ブラックみひろのライティング相談室 v2.0 | みひろツール
ツールが大幅バージョンアップしました!(2025年5月30日)
ここから買わないでください!
(ご購入いただいている方には、新バージョンを配布いたします。)
5名限定で500円✨
プロローグ:布団の中の虚無感
ベッドから出られない朝。
時計は10時を回っている。朝活のつもりだったのに、動けない。
昨日のハイテンションとのギャップに、自分でも驚いていた。
あの日は本当に楽しかった。フォロワーが増えて、コメントで交流して、その高揚感の中で有料記事まで書いた。
「みひろの7日間note戦記」300円。
休日をすべて注ぎ込んで、5時間以上をかけて積み上げた集大成。
スマホを開いて売上を確認する。
0円。「バイトの方が稼げるじゃん...」
ぽつりと呟いてしまった瞬間、なんとも言えない虚無感が体を包んだ。
クロサキナオさんの記事に打ちのめされて
その日、クロサキナオさんの記事を教えてもらった。
仲良くしてくれている人の紹介だから即買った。100円だし。
「サクッと10分で書いた記事です。みんなどれだけ時間をかけて書いてるんだろう?」
えっ?10分?
慌てて記事を読み進める。
1文が短くて読みやすい。
独特な口語体の文章もいい。
そして、この100円記事はクロサキワールドへの導線だ。
中にたくさんの過去記事たち。
メンバーシップへの勧誘。
メンバーのご紹介。
100円記事を初めて買っただけの私も、次の100円記事で紹介された。
(もちろん買った…。目の敵…、目標にしている人から何を言われているか怖かったから。)
結局、私のプロフィールを紹介してくれているだけだった。
そして、何より「このライトさが逆に心に刺さる」。
私は30倍の時間をかけたのに。 彼女は10分で結果を出した。
比較するものじゃないって、頭では分かってる。でも、心がざわつく。
「時間をかけること=価値」だと思ってた。
「渾身の想い=読まれる記事」だと信じてた。
でも違った。読者が求めているのは、私の努力の量じゃない。
時短で解決できる答えだったのかもしれない。
「なんとなく」という名の病
翌日の夜。また記事を書こうとして、手が止まった。
「今日は何を書こう」
「どんなタイトルがいいかな」
「このネタって読者の心に響くのかな」
なんとなく書き始めて、なんとなく投稿する。
そんな自分にうんざりしていた。
そのとき、頭の中に冷たい声が響いた。
「みひろ、あなたの『なんとなく』が売上0円の理由よ」
ゾクッとした。これが、後にブラックみひろと呼ぶことになる、もう一人の私の初登場だった。
「あなたって、戦略的思考が致命的に欠けてるのよね」
グサッ。
「記事を書くとき、読者のどの感情を狙ってるの?」
「共感ポイントは明確に設定してる?」
「感情の揺れ幅は計算してるの?」
次から次へと投げかけられる質問に、私は答えられなかった。
全部、なんとなくだった。
涙の可視化作業
ブラックみひろに完全論破された私は、ベッドで泣いた。
でも、泣いているだけじゃ何も変わらない。
「私の『なんとなく』を、なんとかして具体化できないかな」
深夜2時。
ChatGPTを開いて、ひらめいた。
「私の悩みを対話形式で整理してくれるAIを作ってみよう」
最初は簡単なプロンプトから始めた。
でも、使っているうちに、これが面白いことに気づいた。
AIと対話しながら記事を書くと、感情の整理ができる。
「なぜこの体験を書きたいと思った?」
「読者のどんな感情に訴えかけたい?」
「この話の一番エモいポイントはどこ?」
AIが質問してくれることで、私の曖昧な「なんとなく」が、具体的な戦略に変わっていく。
気づけばツールになっていた
何度もプロンプトを改良しているうちに、気づいた。
これって、私だけじゃなく、他の人にも使えるんじゃない?
ステップバイステップで感情に刺さる記事を作るGPTs体験・テーマのヒアリング
エモカテゴリの選択(共感/感動/怒り/切なさ/希望など)
読者ターゲットの特定
視点変化の提案(過去の自分/読者目線/裏感情など)
感情曲線を意識したプロット生成
2,500字以上の本文執筆
読者コメントを誘発する問いかけ
試しに「売れない記事に悩む体験」を入力してみた。
すると...この記事ができた。
この記事全体が、そのGPTsが作ったもの。
私の「なんとなく」が、AIとの対話によって、読者の心に刺さる記事に変わったのだ。
実際の対話画面
ー開発中の画面を特別にお見せしますー

