人の顔色を伺うと『能力を発揮出来ない』

皆様こんにちは。
本日もご覧頂き、誠にありがとうございます。

今回は
「人の顔色を伺うと『能力を発揮出来ない』」
についてお話致します。

社会に出たりすると、
👨🏻‍💼『上司の顔色』を伺う
という事が多いかと思います。
確かに相手の顔色を伺う事は大事かも
しれませんが、もっと大事なのは
⭕️『自分の能力を発揮する事』です。
今回は能力を発揮する1つの方法を教えます。

結論ですが
✅【相手の顔色を伺い過ぎると、
『自分が持っている本来の力が
発揮出来ません』

理由ですが、『相手の顔色を伺うという事』は
【自分の能力を制限する可能性がある】
ということです。

こんな経験はありますか?
🧑‍💻【この案件、私は達成出来る自信が
ありますので、是非とも実施したいです】
👨🏼‍💻【いや…これは微妙です…(渋い顔をする)】
🧑‍💻【(自信あったけど渋い顔されたから
止めよう…)
わかりました。では、この案件は無しにします】

この流れだと、自分の能力ではなく
【相手の顔色という態度を見て、
自分の意見を変えております】

この風潮があまりにも日本には多いと思います。

なので、この時に
⭕️【相手の顔色ではなく、
『自分の能力』を信じて話を通すべきなのです】

ではどうすればよいか?
例えば
*️⃣『読書や成功体験を積んで自信を身に付ける』
*️⃣『顔色に左右されない為に
エビデンスを説明に使う』
*️⃣『数値を織り交ぜて会話する』

こういった事から始めれば、
自然と『顔色を伺う事』が少なくなります。
自分を信じる力を身に付けましょう。

まとめると
✅【相手の顔色を伺うのは
時として大事ではあるが、
それよりも『あなたの能力を発揮』
することの方が、ずっと大事である】

🈁《1番大切なのは
『あなたにしか出来ない仕事をする事』
そうすれば、あなたは周りから
自然と認められる様になる》

今回は以上となります。
次回は3/27に投稿致します。

また、過去の投稿も閲覧出来ますので、
宜しければご活用の程よろしくお願い致します。


今回も最後までご覧頂き
誠に有難うございました。

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