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仕事って、がんばることじゃなくて「自分を生かすこと」だった―― 星が教えてくれた、働き方の設計図

こんにちは〜!Nancyです!


今日は、自分に合った働き方は、
星を見ると結構わかるよ!
というお話をしたいと思いますー!



ところで、、、


ワーママって大変じゃないですか?😂



朝からバタバタ。
朝ごはんを作って、
子どもに食べさせて、
着替えさせて。

子どもがもぐもぐしている間に、
洗濯機をまわす。



自分は寝癖のまま、ノーメイク。
ジャージなのか
部屋着なのかよくわからない格好で、
ゴミ袋を片手に外へ出る。



「早くして!」
今日も何十回、いや何百回言っただろう。



ようやく子どもを
パパにバトンタッチして保育園へ送り出し、


「やっと自分の時間…」と思いきや、
そこからは仕事モード。



身支度をしながら
「今日の会議、何時からだっけ?」と
スマホを確認。


ミーティングの予定が
ずらりと並んでいて、
「あぁ、今日も自分の作業時間がない…」
と軽く絶望する。



独身の頃は、
18時を過ぎても仕事を続けられたし、
終わったらジムやエステにも行けた。


やるべきことも、
やりたいことも、
自分の裁量で決められた。



でも今は違う。
保育園のお迎え時間は、絶対厳守。


帰宅して、夕飯を作って、
お風呂を沸かして、
子どもの宿題やピアノの練習を見て、


子どもと一緒にごはんを食べて、
お風呂に入って、
そのあと少し「戦いごっこ」の相手をして――
気づけばもう22時。


パソコンを開く気力もなく、
「自分の時間」は、
今日もどこかへ消えていく。


そんな日々の中で、ふと立ち止まって思う。
「私の人生、このままでいいのかな?」



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「義務としての仕事」から
「魂の喜びとしての仕事」へ

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私自身も、まさにそのひとりでした。


大学を出て、いわゆる
大企業の総合職として社会に出て、

「いい大学に行って、
いい会社に入ること」こそが、
幸せと成功の条件だと信じていました。



朝から夜まで働くのが当たり前。
人より早く結果を出して、数字で証明する。
それが「がんばること」だと思っていたし、


評価されることが「生きがい」だとすら
思っていました。



その後、転職を重ね、

今はコンサルティングの世界――
頭脳とロジックを武器にする
職場に身を置いています。


求められるのは、
スピード・精度・再現性。


どこまでも合理的で、
どこまでも成果主義。



そんな環境の中で、
私はずっとこう思っていました。




「成果を出さなきゃ」
「バリューを出さなきゃ」
「年収が、自分の価値なんだ」



それが、社会人としての
「正解」だと信じて疑わなかった。 

むしろ、そこに疑問を持つことは
「甘え」のように感じていました。



でも。



どれだけ頑張っても、
心の奥にぽっかり穴があいていく
感覚があったんです。



子どももいるし。
毎日がむしゃらに日々を過ごすだけ。
育児も仕事も中途半端。



しかも頑張っても、
大した評価されてる実感もない😂
(むしろ落ちこぼれ、、、笑)





「私、この仕事向いてるのかな?」
「本当にこの生き方で幸せなんだっけ?」
そんな問いが、浮かぶようになり。


そしてヒプノセラピーの道へと
進むようになったのは
自己紹介記事でも書いたとおりです。


でも、最初は
確信が持てなかったんですよね。




本当に、
こういう「心」「癒し」「スピリチュアル」
の道に進んでいいのか。


本当に、私に向いているのか?


そんなときに出会ったのが、
西洋占星術のホロスコープ。




最初は、半信半疑でした。
「星で向いてる仕事や資質がわかる?
ほんとに??」って。




でも、学べば学ぶほど驚いたんです。
生まれた瞬間の星の配置には、
「自分の得意な働き方」や
「社会での輝き方」が、
ちゃんと描かれていた。




なかでも「6ハウス」と「10ハウス」は、
その人の「仕事の本質」を映し出す
部屋だと知りました。


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6ハウスと10ハウスが
教えてくれること

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占星術では、空を12の部屋(ハウス)に分けて、
人生のいろんなテーマを読み解きます。
• 6ハウスは「日々の働き方」
 …どんな環境やスタイルが心地いいのか?
  どんなときに力を発揮できるのか?
• 10ハウスは「社会での役割」
 …どんな仕事で輝くのか?
  どんな形で貢献していくのか?


