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メル・トーメのBorn To Be Blueはブルージー

演奏を聴いて、
なんだかブルージーね☆
と思うことはあるけれど、いちいち分析しながら聴いてるわけでは無い。

でも、

「どうして、そのようにアドリブするのか?」

を知らなければ、なんとな~く聴いただけで終わってしまう。

そりゃ、勿体ない!!

メル・トーメなんて、自分で作曲したBorn To Be Blue を
「これでもか~~~~おりゃ~~!!☆🔫🎉」ってぐらいインプロビゼーションするから最高です。


前回はチェット・ベイカーの歌と共にメジャー7th+9th について書きました。



やはり分析せずにはいられない、、、気になって、、、、
またメル・トーメに戻ってしまいました。


エンディングの解説シリーズですね。

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335字
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