お金の流れと「世界のお友達」で見る、ロシアンとウクライナ。

とても参考になるYouTubeがアップされてたので、
完全に自分用メモです。

動画のアップに感謝です^^
YouTubeは、消される可能性があるので、ここではご紹介してませんが、
いつも知識をいただいている投資家の方の動画です。
分かりやすい内容に、毎回とても感謝です^^

動画内容メモ。

ウクライナ政府とゼレンスキーの操り役(サポート、支配)
・ブリースマホールディングス
(天然ガスの超巨大企業)

・ユダヤ人大富豪の「イーホル・コロモイスキー」
(アシュケナジー系ユダヤ人)
 ウクライナで銀行のシステムとかを作ってた人。

・ユダヤ人は大きく言うと2グループ
 ・セファルディ系ユダヤ人(北アフリカ、中東、スペイン系の子孫)
 ・アシュケナジー系ユダヤ人(ドイツ、ポーランド、ロシア、東欧系の子孫)

・ウクライナのすべては
「イーホル・コモンスキー」さんがやっていた。

・プリバト銀行をつくった
・ウクライナのいろんな航空会社をつくった
・資産会社のマンスベルエンタープライズ
・スウェーデン、デンマークの航空会社を持っていた
・超お金持ち
・ウクライナで8つのチャンネルを持つワンプラスワンメディアグループの株主。株の70%を持っている
・ウクライナのメディア王
・ウクライナのゼレンスキー大統領さんが人気になったドラマもこのテレビ局の一つで放送されていた
・コモンスキーさんは、ウクライナ、イスラエル、キプロスの3重国籍を持っている
・ウクライナでは2重国籍は認められていないが、「3重国籍だから、オッケー!」っていう(本人の?)解釈らしい、、、^^;

・アゾフ大隊は、コロモンスキーさんの私兵集団だった
・お金持ちだから、軍隊を持ってる(呼び方は、ボディーガード、セキュリティ、警備会社などもある)
・もともと、ネオナチ色のあるアゾフ軍隊だった
・ロシア側の武装勢力を捕獲したら、懸賞金をかけていた
・ウクライナには、コロモンスキーさんが作った謎の大隊がほかにもある

コロモンスキーさんは一般人。上記のことから、大統領よりも、権威と権力を実質持っているようなもの。

・新ロシア派が反発した時に、民族浄化を目的としたウクライナでの大虐殺は、実行部隊&指示したのは、当時、知事をやってたコロモンスキーさん。

・EUの専門機関は、その時、ウクライナがジェノサイドをしたと正式に認定している。
日本政府の公式文書からもこのことを日本は把握している

・プーチンは、今回動いたのは、この人たち(ウクライナからのジェノサイドにあったロシア関係の人)を助けるため、と言う話もある

・コロモンスキーさんはウクライナのユダヤ人コミュニティの支援者としても有名

・ウクライナ統一ユダヤ人共同体の会長もやっている

・アゾフ大隊のお金を出したのはコモンスキーさん。
 軍事訓練は傭兵会社の名前出せないとこ。
(過去、YouTubeで消された名前。)

(どうも、ここっぽい。現在、社名変えてるらしい)

↑アゾフ大隊を支援してる、アメリカの会社。
(イスラム国、アンティファにも支援してる)

・実は、ロシア軍とアメリカのこの傭兵が東ウクライナとロシアンの時は
戦っていた。
(miinメモ:ということは、やはり、ウクライナをかさに着て、アメリカが軍需産業チャリンチャリンイベントなんだな、今回のロシアンとウクライナ。と思った。)

・ウクライナ政府は関係なく、ウクライナのゼレンスキー大統領さんを介して上の傭兵会社とロシアンの戦いだった。と言うのが種明かし。

・傭兵会社は、ジョージソロスのソロス資金とクリントン財団
(miinメモ:やっぱ、ネオコンかあ、、、^^)

・ソロスとクリントンがいるってことは、裏にはデービット・ロックフェラーがいるってこと。(miinメモ:いつもの構図かあ、、^^;)

・デービット・ロックフェラーは2017年に亡くなっているが、
跡取りのジュニアとリチャードがけんかしてできたのが、
兄弟げんかの「リーマンショック」。
(miinメモ:死ぬ前に跡取り譲ってたってことかな?にしても、兄弟げんかって、、、^^; あほらし・笑!)

