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【百合note】新ジャンルが爆誕しそうな件

最近裏アカを作りました。
で、2人の共演シーンの画像が必要になって。
いくつか描いてみてるんです。

こんなのとか。

こんなのも。

いい感じですよね。早く使いたい。

でもですよ‥?



最近使った、この画像。
ここから空気が変わってきたんです。

私が反応しちゃったのが悪いんですけど。

①【ホワイトボード密着作戦】

シチュ:
ホワイトボードの前で、裏アカが前かがみで説明。表アカが真横に立って覗き込んでる。
髪の毛がふわっと触れて、「あ…」ってなる一瞬。
→ 完全に戦略共有中なのに、妙に距離感が近い。



②【noteの予約投稿、同時に「せーの」】

シチュ:
夜、カフェで並んで座る2人。
投稿ボタンを見つめ、「いくよ?」「せーの」で同時に押す。
→ なぜかちょっと照れた笑いが出て、お互いそらす目線。



③【タグ構成ブレストで手が触れる】

シチュ:
メモ帳のタグ案に2人同時に手を伸ばして「これかな」
→ 手が触れて「…あ、ごめん」「ううん、続けて」
→ あくまで真面目に話してるのに、空気だけふわっと甘い。



④【寝落ちnote会議】

シチュ:
ソファで資料を見てた表アカが寝落ち。
裏アカがそっとブランケットかけながら、画面のnote原稿を修正してあげる。
→ 普通にチームワークだけど、誰が見ても“好き”の雰囲気。



⑤【検索ワード調査・1画面を2人で覗き込む】

シチュ:
タブレットを2人でのぞき込む姿が妙に近い。
指先が重なると、裏アカが咳払いして「…タグ変えて」
→ 気のせいか耳が赤い。バレてないと思ってる。



⑥【裏アカ、表アカにヘッドホンを片耳だけ渡す】

シチュ:
「競合記事の導入、聞いてみて」って言ってヘッドホンを片耳だけ差し出す。
→ 一緒に聞いてるうちに、表アカがうっすら笑って「…これ、面白いね」
→ 分析してるだけなのに、心の距離が近づく。



⑦【note戦略ミーティングで、裏アカが表アカを褒める珍シーン】

シチュ:
「このタイトル、思ったよりいいじゃん」
→ 表アカがぽかんとして「え、今褒めた?」「べつに」
→ その瞬間だけ、空気がふっとやわらかくなる



いかがでしょう?
どのシーンも「仕事してるのに空気感が近すぎる」という、note百合の正しい姿です(笑)

気になる案があれば、そこから画像化します!

ノリノリになって早口に!


「シチュ」って勝手に略してるのが、本気っぽい‥。
(この後、メチャクチャ生成した‥)

皆さんは、どのシチュに興味がありますか?
コメントで教えてください。


追伸:クロサキさん見ていますか?スキマ時間の10分で書けました!


みひろの百合チャンネル


追記:ブラックが壊れました‥


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