💎vol.1|なぜ私はトップ6になれなかったのか?
※この記事は、自分の大会経験を通して感じた「努力・波・現実化」について、
ボディメイクと心の両面からまとめた記録です🕊️
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NABBA Japan Classic Model 2025
(ナバ・クラシックモデル 初出場)した美香です。
いつも応援ありがとうございます。
「今年こそはトップ6に入りたい」と思っていたのに、
結果は“トップ10”。
去年より仕上がりもよく、脚も細くなり、
日本体育大学教授の岡田隆先生(通称・バズーカ岡田)や、ポージング講師の雪乃さんにも
褒めてもらえていました。
それでも、力は及ばず…
努力もした。食事も整えた。
それでも届かなかったのは、どうしてだろう?
と思っていました。
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正直に言うと、最初は“トップ6”なんて
自分には無理だと思っていました。
周りからも「今年は厳しいかも」と言われていたし、
口に出すのも怖かった。
でも、準備を重ねるうちに
“無理”が少しずつ“もしかしたら”に変わっていった。
トレーニングを重ねていくうちに
「私、いけるかもしれない」って思う瞬間が増えていったんです。
体も心も、去年の自分より確実に強くなっていた。
そして何より、“やっている自分”への信頼が少しずつ芽生えてきた。
しかも今回は、ノービス(入賞未経験者)カテゴリー。
だから心のどこかで「もしかしたら」という小さな希望を持っていました。
声には出せなかったけれど、
心の奥ではその光を信じていたんです。
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「やり切った」という満足感もあった。
でも、それ以上に「何が足りなかったんだろう?」という想いが大きかった。
努力もしたし、やれることは全部やったのになと。
その答えはすぐには分からなかったけど、
時間がたって少しずつ見えてきました。
結果をすぐに求めたくなるけれど、
私たちが生きている世界は「3次元」。
形になるまでに時間がかかる世界なんです。
だから、あの時の私は“足りなかった”のではなく、
“波が変わっている途中”にいたんだと思います。
つまり、
トップ6になれなかったんじゃなくて、
トップ6の波を作り始めたところ。
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④ 理想の未来・実践提案
この経験を通して、
私は“焦らない練習”をするようになりました。
🌿 結果よりも「波の整え」に意識を向ける
🩵 **ジャーナリング(頭や心の中をそのまま書くこと)**で、
未来の自分を“もう叶っている前提”で書く
💎 トレーニング中はゆるっとふわっと
“心地よさ”を最優先する
“今を整えること”そのものが、
私にとって大切で
だからもう、焦らなくなったんです。
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📘 今日のnoteまとめ
・現実は“意識の波”に少し遅れてついてくる
・努力が足りないわけじゃなく、“波が切り替わる途中”
・3次元では“思考と形”の間に時間差がある
・焦らず、今の波を信じて整えることが次の結果を作る
💬 美香の今日の一言
叶わなかったんじゃない。
現実がまだ追いついていなかっただけ。
結果は“終わり”じゃなくて、
“次の波を作る合図”。
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🌸 このnoteについて
このシリーズ「理想を現実に変えるゆるふわメソッド」では、
ボディメイクを通して“心と現実”を整える方法を発信しています。
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有料版では“現実が変わる深掘りの仕組み”をお届けしています💎
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ここまで読んでくださってありがとうございます🕊️
美香
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