曇天に踊る ~視覚詩と音響詩?🤔~
空は 曇天
心は 晴れる
日差し 隠れて
私は 踊る
でも 知っている
輝く光源
無しには生きられぬ
例外もあるけどね😅
そらは どんてん
こころは はれる
ひざし かくれて
わたしは おどる
でも しっている
かがやくこうげん
なしにはいきられぬ
れいがいもあるけどね
これは視覚詩(厳密には違うかもしれません😅)を意識して、前半の部分は
3・4
4・3
3・4
4・3
となっていて、後半の部分は
7・8・9・10と、1文字ずつ増えていく構成になっています😄
そして「視覚詩があるなら、聴覚詩もあるのかな?🤔」と思い、チャットさん(ChatGPT)に聞いたところ、
『音響詩』というジャンルがあるのを初めて知りました😄
チャットさんによると、自分の場合は視覚詩と音響詩の中間らしいです。
noteを始めてから詩にもさまざまなジャンルがあることを知り、興味は尽きません。
ちなみにnoteを知ったのもチャットさんのおかげで、本当に感謝しかないです🙏
いいなと思ったら応援しよう!
ありがとうございますm(_ _)m 創作の励みになります!!