『わたしの言葉で、あなたの問いが生まれるなら。』
がんばってるのに、“このままでいいのかな”って思うこと、ありませんか?
気づけば、毎日が過ぎていく。
仕事も、自分のことも、それなりにちゃんとこなしてる。
だけどふと立ち止まったとき、「このままでいいのかな」って思うこと、ありませんか?
特別な不満があるわけじゃない。
だけど、「今のわたし、ちゃんと幸せって言えるかな?」って、
心のどこかで問いかけてしまう。
わたしはずっと、この''名前のないモヤモヤ''を抱えたまま生きてきました。
わたしについて
初めまして、mikuです。
20代で2回転職を経験し、いまはSNSマーケティングのディレクター育成講座を運営しながら、自己理解のコーチをしています。
半年前から続けてきたセッションは先日、180件を超えました。
約10年前。
蔦屋書店に併設されたスターバックスで約4年間アルバイトをしていました。
コーヒー一杯と、たくさんの本。
なんでもない日常の中で、ふと自分と出会えるような場所。
言葉って、そういうふうに
“静かに、タイミングよく重なるもの”だと思っています。
noteを始めた理由
わたしが生きた証を、
私の言葉を、
ちゃんとこの世の中に残しておきたいと思ったからです。
誰かの言葉に助けられたことがあった。
なんでもない問いに、ずっと言葉にできなかった気持ちに気付けたこともあった——
だから今度は、わたしの言葉が、誰かの“問いのはじまり”になれたらいいな。
これが私がnoteを始めた理由です。
わたしが届けたいこと
自己理解のセッションを通して、
「何か変わりたいけど、何を変えたらいいかわからない」
そんな気持ちを抱えている人たちと、たくさん出会ってきました。
自分のことって、自分がいちばん見えない。
でも、ちゃんと向き合えば、“わたしだけの答え”にたどり着ける。
だから、わたしはnoteを書きます。
問いや感情を通して、あなたがあなた自身と再会する時間を、ここでつくっていきたいから。
このnoteが目指す場所
昔、わたしがいたあのスターバックスのように、
ここが誰かにとっての“静かなサードプレイス”になりますように。
コーヒー一杯を飲むみたいに、 ほっと一息つけるように私の言葉を、ここに綴っていきます。
最後に、問いをひとつ
あなたは今、どんな問いを持っていますか?
答えなんて出なくてもいい。
うまく言葉にならなくてもそれでいい。
その問いを持っているあなたはもう魅力的なのだから。
その問いが、あなたの中に“ある”ことが、 私ははじまりだと思っています。
もし問いが思い浮かばなかったら。
またゆっくりコーヒーのお供に、わたしのnoteへ遊びに来てください。
目に止まった記事を読んでみて、自分の心に矢印を向けてみてください。
このnoteが、
あなたの“心のメモ帳”のような場所に、なれますように。
miku
