成功と納得のあいだで。Kindle出版のあとで考えたこと
こんにちは、みほです。
先日、2冊目のKindleを出版しました。
ありがたいことに、
早速レビューをいただきました!
感激して、嬉しくて胸がいっぱいで。
受け取ってくださり、
本当にありがとうございます😭🌿
本は、私にとっては大事な
「魂の結晶」みたいなもの。
もちろん、収益の軸という役割もあるけれど、
それ以上に、
“ずっと考え続けてきたことを形にしたもの”
という感覚が強いんですよね。
「たくさんの人に読んでもらえる」ことも
もちろん嬉しい。
けれど、それ以上に、
「たった一人に受け取ってもらえたこと」が、
涙が出るほど嬉しいです。
ただ、2冊出版してみて、
その「届け方」「届き方」について、
少し立ち止まることがありました。
今回は、
そんな「成功」と「納得」のあいだで揺れた記録です。
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1,026字
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