ここで、感情を込めた泣き言を箇条書き。

みんなに役立つツールなはず!!
これを熱く、そして早口でまくし立てた!
そして「なぜ売れないのかがわからない」という泣き言とセットで。
これまでに試したことも全部話した。

noteにかける想い。
過去の自分 + 現在の自分 + noteでの自分。
得意なこと、苦手なこと、これまでのnoteでの反応を全部書いた。

ここから先は、ツールの核心部分…!
実際の出力は、ツールを買って試してくださいね!記事を書くためじゃなくても、このツールと対話することで、カウンセリングにもなるかもしれない…。
「開発者自身がテスト中に泣いてしまい、なかなか進まなかった問題のAIツール」
「⚠注意:使用中に感情が揺さぶられ、作業が中断する可能性があります」
ブラックみひろからの1000円記事の提案
「なかなかやるじゃない」
ブラックみひろが、久しぶりに現れた。
「そのGPTs、他の人にも売れるんじゃない?」
「えっ、売る?」
「あなたみたいに『なんとなく』で記事を書いて、感情に響かない文章で悩んでいる人は山ほどいるのよ。そのツールを、1000円で売りなさい」
「1000円?!」
私の今までの記事は100円とか300円。
だから1000円という数字に戸惑った。
「価値を安く見積もるのも、あなたの『なんとなく』病よ。このGPTsが本当に機能するなら、記事添削を頼むより安いでしょ」
ブラックみひろの言葉に、ハッとした。
確かに、ココナラとかでプロのライターに記事添削を頼んだら、1本3000円以上は普通だ。
実証実験としてのこの記事
今、あなたがここまで読んできた文章。
これ全て、私が作った「ブラックみひろのライティング相談室」で生成した。
入力したのは:
私のこと:自己紹介記事とプロフページのURL
テーマ:「ブラックみひろに『なんとなく』と言われて泣いた体験」
経緯:「これまでの記事で書いたことを、時系列で渡した」
エモカテゴリ:「挫折から立ち直り」
ターゲット:「noteで結果が出なくて悩む人」
GPTsが提案してくれたのは:
冒頭の「売れてない…」の絶望感
クロサキナオさんとの比較で作る挫折感
ブラックみひろという対話相手の設定
感情の波(絶望→気づき→希望)
そして、この商品説明自体の構成
出力されたのは: この2,500字の記事。
実演・解説・あとがき部分は、手で書いています。
これが+1600文字ぐらいです。
怖い。今までの10倍の値段をつける勇気がない。
でも、この記事を読んで「私も同じだ」と思ったなら。
このツールがあれば、あなたも同じような記事が書けるということ。
挑戦してみる価値があるかもしれない。
あなたも、気づかないうちに「なんとなく」で記事を書いていませんか?
もしAIが、あなたの体験を読者の心に刺さる記事に変えてくれるとしたら?
この記事の続きには、私が涙ながらに作り上げた「ブラックみひろのライティング相談室」の使用権をお渡しします。
この記事そのものが、そのGPTsの実力の証明です。
購入者限定コンテンツ
「ブラックみひろのライティング相談室」の使用権
ステップバイステップ対話機能
エモカテゴリ選択機能(10パターン)
視点チェンジ機能(基本・応用・意外)
2,500字以上自動執筆機能
コメント誘発問いかけ自動生成機能
詳細な使い方ガイド(購入者からの質問に沿って適宜作ります)
(生々しくて出せないよ!)の秘密の対話履歴公開
価格:1000円
GPTの無料ユーザーでも使えます。
ブラックみひろの提案に、私は挑戦します。
あなたも、私と一緒に「なんとなく」を卒業して、読者の心を動かす記事を書きませんか?
【ご購入前のご注意】
⚠悩みがある人は、記事を書く前に泣いてしまうかもしれません…。
⚠感情を持っていかれるので、仕事中に使うのはオススメいたしません。
*キャラ抜き/キャラ変更でも作れます。(要相談)
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