやってみて、
・支えてもらって、
・乗れる感覚を掴んで初めて、

1人で運転できるようになります。

年収1億も同じです。

新井さんは

「人は、自分にもできると実感できない限り、動けない」
とはっきり話していました。

なので、

あなたが
本気で1億円を手に入れたいのなら

大切なのは『自分にもできる』と
実感できる具体例を手に入れたり
実際に1億円稼ぐ体験をすることです。


だからこそ、リアルで会う価値がある

だからこそ、
新井さんはリアルで会う価値があります。

オンラインや
本でも考え方は学べます。

でも、

実際にうまく行った事例や
現在進行形で進めているプロジェクト
みたいな具体例

上場企業の経営者である新井さんは
リアルでしか話せません。

そして何より
本気で1億を目指すなら、

1億をつくってきた人と、
1億を作れる人とまずは一緒に動くのが
何によりも近道です。

今回、5月17日(日)に
新井さんのリアルセミナーを開催します。

  • 抽象論で終わらせたくない人。

  • 「これなら自分にもできるかもしれない」という感覚を持ち帰りたい人。

  • 新井さんと組んで最短で1億目指したい人。

そういう人ほど、

予定を空けてでも
新井さんに会いに行く価値があると思います!

そして、参加特典も充実させました!

▼詳細はこちら▼

また公式LINEでは
過去開催した無料オンラインセミナーの
アーカイブ映像も公開中です。

まずは新井さんの考え方から知りたい方は
下記から公式LINEへご登録ください^^

ーフォレスト出版 山野井

上場企業経営者・新井亨氏の紹介

新聞奨学生から1代で累計1,000億円以上のマネタイズに成功
大学時代は新聞奨学生として、住み込みで新聞配達をしながら月収8万円で学費を捻出する苦学生でした。

しかし、在学中の北京留学で出会った「華僑の教え」を武器に中国で起業し、20代で億万長者へと上り詰めました。

現在では累計流通額1,000億円超を築き、自身が代表を務める株式会社RAVIPAを2024年に東京証券取引所へ上場させています。

多業種に参入し、全事業で「赤字なし」を継続
新井氏はこれまで、美容室経営、貿易、不動産、ホテル開発、病院経営などの多業種にチャレンジしてきましたが、これまで一度も赤字を出したことがありません。

これは、華僑から学んだ「利益にならない作業を徹底的に排除する」合理的な経営管理と、リスクを最小限に抑える「負けない戦い方」を徹底しているためです。

累計流通額1,000億円超を生み出すサブスクD2Cの第一人者
そして、通販事業参入後、自身のオリジナルブランドを立ち上げ、サブスクリプション×D2Cビジネスにおいて開始わずか8カ月で月商1億円を突破しました。

主力商品の「炭酸シャンプー」は年商20億円を誇るヒット商品となっています。

これまでに支援してきたクライアントのマネタイズ実績は累計1,000億円以上にのぼり、業界の先駆者として圧倒的な実績を持っています。

「日本一のサブスク」特別賞を受賞

実業の知見を最新技術に融合させ、2024年12月には共同経営する日本AIロボット株式会社の「AIロボットのサブスク」が、その年の日本一のサブスクを決める「サブスク大賞2024」にて特別賞を受賞しました。

常に市場のニーズを先読みし、安定収益を生むストック型モデルを構築する手腕は、他の経営者からも高く評価されています。

「社会的信用」を資産に変える戦略的経営
単にお金を稼ぐだけでなく、金融機関や社会からの「信用」を可視化する戦略に長けています。

20代の頃、多額の現金を持ちながらも「実績不足」で融資を断られた経験から、複数の物件をあえて「現金」で購入することで資産を可視化し、金融機関の評価を劇的に高めることに成功しました。

現在は、東証上場企業の社長という立場を活かし、受講生に対しても「上場企業の社会的信用」を移転させるジョイントベンチャー(JV)権を提供するなど、異次元の「ギブ」を実践しています。



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