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情報は火と同じ(リメイク)

皆様こんばんは。
数ある中からご覧頂き誠にありがとうございます。
今回は「情報は火と同じ(リメイク)」についての記事となります。

(私が何故、自己啓発を記事にするのか?その理由が書いてある記事となります。
宜しければご覧ください)

コンセプトは【本を読まない人でも楽しめて理解出来る自己啓発】です。
年間365冊読書している知見から、自分なりの表現で投稿致します。

また、私の記事はこんな方にオススメです。

*️⃣自己啓発ってなんだか難しそうだけど、興味がある人
*️⃣今抱えている悩みを解決したい人
*️⃣本を読まない人
*️⃣必要な情報が欲しいけど、本を立ち読みしても「200ページの中からどこを見ればいいの?」となる人に、ピンポイントでわかりやすく説明

読んだ後には
✳️自己啓発って面白いと思った
✳️なんだか悩みが解決出来そう
✳️成長に繋がる知見を得た
✳️必要な情報が立ち読みよりも、わかりやすかった

以上のように感じて頂ければ幸いです。


情報とは?

現代では、ありえないほどの情報が毎日流れております。
江戸時代の1年の情報量が、現代では1日で手に入る、という話もあります。

そんな情報ですが、取り扱いに気をつけなければならないことがあります。
今回は「情報の取り扱いについて」お話をしていきます。


伝えたいこと

情報は火と同じである。
あっという間に燃え広がる時代となった。
だからこそ、情報の取り扱いに気をつけなければならない。


簡単に燃え広がる時代

・スマホ
・SNS
・パソコン
・テレビ

様々な媒体から情報を入手することが出来るようになりました。
逆に、情報を発信する人も多い時代です。

そこで気をつけなければいけないのが、
🈁安易に情報を流すと、火のように簡単に燃え広がることです。
森に火が付くと、一瞬で燃え広がるのと同じです。
そして、消すことは容易ではありません。

だからこそ、SNSなどでの情報の扱いに気をつけないと、取り返しの付かないことになりかねないのです。


投稿前に「本当にこれで良いのか?」を問う

投稿前に

1️⃣本当にこの情報は流していいものなのか?を自問自答する
2️⃣ノリで情報を流したりしない。判断能力が鈍るから
3️⃣他人の意見を参考にする

この3つだけでも、情報の選別が可能となります。
デジタルタトゥーの防止にもなります。

簡単かつ効果的な方法です。

これからも情報社会は加速していきます。
そのためにも、必要なスキルとなるので、この機会に身につけてはいかがでしょうか?
私の記事が皆様の今後の成長に繋がることを心より願っております。


まとめると

1️⃣情報とは火と同じである。
2️⃣情報という火が燃え広がれば、消火は不可能に近い
3️⃣流す前に「これは流していい情報なのか?」を自問自答すること

🈁《情報の扱いに気をつければ火が燃え広がることはない。
つまり、「炎上」することもないのである》


過去記事紹介

また、過去記事も閲覧出来ます。
宜しければご覧ください。

本の要約記事まとめ
↓↓↓


自己啓発ソムリエの過去記事まとめ
↓↓↓

以上となります。
次回は10/23に投稿致します。

最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

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