薬箱の「何のかわからない薬」を断捨離!【大晦日まであと82日】断捨離18品目!
こんにちは。 三笠書房の5年生編集者です🙌✨
大晦日まであと84日! 「100日後にミニマリストになる断捨離マラソン」、18日目です!🏃
この企画は、ミニマリズムの本を作るのが仕事なのに、私生活ではモノを溜め込んじゃう僕が、
「今年こそ大掃除で泣かない!」
と一念発起して始めた、壮大な(?)チャレンジ企画です😂。
◆18日目:救急箱の「謎の薬」
さて、本日僕が手放すのは…飲み残した薬です💊
体調を崩して病院に行くと、お医者さんには「処方した分は、必ず飲み切ってくださいね」と言われますよね。

でも、僕は症状が治まると、途中で飲むのをやめてしまうタチでして…。
そして、残った薬を「なんとなく捨てるのも、もったいないな…」と感じて、救急箱にしまってしまうんです。
「また同じような症状になった時に飲めるかも…」
など思ったりして。でも、実際にそれを飲んだことは、一度もありません。
改めて何の薬か分からないし、そもそも診断もなしに飲むのは、普通に怖いですよね😂笑
◆我が家の薬箱は……
僕自身、あまり体調を崩すタイプではないのですが、先日、ふと救急箱を開けてみたら…。出るわ出るわ、
「いつ、何のためにもらったか分からない薬」
の数々。皆さんの家の薬箱も、こんな「謎の薬」でいっぱいになっていませんか…?
僕だけですかね…???😭
というわけで、いつか来るはずもない「出番」を待ち続けていた、謎の薬たち。 思い切って、手放します!
◆おわりに
ちなみに、僕が担当している筆子先生の新刊、
『それ、いつまで持ってるの?』
には、残念ながら薬の捨て方は載っていません😂笑
でも、「思い出の品」や「ガジェットの箱」など、薬と同じくらい捨てにくいモノを手放すヒントは満載ですので、ご安心ください!😉
皆さんも、この機会に救急箱のチェック、いかがでしょうか。
(編集部 中西航大)
