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うぬぬ。膝の次は股関節。

ドパミンが切れると、カラダに力が入らなくなって横になったり、大きめの背もたれイスに座ったり。
そのまま放っておくと?ジストニア(筋肉が不随意に突っ張り、痛む、こむら返りのよう)が起こる頻度が上がってきた。

対処法として自分がやっているのは、同じ姿勢で居続けない。動くところがあれば指一本でも動かす。
関節を折りたたまないで血管がなるべく真っ直ぐに流れやすいように工夫。
折りたたまれたところは血管からリンパ液が染み出て周辺がむくむと更に血行がわるくなる。
これは私のなかで持ってるイメージだから、間違っているかもしれませんが今はこういう理解でいいかなと思ってる。

固くなっていくのを広がらせないで、早目に緊張がほどけるよう深く息を吸い、細く長く吐く。

ギューッと力いれて、パッとほどく。
あわてたら逆効果。

左の膝のコントロールができなくなって
今日はっきりしたのは、股関節左側。
だるいとは思っていたけど、膝と同じく
コントロールしにくくなり、安定しないので
体重をかけられない。
たまに、自力で行こうとすると変なところに力が入り二次被害が起こりそう。痛みが走るのでだいじにしよう。

リハビリ15日スタート。1年かかった。
縁なさすぎ〜。
まいっか。
と思わにゃ、へこんでしまうだけ。
これでいいのだ。

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