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【究極の二択】「紙で読む」派?「電子で読む」派? それとも、、、

今日は、読書の永遠のテーマ「紙 vs 電子」について、皆さんに熱く語り合いたい(というかご相談したい)と思います!💡

こんにちは!三笠書房の6年生編集者です!🙌✨

皆さんは普段、本を読むときはどちら派ですか? それとも「このジャンルは紙、こっちは電子」と使い分けていますか?🤔



◆ 圧倒的な「存在感」!新刊『死体は語りだす』

なぜこんな話を始めたかというと……。 三笠書房から2026年3月に出したばかりのこの本、皆さんにぜひ見てほしいんです!📸✨

『死体は語りだす ――法医学医が読み解く「死者からのメッセージ」』
著者:フィリップ・ボクソ
価格:2,200円(税込)
総ページ数:344ページ

見てください、このズシリとくる重厚な感じ……!

全世界で累計160万部を突破している超話題作なのですが、カバーのデザインもどこかミステリアスで、所有欲をこれでもかと刺激してくるんです🥹



◆ 電車で読むには「勇気」がいる……?🤔

ここで僕の中に、ある疑問が湧いてきました。

この『死体は語りだす』という、なかなかインパクトの強い(というか癖の強すぎる!笑)タイトルの本……。

「あ、あの人、死体の本読んでる……!」と、電車の中とかで周りの視線が気になって、手に取りにくいかなぁなんて思ったり😅

そうなると、「中身を誰にも知られずに集中して読める電子書籍で買う人が多いのかな?」とも推測したのですが、実際はどうなんでしょうか?🤫

一方で、この手のノンフィクションや法医学ミステリーって、やっぱり紙でめくる時の「重み」や「手触り」が、物語の深みをより引き立ててくれる気もするんですよね📖💀

レイアウトのデザインが楽しいのも紙の本ならでは!


💬 読者の皆さんにガチ相談!

そこで、皆さんに聞いてみたいんです!

  1. この『死体は語りだす』を手に取るとしたら、皆さんは「紙」と「電子」どっちで買いたいですか?

  2. 皆さんが「これは紙!」「これは電子!」と使い分ける判断基準(ジャンル、重さ、読む場所など)があれば、ぜひ教えてください!

「ジャケ買いしちゃうから紙!」「筋トレの移動中に読むから電子!」などなど、皆さんのこだわりをコメント欄で教えていただけると嬉しいです!💪✨

(編集部 中西航大)

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