ばやし日記#1
こんにちは。暑すぎて行動範囲がエアコンの届く距離のみとなってしまいましたばやしです。
普段Youtubeでラジオを発信しているのですが、noteの方も精力的に発信していきたいと思い、週一回程度日記をつけることにしました。
ちなみに相方は何も知りません。基本的にYoutubeもそうなのですが割と僕が好き勝手やってみーちゃんがそれにノるという形が多いように感じます。そんなラジオはこちら↓
すごい。こんな機能があることをワタクシは最近知りました。
これは日本人の悲しい現実だと思うのですが、世間話デッキがあるとした時、天気の話題は山札の一番上にあることが多くないですか?
しかし僕も日本人。郷に入っては郷に従え。甘んじて郷に入ろうと思います。
今年の夏はとても暑い。暑すぎて地球はデカいサウナなのではというお手製陰謀論を説いてしまいそうなほどです。このまま行くと日本は近い将来、海みたいな水風呂を作らないと行けなくなるのではと思います。
虫の知らせとはよく言ったもので、異常な暑さを前にセミは鳴き声を自重し、ひぐらしがその分を担保しているとどこかで聞いたことがあります。
そんな項垂れる暑さの中でも、僕には密かな楽しみがあります。それはiceboxにジュースを入れることです。
僕は知覚過敏というカルマを背負っているため、普段アイスは食べません。どれくらい過敏かというとアラサーの思い出は幼少期まで遡ります。
ちいちゃな頃から冷たい物が天敵だった僕にとってアイスキャンデーとは、棒と氷に分け、その棒に掬うという役割を担わせ、アイスを何らかの容器に移すことによってようやくありつけるという代物でした。
その煩わしさを理由にアイスから遠ざかっていた僕にとって、iceboxというのは衝撃的な物でした。アイスにジュースを注ぐ…?!そんな贅沢なことがあっていいのか…!?と思いiceboxに目をやる僕。注ぎなさいと言わんばかりのフォルム。僕は直感的に注がなければ失礼だと思いました。
その日から僕はiceboxジュースの虜になりました。あのお手軽に味わえる多幸感は何とも言えません。こんな時代だからこそ、自分だけの幸せを積み重ねて行きたいと思いました。てなわけで、まだまだiceboxについては語りたいのですが、文章のボリュームがマシマシアブラカラメになってきたので皆さんが胃もたれする前に終わりたいと思います。ありがとうございました。
