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『もっと輝けるから 私をちゃんと見ていてね』【Uka,】【感想・考察】

どうもアウラです。
イルミネーションスターズの皆さん、特に風野灯織さんを応援しています。

283 Production LIVE Performance Uka,』、お疲れさまでした!!!

… 特に自分は灯織推しなので、Imago,3で感情がぶっ壊れました。

灯織の心境や葛藤、それを乗り越える姿を見せつけられて改めてずっと応援したいと思った一方で、やっぱり羽化不全に陥ったあの瞬間は気が気じゃなくて、激しく心が乱されました。

たとえ羽化できなかったとしても私の太陽は貴女しかいないんだと、貴女を太陽だと信じている人はここにいるんだと、あのときの灯織に少しでも何かを届けたくて、ただ太陽(灯織)に向かって両手を伸ばすことしかできませんでした。

「灯織はちゃんと全部乗り越えて羽ばたけるんだぞ!!!」って姿を見せてもらった嬉しい気持ちと、「羽化不全起こしてたときは不安だったんじゃないか?そんな展開を灯織は望んでいたのか?」みたいな心配の気持ち。それらが心の中で共存してて、色々ぐちゃぐちゃになってます。

今必死にアーカイブを見ながらぐちゃぐちゃになってしまった記憶と情緒を取り戻そうとしています。

そんな最中、浮かんできた1つの疑問。

「ねぇ、【Uka,】って何だっけ」

つまり、

このライブでイルミネちゃんたちが、灯織が届けたかったものは何か。

この問いに自分なりの答えを見つけておかないと、それこそ自分が【Uka,】不全起こしそうだったので、今回はそんなことを考えてみたいと思います。

主に灯織の羽化から掘り下げる内容になるので、全体的に灯織に注目した内容になります。予めご了承ください。

1人の灯織ファンの妄言程度に捉えてもらえれば幸いです。

羽化の形がそれぞれ違ったように、きっと【Uka,】の形も人それぞれで受け取り方が違っていいものだと思うので…。

合わないな~と思ったらそっとブラウザバックをお願いします。


今回のnoteはざっくり分けて2章立て。
【Uka,】で伝えたかったものの話と、その上でImago,3の楽曲を振り返る話の2つでお送りします。

全部で8000字超と中々の分量になってしまいましたが、興味のある方はお付き合いいただけると嬉しいです。


Uka,全体の感想については以下noteにまとめたので、ここの灯織がさ!!!みたいな感情全開な感想を共有したいって方はこちらも是非。




【Uka,】って何だっけ

イルミネ単独ライブ


まず大前提として、今回の『283 Production LIVE Performance Uka,』はイルミネーションスターズの単独ライブです。ゲストさんはいますが、メインはイルミネちゃんたちで、そのイルミネちゃんたちが何かを届けようと頑張ってくれたライブだと思います。

もちろん、メタ的な視点ではシャニマス運営さんがプロデューサーたちをターゲットにしたライブですが、何かを表現するにしても「シャニマスの世界で行われたイルミネーションスターズのライブ」というコンセプトの上に描く必要が出てきます。

だから、【Uka,】はイルミネちゃんたちが届けたかったものが詰まったライブという前提は肯定してしまって大丈夫だと思っています。

もちろん、本公演で最も印象的な演出であった羽化の演出も。

会場を騒然とさせた灯織の羽化不全も。

それを灯織が乗り越える過程を描いたのも。

全部、「何か」を届けるために、イルミネちゃんたちが用意してくれたステージ。

灯織の羽化不全はきっとアクシデントなんかではなく、あの姿を通して伝えたいことがあったから、あの灯織を見せてくれたんじゃないかなと。

メタ的な話は一旦置いておいて、あの日イルミネちゃんたちのライブを見に行って、イルミネちゃんたちが届けてくれたものが何なのか、それを探しに行こうと思います。


『もっと輝けるから 私をちゃんと見ていてね』


『スマイルシンフォニア』落ちサビの歌詞より引用しました。

今回のライブでイルミネちゃんたちが届けたかったこと、これでは?

飛び立つ不安を乗り越えて真乃・めぐると共に羽ばたいた灯織。そんな灯織が語りかけるように届けてくれた落ちサビのソロパート。

「私たちはもっと輝いてみせるから、これからもずっと見ていてほしい」

自分にはそんなメッセージに聴こえました。

今回の3公演に共通していたのは、羽化する人が『Shower of light』の落ちサビと『スマイルシンフォニア』の落ちサビをソロで歌うこと。

『Shower of light』の落ちサビは羽化の瞬間で非常に印象的なシーンだったので、『スマイルシンフォニア』の方も何かしら重要な立ち位置になっていても不思議ではなさそうです。

冒頭のMCでも、今回のライブについてこんなことが言及されていて、

めぐる「みんなにも新しいイルミネを見てもらえたらいいなー!」

Larva,1

真乃「それに、成長型のライブステージって言うくらいだから」
めぐる「確かに、ファンのみんなにもイルミネ成長してる~って思ってもらえるように、3人で頑張ろ!」
灯織「うん、もちろん」

Pupa,2

めぐる「ね!3人で持ってるパワー出しきっちゃお!」
真乃「うん!」
灯織「皆さんにも、イルミネの成長を見届けていただけるように、早速次の曲を聴いていただこうと思います。」