・投資銀行と銀行の対立(跡取り争い)だったとか
(miinメモ:付き合ってられんわ、、、^^;)

・結論:今回のロシアンとウクライナも、いつも通りアメリカが起こしたってこと。

・コロモンスキーさんはウクライナで悪いことしすぎたので、
今はスイスにいる

・スイスでも悪いことをしている。スキー場開発で。

・コロモンスキーさんは、超反日で、日本、大っ嫌い。

・韓国の代表的な反日機関にお金を出している

・ウクライナ政府がオリガルヒの権力があまりにも強いので、弱体化のための法案を通したが、前日に副大統領の車を銃撃するということが起こったが、誰が仕掛けたかはわからない。いわゆるおどし。(大丈夫だった)

・法案をうやむやにしたり、長引かせるためにロシアンとウクライナをはじめた、という話もある。(ウクライナのお金持ちの視点からいうと)

コロモンスキーさんの深堀

・ジョージソロスが資金提要

・ソロスはデービットロックフェラー(アメリカ)の直属の子分
(ビルゲイツもロックフェラーの直属の子分)

・ヨーロッパのロスチャのトップはジェイコブロスチャイルド
=イギリスロスチャイルドの6代目も後ろにいる。

・コロモンスキーさんはアメリカにもイギリスにも課金されてる。

・ジェイコブロスチャイルドさんも、日本、嫌い

ロスチャの最新情報

・NMロスチャイルド&サンズというロスチャイルド家の持ち株会社の
 社長になることがイギリスロスチャの当主の証明。
 なんだけど、ジェイコブさんは独立して自分の会社を作っている

・ロンドン家の分家のエべリンロバートロスチャイルドと言う人に経営権をゆずっている。

・分家のエベリンさんが継いだNMロスチャイルド&サンズは、
 パリロスチャイルド家(ルチルド、フランス読み)の銀行と統合して、
 ロスチャイルド・コンティにゆえーションホールディングスに
 なっている。
 フランスのロスチャのダビルドロスチャ男爵が頭取になっている。

・ロスチャは2つに分離している。

・NMロスチャイルド&サンズのフランスロスチャ(ジェイコブロスチャ)  と、そこから独立した今のイギリスロスチャ(ダビルドロスチャ男爵)に
分かれている

どっちのロスチャが影響しているかで、全然変わってくる。

どちらかというと、みんなが思ってるロスチャはフランスのロスチャ。
昔はイギリスのロスチャだったけど、今はフランスのロスチャが日本に影響を与えている。

イギリスとフランスのロスチャの上にいるのは。

・イギリスにはウォーバーグ一族、ベルバンコ一族。
・フランスはブリュッセルのタクシス一族。

ここに分かれている。

イギリスは、みんなの思ってるロスチャじゃなくて、
別の会社になってる。

みんなの思ってるロスチャは、今のフランス当主。

今のウクライナの後ろにいるのは、イギリス側。NATOはフランス側。

どっちが勝っても、儲かるっていう話。

コロモンスキーさんとアメリカの政治家で一番仲がいいのが、バイさん大統領。

共和党では、ジョンマケインさん。

中国では、そうけいこう元国家副主席。
(中国江沢民派とつながりがある)

各国の権力者は、みんな「お友達」で、「つながっている」。

アメリカの裏にいるユダヤ人の大富豪もいるらしい。
ロシアンの裏にいるユダヤ人大富豪も。

続くらしいです。

動画のアップに毎回感謝です^^

仕組みを知るのは、頭の整理にも役立ちますね^^

いろいろと、勉強になる。
今回のコロもコロワクもロシアンとウクライも、
「お金の流れ」で見ると、種明かしがよくわかる、と思いました^^

「真実を知りたければ、お金の流れを追え」。

って、ことですね。

お金で動く世界の流れが、今の現実であるかぎりは。





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