せや!時短noteやってみよう!
「うーむ、note書く時間が無いなあ。」
あまり「忙しい」とか「時間無い」という言葉が好きではないため、普段使いませんが。
……ついに使っちまったw
まあ、いいんですけどね。
そうなんですよ、「note書く時間が取れない問題」が最近顕著でしてね。
(言い訳なんてしていいわけ?)
うむ、言い訳は百も承知。
私なんかより忙しい人なんてゴマンといらっしゃいます。むしろ私は性格的にも「忙しくない」ほう。
「時間は作るモンやろが!」とかご指摘されるのも、ごもっとも。
でも、こんなときは発想の転換だ!
「無いと思うのなら、無い範囲でできることをしてみよう。」
……ということで、「時短note」というものをはじめてみようと思います。
時短note、とは完全に私の造語です。
意味はなんとなく想像できると思いますが、
「あらかじめ時間を決めて、noteを書く」
というものです。
今までの私のnoteの書き方は「内容優先」で書いておりました。
でも、たいていのnoterさんはそうなんじゃないかな、と。
貴重なお時間をいただいて自分のnoteを読んでもらうんだから、内容にはこだわりたいものです。
誤字脱字チェックはもちろん、何回か読み返して「文章の流れ」や「ギャグのキレ具合」などを確認して投稿ボタンをポチりますよね?
え?ギャグのチェックはおまいだけだ、って?
ああ、それはそうですねw
でもそんなことしてると、当然時間は必要です。
だいたい私はひとつの記事にトータル2〜3時間くらいかかっているようです。ベジタスとか、マニアックな記事となるとそれ以上。半日くらいかかることもw
うむ、さすがにかかり過ぎか……。
あなたはどのくらいかけてます?ぜひコメントくださいませませ。
そこで、「時短note」なワケです。
あらかじめnoteを書く時間を決めて、書く。
とりあえずマイルール、30分を目指します。
(あくまで目指すだけですがw)
ネタ出しに5分、構成組み立てに5分、本文15分、仕上げ5分、といった時間配分でしょうか。
ちょっと誤字脱字や文章のつながりがおかしくなるかもしれません。読みにくくなったら、すみませんw
でもこれなら空き時間でできそうですね。
以前の毎日更新に戻すことができるかもしれません。
どこまでできるかは分かりませんが、ひとまずやってみようと思います。
やってみての感想なども、またご報告しますね。
ちなみにこの記事作成の所要時間は47分でした。
ま、初めはこんなもんやろw
今回もお付き合いいただき、ありがとうございました!まいけるでした。
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(まいける体験談)