書くことの礎に、ありがとうを込めて― ひとつの旅立ち ―
九星氣学エッセイストのMih0Chi4です🤗
日々の出来事と九星氣学を絡めて発信しています。氣学ってなんか面白いぞ、そんな風に思っていただけたら嬉しいです✨
今日は“旅立ち🕊️”をテーマに
◾️私の礎
突然ですが、私は長く参加しているオンラインコミュニティがあります✏️
そのコミュニティがこの度、終了を迎えることになりました😢とても寂しいけれど、次へのステップアップと言うことで今日はこれまでの思い出を書きたいなと思います🤗
もちろん氣学目線も取り入れて⭐️
◾️始まりは鉄道博物館
人生の中で、師匠だと思える人はいますか?
私には3人います。
その1人が文章の師である、小川こころ先生。
出会いは2021年のストアカの単発講座でした。
先生のテーマは“五感を使って書く”
私は子どもと初めて行った鉄道博物館での出来事を書いたところ…先生の優しい口調と魔法のアドバイスで、あら不思議🪄
単調な自分の文章が、心躍るワクワク感が伝わってくる文章に生まれ変わりました🐣
そんなステキ体験をした約半年後の2021年11月。
オンラインで集まる「書きたい人のコミュニティ「青猫とペン」文章表現ルームの通知✉️
当時は仕事に家事に精いっぱい、だったけど、月1回ぐらいの息抜きなら良いんじゃないか…と、自分へのご褒美で参加を決めました✨
それから4年半…
しばらく参加できない時や、途中で参加するグループが変わったりしながらも、コミュニティの一員として参加していました。
◾️初めて九星氣学を語った日
講座の中で九星氣学について、一度だけ発表したことがありました💫
いつもはテーマがありましたが、この時は各自が自由に書いて良いとなり、その頃には、このnoteを始めていたので九星氣学についてお披露目することに🌟
そのベースが有料記事としても置いているこちら
九星氣学というあまり知られていないジャンル、スピや占いと言われるジャンルにアレルギー反応が出る人もいるかな…と思いながらも、星の表を見せて、特徴を話し、合評の時間。
Aさん
「私、九星氣学知ってます。実は五黄土星です🌟」
(なんと🫢確かに言葉にとっても強さと優しさがあって、いつも素敵だと思ってました…)
Bさん
「私、九紫火星って出たんですけど全然違います…」
(う!一番言われたら凹む…確かにとても落ち着いてる方だし。でも待って、Bさんの選んだテーマは同世代の女優さん💅キラキラ好き✨そこがまさに九紫の特徴…しっかり特徴持ってますよ!!)
Cさん
「僕は三碧木星でしたねー…確かに、当たってる部分があるかも」
(三碧だと思ってましたー!物静かで真面目や見た目とはウラハラに、文章ではいつもユーモアたっぷり。そして何より声が特徴的🎤)
Dさん
「私は二黒だったー確かに確かに、と思うところがありながら聞いてました👍面白いですよねー」
(なるほど!育て上手、褒め上手👏まさしく、育てる二黒🌱)
さまざまな感想をもらい、心の中では💪
このまま書き続けても良いんだという安堵感❣️この時の温かな合評があったからこそ、今もこうして書き続けていられます🤗
◾️次のステージが楽しみ
さて、こころ先生は次のステージへステップアップされるとのこと🐈
先生の星も聞いたので…星の巡りとしても、205年にしっかり見直し、2026年はきっと、いや、かなりお忙しくされるはず🌟
次はどんな魔法を準備して、私たちをワクワクさせてくれるのか、今からとっても楽しみです🤗
noteの住人でもあるので、ぜひこちらも読んでみてくださいね🪄
今までのお礼と、先生のこれからを願って💖
本日もお読みいただきありがとうございました🍀
