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【有料】『文章を書くのが楽しい!』最強の理由!

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【引用させて頂いた作家様のご紹介】

素晴らしい作家様から引用させて頂きました。
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はじめに

『楽しい』

これは文章を書くにあたり最強の原動力であり、成長に必要な要素でもあります。

人は楽しくないと続きません。
三日坊主になり、飽きてしまいます。

今回は『文章を書くのが楽しい!』最強の理由!をお話致します。


『楽しい』から全てが始まる

人は楽しいことしか続けられません。
心がウキウキ、ワクワクすることを常に求めているからです。

そういった気持ちが行動を生み出し、誰も予想していなかった結果に結び付きます。

「進化論」を提唱したチャールズ・ダーウィンは、最高にワクワクしながら仕事をした一人です。

ダーウィンはカブトムシを捕まえるのが好きだった。

ある時、珍しいカブトムシを二匹捕まえて、それを左手と右手に持っていた。そうしたら、更に珍しいカブトムシ虫が現れた。

ダーウィンはどうしてもそのカブトムシを手に入れたかった。しかし、既に右手と左手にカブトムシを持っていて、手がふさがっていた。

だから、ダーウィンはそのカブトムシを口に入れた。

そしたら、変な液体が出てきて、驚いて全部のカブトムシを逃してしまった。

参考:夢をかなえるゾウ/出版社:文響社/著者:水野 敬也

口の中にカブトムシを入れるくらいワクワクしながら研究をしてたからこそ、「進化論」を提唱出来たと言えます。

つまり、素直に『楽しい』と思うことから全てが始まるのです。


『楽しく文章を書く』に勝るものなし

『文章を書くのが楽しい』と思えたら、後はどんどん書くだけです。

雨の日も。
眠い日も。
そして、結果が出ず燻っている日も。

楽しいに勝る原動力はありません。

論語にこんな言葉があります。

雍也第六20
子曰、知之者不如好之者、好之者不如樂之者、

「知っている」よりは「好む」ほうが上だ。 「好む」よりは「楽しむ」ほうが上だ。

(雍也第六20)

引用: 超訳論語 革命の言葉 エッセンシャル版 (ディスカヴァークラシック文庫シリーズ)/出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン; エッセンシャル版 /著者: 安冨 歩

論語の教えは、約2500年前から言い伝えられてきました。

つまり、「楽しいに勝るものなし」は不変の真理ということです。

とことん楽しんでいきましょう!


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