過去に書いたnoteから「わたしをあらわす3本」を選んでみた
これまでに、あなたは何本のnoteを書きましたか。わたしは200本書いたそうです。8年前からやってます。

最近になってフォローいただいた方、ありがとうございます。しかし、よっぽど心に響いていない限り、過去記事を遡ってまで読んでいただけることはないでしょう。
そこで、このnoteでは、自己紹介がてら、過去に書いたnoteをおすすめしてみようと思います。でもたくさん紹介しては元も子もない。
3つです。noteを3つだけ選んで、自分の書くもののアウトラインを伝えられないか。やってみようと思います。ルールはこんな感じにしてみました。
わたしをあらわす3本
・過去に自分が書いたnoteから3本選ぶ
・自己紹介記事は除く(1本で済んじゃうので)
・必ずしもキャリアや生活をすべて内包してなくていい
・こんな人かな、とざっくり伝われば良い
・スキの数は気にせず選ぶ
・選ぶだけでなく、いま現在のコメントを添える
ピンときた記事があれば読んでみて下さい。好きだなと思ったら文末にあるハートのボタンを押して下さい。
10年推してたアイドルが卒業し落ち込んだが、引き続きグループを箱推しすると決めた
去年、ずっと推してきたメンバーが卒業してしまって、そのあと僕自身、グループを推し続けていくのか、自分でもわからなかったけど、夏の野外イベントと秋のコンサートを経て、無事に箱推しへと移行しました。
30代半ばまで、推しのいない人生を過ごしてきたが、ここ10年は「エビ中」というアイドルを応援してます。推しの卒業というビッグイベントについて、心の中でぐずぐずと寝かせてたものをようやく書けた日の記録。
筆致は辿々しく、好きなものについて書く難しさが伝わってくる。でもこれが僕の芯なんですよね。エビ中に出会えてよかった。来週もライブへ行きます。
noteのディレクターとして入社して3ヶ月、どのようなことをしていたか
こんにちは、piece of cakeディレクターの水野です。
ぼくが今年の2月に入社してだいたい3ヶ月、どのようなことをしていたか、書き出してみようと思います。
8年前、人生ではじめて書いたnoteです。noteディレクターになったのが2月のはじめで、そこから4か月が経とうかという頃、これだけ仕事で触れているのだから、流石に自分でも書かねばなるまい、と意を決して、書いたものです。
当時の仕事について書いたnoteも、いくつか貯まったので、「note社の思い出」マガジンにまとめてあります。よかったら読んでくださいね。
「書けないことを書くという手もある」
かつて、noteの勉強会の講師をしたときに、書けなくて、と相談される方に「書けないということを書くのもありだと思いますよ」と返事することが、過去に何度かあったと記憶している。
それを思い出し、この文を書いている。
SNSにまつわる仕事をしているから、「書くことについて書く」ことが多いんですが、その中でも、よく書けているほうのnoteだ。
書けないと悩む人へ僕がよく言う「悩んでるさまをまるごと書いちゃいましょう」は乱暴なようだが、書き手への信用が鍵となるSNSというもののある一端をよく表してるとなー、とも思う。
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以上です。
みなさんの「わたしをあらわす3本」も教えてください。あんまりベスト盤っぽくしないほうが面白そうな気がしてます。
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