全宇宙恒久唯一国家日本存立の歴史
【全宇宙恒久唯一国家日本存立の歴史】
令和6年5月15日水曜日
2024年5月15日水曜日
竹本倫紀(たけもとみちのり)
令和5年11月28日火曜日、すなわち、2023年11月28日火曜日までは、地球上の世界では、主権国家体制で、世界に国家が196か国ありました。日本は、そのうちの一国にすぎませんでした。
令和5年11月29日水曜日、すなわち、2023年11月29日水曜日の恒久平和の日に、全宇宙恒久唯一国家日本が存立し、日本にとっての外国が全て消滅しました。恒久平和の日以降は、全宇宙に国家は恒久的に唯一日本国憲法を憲法とする日本だけが存立しています。
恒久平和の日から令和6年5月10日金曜日まで、全宇宙は、日本の実効支配下にある区域と、日本の実効支配下にない区域に分かれていました。この間、日本にとっての外国はありませんでした。
令和6年5月11日土曜日、すなわち、2024年5月11日土曜日の、静岡県伊豆の国市中341番地の6記念日に、竹本倫紀(たけもとみちのり)が、令和6年5月10日金曜日現在日本の実効支配下になかった区域の全部を、竹本倫紀の自宅の住所である静岡県伊豆の国市中341番地の6に編入しました。この編入により、令和6年5月10日金曜日現在日本の実効支配下になかった区域の全部を、静岡県警察伊豆中央警察署の管轄下に置くこととなり、全宇宙を日本の実効支配下に置くこととなりました。
そして、令和6年5月14日火曜日、すなわち、2024年5月14日火曜日の所有者宣言記念日に、竹本倫紀が、令和6年5月10日金曜日現在日本の実効支配下になかった物の全部を所有していることを主張し、宣言しました。この宣言により、全宇宙のほとんどが、竹本倫紀の所有物となりました。
令和6年5月14日火曜日現在、竹本倫紀の所有物でない物は、令和6年5月10日金曜日現在日本の実効支配下にあった物のうち、竹本倫紀が所有していなかった物の全部ということになります。以後、商取引などで竹本倫紀の所有物は変化します。
