自己啓発ソムリエ 言葉で動く オススメ記事紹介17
この度は、数ある中からご覧頂き、誠にありがとうございます。
今回はオススメ記事紹介となります。
✅今回のオススメ記事、つぶやきは?
今週も素晴らしい記事ばかりです。
ぜひ、皆様に知って頂きたく思います。
では、「3名」様をご紹介致します。
1️⃣.1人目
谷口シン@自由に勉強するnoter様
素晴らしい記事、ありがとうございます。
私も勉強が好きなので、とても共感出来る部分が多かったです。
日本は、先進国の中で社会人になっても勉強しない国No.1です。
しかし、勉強の面白さを知れば、もうやめられなくなります。
正直、私は学生の頃、勉強が好きではありませんでした。
ですが、大人になって、初めて勉強の面白さに気付きました。
そして、この文章に強烈に共感しました。
勉強がだいじなのは子どもも大人も変わりません。ただし、大人はより広い世界の中で、何を学ぶかを自ら選択する必要があります。私は評価ばかり気にしながら、本質的な「自分は人生をどうしたいのか」という問いを無視していました。
子供の頃、テストでいい点を取ることが目標になっていたかも知れません。
しかし、社会人になって『自由を手に入れるために勉強するものではないか?』という考えに変わりました。
学んだ数だけ、選択の幅が広がり、自由を手に入れられる。
勉強にはそれだけの力があると、信じております。
谷口シン@自由に勉強するnoter様の記事から、そういうメッセージを感じました。
ぜひ、1人でも多くの人に、この素晴らしい考えを広めたく、今回ご紹介させて頂きました。
2️⃣.2人目
望月レナ🧡人生企画コンサルタント様
いつも記事拝見しております。
今回は、ツバメについて語られております。
歴史も記載されており、とても勉強になりました。
『縄文時代がサスティナブルな社会』というのに、驚きました。
詳しくは記事をご覧ください。
そして、この文章にとても共感致しました。
ツバメの巣は昔から縁起が良いと言われます。
その理由の1つとして、
より快適な場所を選び巣を作るという
ツバメの習性があります。
渡り鳥として
環境の良し悪しを熟知しているツバメが、
色々吟味して子育てに適していると
判断した場所は、
恵まれた環境ということ。
また、外敵から巣を守るため、
ツバメは人通りの多い場所に
営巣することでも知られています。
おそらく、縄文時代から
ツバメの営みは変わっていないでしょう。
ツバメは、昔から縁起のいい生き物として語り継がれております。
私も、両親や祖父母から話を聞いていましたし、中には、「お店にツバメの巣が出来たら、商売繁盛する」なんてのも、聞いたことがあります。
もしかしたらこの話も、縄文時代から変わっていないと考えるだけで、凄いことだと思います。
何気なく私達の周りを無邪気に飛び交っているツバメの背景にとても感動致しました。
とても素晴らしい記事でしたので、今回ご紹介させて頂きました。
3️⃣.3人目 platinumnerse.mei様
いつも拝見しております。
今回は「わからない力」をテーマに記事を書かれております。
これも、とても共感致しました。
人生には不思議な力があります。
まるで、そこに行くことが決まっていたかのように、見えない力によって導かれることがあります。
皆様も、理屈では説明出来ないことが、あると思います。
中でも、こちらの文章に共感致しました。
昔から自分で決めて、
結果がどうであれ、
自分で決めたことは、
後悔しないようにしていました。
みんなの意見も聞き、
最終的には自分で決めるのです。
大きな決断は、
最終的には直感です。
確かに、他人の意見を聞くことは大切です。
しかし、自分の直感が分かるのは、他でもない『自分自身』だけです。
その決断に迷いが無ければ、自ずと成功に近づくことが出来ます。
私も、「大事な場面では、もっと直感を大切にしよう」という気持ちになる記事でした。
とても素晴らしい記事ですので、今回ご紹介させて頂きました。
4️⃣.最後に
以上になります。
皆様、とても素晴らしい記事です。
共感出来る部分がとても多かったです。
また次回もご紹介していきますので、宜しくお願い致します。
私のご紹介が、今後の皆様の成長に繋がることを心より願っております。
5️⃣.私のオススメ記事をご紹介、マガジン追加して頂いた方達です。
本当にありがとうございます。
とても嬉しいです。
宜しければご覧ください。
彩流(さいりゅう)❤️asunaga🦘様
流香/一人ひとりの幸せ作家様
齋藤はじめ様
若林 薫/絵画講師様
mimiko様
あやとりりい✨気持ちの伝え方様
川井利彦 小説家様
6️⃣.過去にオススメした記事まとめ
宜しければ、ご覧ください。
以上となります。
次回は5/22に投稿致します。
最後までご覧頂き、誠にありがとうございました
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