『coucou@note作家様』の魅力に迫る!
この度は、数ある中からご覧頂き、誠にありがとうございます。
今回はご紹介記事となります。
ステキな作家様
coucou@note作家様
coucou@note作家様、いつもありがとうございます。
今回はcoucou@note作家様の魅力をご紹介致します。
coucou@note作家様の魅力に迫る!
coucou@note作家様は、読んだ人が幸せになる文章を書いている素晴らしい作家様です。
プロフィール紹介です。
人生を楽しく明るく!幸せになるための文章。 著書 https://www.amazon.co.jp/s?i=digital-text&rh=p_27%3ACou+cou&s=relevancerank&text=Cou+cou&ref=dp_byline_sr_ebooks_1
本当に素晴らしいプロフィールです。
私が感じた魅力は、
①文体が柔らかく読みやすい
②話しかけるような文体で親しみやすい
③『共感』に重きを置いていて、読んでいて気付きがある
3つの記事の中で、特にこの記事の言葉に感動致しました。
どうしても、嫌なことから抜けられない~
誰だってそうさ~
だから、
「自分と向き合わない」
「自分と向き合っちゃいけない」
「自分と向き合わない必要がある」のさ。
この心の蟻地獄、
モンスターに対しては、相手にしちゃあいけないんだ。
放り投げる、または放置する。置きっぱなしにしてしまう。
先送りする。でも、それもできない...。
こんなときの「心のコンデション」は最悪。
まさに、「自分と向き合い過ぎている」んだよ。
それを「内向き」という。
この内向き、っていう感情に陥るとどんなことでも抜け出せなくなる恐れがある。
例えば、暗い夜道をひとりで歩くとき、楽しいことを考えていれば夜道だって楽しいよね。でもね、暗い夜道を怖いと思うと、だんだんと怖くなってくる。
もしかすると、誰かがどこかに隠れているんじゃあないか?
誰かが後ろから後をつけているんじゃあないか?
お化けでも出てきたらどうしょう?という恐怖心に襲われる。
それが「内向き」~
だからその逆さまになるんだよ。それが「外向き」。気持ちが明るい人、「心のコンデション」が安定している人ってみんな「外向き」の人が多い気がする。
つまり、「自分と向き合っていない」、自分以外の「外と向き合っている」のがわかる。
それは、自分ひとりで考え込まない。
無駄なことを考えない、考えさせない。
意味のあることだけ考える。
「外向き」の人って楽しみ方が上手い気がする。
人と楽しそうに話したり、楽しそうに人のお話を聞いている。
好きな音楽を聴いたり、映画を見たり、ジョッキングしたり。
花や木を見たり、青い空を見て感動したりしている。
きれいにお化粧して、たまには違う口紅つけて外に出る。
お気に入りの服を着て買い物に出向く。
美容院もいいかな、お友だちとお食事や喫茶店でおしゃべりタイム。
デートもいいかなあ~
たまには、男友だち、女友だちとデートもいいかなあ~
それって、全部、「自分の外側」にあるよね。
それができると、自然に「内向き」から「外向き」になれる気がする。
そう、すぐさま、その場から離れる、外へ出るのさ。
そう、心さんを外に向けさせるのさ~
どうだろう?
みんな~
「内向き」って、「後ろ向き」みたいだけれど、
「外向き」って「前向き」みたいだね。
とても心の響く文章でした。
自分の内側だけを見ていたら、何も見えません。
出会いとは、『出て』『会いに行く』と書きます。
全ての出会いと自分を変えてくれるきっかけは、全て外側にあります。
外向きで前向きに生きていこう。
そんな気持ちになる記事でした。
今回のサムネは、

①『外向きは前向き』を、遠くまで、かつ前しか見えない望遠鏡で表現
②子供が望遠鏡を見ているのは、『これから外の世界を見つめて、未来に向かって成長する』そんな意味で採用。
③『内向きより外向き』は、英語でoutward rather than inward。「大きな未来を見てほしい」との意味で、大文字。
また、coucou@note作家様は冒頭に英語の文章があるので、英語表記を採用。
以上の想いで創りました。
喜んで頂けると嬉しいです。
本当に素晴らしい作家様です。
是非、記事をご覧になってみてください。
coucou@note作家様いつもありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。
マガジン紹介
宜しければこちらもご覧ください。
以上になります。
最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。
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