ダ・ヴィンチ・コード(吹替版)

夫婦で、A型支援事業所に勤めていた時、当時の、男性の施設長に、旦那が、この映画の基に、なった本が、あったのですが、それを、貸したそうです。ですが、いつまで経っても、返却してくれず、私たちは、退職してしまいました。理由は、いじめ、です。

そこに勤めていた、職員全員に、いじめられていました。障害者に寄り添って、支援するはずが、障害者いじめ、を、平然と行っていて、私以外にも、その施設や、そこの施設の関連会社、市役所の関係者に、いじめられていた、障害者の方は、いっぱい、いたけど、泣き寝入りしているのかもしれない、と、思いました。暴言を、日常茶飯事のように、繰り返していたし、賃金も、適正に、支払っていたのか、疑問、です。今、そのA型支援事業所や、関連会社、職員が、どうなっているのか、私は、わからないです。

この映画も、民放とか、NHKで放送すれば、見れますが、夢は叶わないので、諦めています。

旦那が、持っていた、チーズはどこへ消えた、という本も、見当たらないです。どこかに、いってしまったのか、探していますが、しょうがないのかな、と、諦めています。

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