エストニア語学習 :日記26年3月1日
今日はあまり語学書を読まず、ほとんどKindleでエストニア語を学んでいました。 Kindleいいですよ。 『Teach yourself』という英語版ニューエクスプレスが破格の値段で買えます! ちなみにエストニア語版はペーパーブックで買うと約30000円台と狂った値段設定ですが、Kindleだとなんと!2000円くらいで買えます。 正直言って、ペーパーブック版を買うよりもKindle版を買った方が値段も使いやすさも圧倒的にお得です。 あとボリュームも結構充実しています。 エストニア語はわかりませんが、同シリーズのスウェーデン語だとどうやらCEFR B2レベルまで学べるみたいです。
ではなぜ、ペーパーブックよりもKindle版をお勧めするのか?
値段の違いというのもありますが、正直ペーパーブックって作りがだいぶ脆いんですよね、、 だから結構壊れやすく、慎重に扱わないといけないので地味に扱いづらいというのもマイナスポイントです。
過去に私はメルカリでこのシリーズのスウェーデン語版を買ったことがあるのですが、それはペーパーブックでした。 壊れてはいなかったのですが、本の途中のあたりがかなり危うくなっていて、雑に扱ったら分裂するのではないかとだいぶビクビクしながら読んでいますw
ですがKindleだったら電子書籍なのでそういうのは気にしなくていいのです。 あとKindleの良いところは単語の辞書や翻訳機能がついてる。
『Teach yourselfシリーズ』は解説も全て英語(イギリス)で書かれています。 当然、使う人が全員英語ができる人というわけではありません。 ですから時々意味のわからない単語とかに遭遇する時もあるでしょう。 そんな時にそのわからない単語を長押しすると、辞書を引いて意味を教えてくれるのです! これは便利!