たとえば――
6ハウスが魚座の人は
「直感や共感力を生かす働き方」
が向いていて、

10ハウスが天秤座なら
「人と人をつなぎ、
調和を生み出す役割」で輝くタイプ。



同じ「仕事」でも、
人によって「心地よさ」の形が
まったく違うんです。


私のホロスコープでは、
6ハウスが魚座、
10ハウスが蟹座。


どちらも「水のエレメント」と呼ばれる、
感情やつながりの星座です。


つまり私は、
「ロジック」や「数値目標」で頑張るよりも、
「人の気持ちを感じ取って、
安心できる空気をつくること」
で力を発揮するタイプ。

そう気づいた瞬間、
「がんばる」ではなく「感じる」が
キーワードになりました。

ヒプノセラピーといった
「心に寄り添う仕事」の方向性も、
間違ってなかったんだな、
と思えました。


結果的に、本業のほうでも、
リーダーシップのとり方が
変わっていったんです。


以前は
「私が正しいやり方を示さなきゃ」
「全部自分で巻き取らなきゃ」
「いつも正解を出さないといけない」
って思っていたのですが、



今ではもっと肩の力を抜いてます。 


10ハウス蟹座なので、
(蟹座はお母さん的な星座🌌です)
会社でも、
お母さん的な気分で過ごせてます😂



「私が全部やらなきゃ!」
から
「とりあえずみんなが元気にやってるから
見守るのが私の役目!」


みたいな🤣


そっちにシフトして行ったら、
なぜか、がむしゃらに働いていた頃より
評価もよくなって、
なぜか大幅に昇給しましたし、、、


本業でもやりたい仕事を
心地よい人たちに囲まれて
続けることができている。


そんな環境を作ることができたんです。



あの頃の「モヤモヤ」は、
「間違った努力をしていたサイン」
だったのかもしれません。


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あなただけの
「働き方の設計図」を
見てみませんか?

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そこで今回、
あなたにも自分の魂にあった
働き方を発見してもらいたくて。


こんな鑑定書を企画してみました✨


「働き方の設計図」
― 6ハウスと10ハウスで見る“仕事の本質”



この鑑定では、
あなたのホロスコープをもとに
「日々の働き方(6ハウス)」と
「社会で輝く場所(10ハウス)」を
ていねいに読み解きます。



・自分がどんな働き方をすると
心が満たされるのか

・社会の中でどんな役割を担うと
輝けるのか

を、具体的にお伝えします。


ご参考までに、
鑑定項目を抜き出すと、
こんな感じです☺️

⭐️鑑定項目1:
6ハウスが示す
「日々の仕事スタイル・職場での立ち位置」

⭐️鑑定項目2:
10ハウスが示す
「社会で目指す方向・理想のキャリア像」

⭐️鑑定項目3:
土星が象徴する
「キャリアの課題と成熟ポイント」

⭐️鑑定項目4:
天王星・海王星が示す
「自由・理想・貢献のテーマ」



最後に。


仕事って、
がんばるためのものじゃなくて、
自分を生かすためのステージ
なんだと思います。



星の地図を開くと、
「私はこういう働き方を望んでいたんだ」って、
星の声が聞こえてくる。



あなたの設計図も
ちゃんと教えてくれますよ✨


星の言葉が、
あなたの「これからの働き方」を
やさしく照らしてくれます。

占いプラットフォームで
800円/件で出品しています!

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Nancy | 「魂に寄り添う働き方」を実現する✨ 「サポート、心から感謝します!あなたからの応援が、私の何よりの原動力です。これからも楽しんでいただける記事を書いていきますね!」