【2026年】 ASUSのノートPC買う前に見てくれ
ASUSのノートで迷ったら、お前の用途で選べ。スペックじゃなくて「何に使うか」だ。
理由は単純、コスパがガチで強いから。でもASUSってシリーズが多すぎて、初見だと「Zenbook? Vivobook? ROG? ProArt? TUF? ExpertBook? 種類多すぎだろ」ってなるんだよな。俺も最初そうだった。
なのでASUSの主要シリーズを、毎日記事書いてるリアルユーザー目線で整理してやるぜ。
・まずVivobook。これがエントリーの王様だ。10万前後で買える価格帯が中心で、軽い文書作成、ネット、Officeみたいな用途なら余裕で戦える。大学生の最初の一台とか、副業始めたばっかりで投資抑えたい奴にはこれが最適解だぜ。色も派手なやつ多くて、デザインで選んでも後悔しない。
・次がZenbook。これがASUSのプレミアム軽量モバイル枠だ。薄くて軽くて、有機ELディスプレイ載ってるモデルも多い。1kg前後で持ち運び余裕、外出先で記事書いたり動画編集したりする俺みたいな副業マンにはガチで刺さる。Core UltraとかRyzen AI載ってるモデルが中心で、AI処理もこなせるのが2026年的に強い。
・ProArtは完全にクリエイター専用機だぜ。色再現がプロ仕様で、ASUS Dialっていうダイヤル付いてて動画編集や3DCGの操作が直感的にできる。お前がYouTubeとかで本気の映像制作するならこれ一択。逆に記事書くだけならオーバースペックだ。
ROGとTUFはゲーミング枠。ROGがハイエンド、TUFがミドルでコスパ寄りって覚えとけ。グラボ載ってるからゲームはもちろん、Blenderで3Dレンダリングしたり、ローカルでAIモデル動かしたい奴にも向いてる。ただ重いし発熱するから持ち運び用途には正直キツい。
ExpertBookは法人向け。堅牢性とセキュリティ重視で、地味だけど信頼できる。会社用とかなら考慮アリだぜ。
で、俺の本音を言うとな。副業で記事書いたり、AI使い倒したりする層には「Zenbook」か「Vivobook S」がベストバランスだ。Zenbookは予算20万前後でガチの相棒、Vivobook Sなら15万切ってきて学生でも手が届く。どっちも有機EL選べるし、AI処理も普通にこなせる。
逆にASUSで一個だけ注意点あるぜ。直販モデルのASUS Storeはキャンペーン狙うと滅茶苦茶安いんだが、メモリがオンボード固定で増設できないモデルが多い。あとから16GB→32GBにしたいって思っても無理だから、買う時に最初から欲しい容量入れとけよな。これ知らずに後悔する奴ガチで多い。
毎日記事書いてる俺の経験で言うと、ノートPC選びで一番大事なのは「結局どれだけ毎日触るか」だ。スペック盛っても使わなきゃ意味ねえし、安すぎて動作モッサリだと作業効率落ちて結局時間損する。お前の作業時間に見合った投資をしろ。
最後まで読んでくれてありがとう!また見てくれよな!
お前は今どのシリーズが気になってる?