Imago,3

今回の公演、特に3公演目は、イルミネちゃんたちの成長を見届けることが趣旨のステージだったんじゃないかなって。

そんな公演の最後を飾るのが、『もっと輝けるから 私をちゃんと見ていてね』って歌詞なの、すごくピッタリだなって。


イルミネにとってのステージ


今回のライブの趣旨、【ファン感謝祭】のときに語られていたことと似ている気がしました。

応援への感謝の気持ちと、その応援に報いたいという気持ち。

イルミネ ファン感謝祭 感謝祭本番後(MVP) より 


そのためにもっと頑張りたいという気持ち。

イルミネ ファン感謝祭 感謝祭本番後(MVP) より 


もし立ち止まることがあっても、その度に立ち上がる意志を持って、

イルミネ ファン感謝祭 感謝祭本番後(MVP) より 


ずっと一緒にいたいという願い。

イルミネ ファン感謝祭 感謝祭本番後(MVP) より 


そんな気持ちや願いは、今回のライブでも強く伝わってきました。


また、ファン感謝祭ではこんな話もしていました。

イルミネ ファン感謝祭 何度だって最高の晴れにしよう


どこまでも輝きを更新していくアイドル。まさに今回の【Uka,】もイルミネの新しい輝きを見られたステージで、本当にこの通りだなって。

【Uka,】で最高の輝きを見せてくれたイルミネちゃんたち。

え!?次はもっと輝きを増してるかもしれないってこと???


成長型ライブステージ


「本日の『283 Production LIVE Performance Uka,』は、私たちイルミネーションスターズが、ゲストのみなさんをお迎えしてお届けする、成長型ライブステージとなります。

3公演共通

『もっと輝けるから 私をちゃんと見ていてね』が今回のライブで届けたかったことという話をしてきましたが、イルミネちゃんたちは成長型ライブステージという形式でそれを届けてくれました。

ライブパフォーマンスだけではなく、羽化の演出や語りパートがあることでイルミネちゃんたちの心情に強く寄り添うことができ、選曲についても文脈を重視したものが多かった印象です。

ところで、なんでこのような届け方を選んだのかなーっていうのはちょっと気になりました。

またファン感を引っ張ってきますが、当時から「可愛いだけのイルミネじゃない」「イルミネはもっと頑張れるんだ」ってところを必死に伝えようとしている描写があります。

イルミネ ファン感謝祭 空が赤いから より


シャニPも。

イルミネ ファン感謝祭 雲なんて吹き飛ばして より


「本当のイルミネを知ってもらいたい。」

そのために、必要だったのかなと。


また、イルミネちゃんたちはライブパフォーマンス以外にもドラマ撮影、雑誌インタビュー、映画出演等々色々なお仕事をしています。

【The thing is】at a turning point より


演技もすごいんだぞ!ってところを間近で届けられる機会でもあったかもしれません。


灯織を演じる灯織


私は弱いオタクです。

羽化不全を起こした灯織を前にして、「灯織は今いったいどれだけの不安と戦っているのだろうか」とか、「灯織はこんな展開を望んでいたんだろうか」と心配ばかりしていました。

灯織推しとして心が切り裂かれる想いで見守っていたわけですが、今回のライブはあの演出も込みでイルミネからのメッセージなわけですから、羽化不全は灯織も承知の上の演出だったはずですよね。

つまり、灯織は「羽化することに悩み、拒み、それでも自分のありたい姿を見つめなおして、最後には翅を手に入れた風野灯織自身」を演じてくれたんじゃないかって。

でもこの演出、昔の灯織ならやらなかったと思うんです。

何かに悩み、向き合う灯織。悩んだとしても絶対に逃げない灯織が自分は大好きだし、そんな灯織の真面目さが好きなファンは多いと思うんですけど、

イルミネ ファン感謝祭 分かってますから より


灯織としては自分のそういうところをプッシュしようとはしない印象です。

イルミネ ファン感謝祭 分かってますから より


そんな灯織が、自分のそういうところも含めて認められる瞬間があったとしたら。

【The thing is】My goal is…… より


それは大きな、躍進の時なんじゃないかなと。


灯織のこういう側面を、ファンに自分たちの成長を届けるために見せてくれたってことだとしたら、とても嬉しいなって。灯織強くなったなって。


演技は演技だったのか


灯織が演じてくれた、飛べない灯織。

自身の葛藤する姿、それを乗り越える姿でもって、イルミネの成長を体現したあの語りパート。

演じたっていうと作り物感が出てしまいますが、この話題は最近の灯織が直面したものです。そう、【レンズの先に見えたもの】。

【レンズの先に見えたもの】Past or future より


『過去』と『未来』のどっちにタイムスリップしたいか?という問いに対して、『今』が大事だから選ばないという回答をしました。

それは、真乃とめぐると一緒にいられる『今』が愛しいから。

でも、いつかはちゃんと踏み出さないといけない。


【ヒカリと夜の音楽、またはクロノスタシス】響き渡れ、どこまでも より


「ずっとイルミネーションスターズでいよう」というフレーズ。

もちろん、「変わらない3人でいよう」と捉えることも可能です。

でもこれ、「3人変わっていきながらも、それでもずっと一緒にいられますように」ってことなのかもしれません。

【最大光度の条件は】あなたが輝くから より


変わらないイルミネじゃ、「ずっと」イルミネでいることは叶わないから。
イルミネはイルミネで居続けるために、変わり続けていく。

【レンズの先に見えたもの】Not yet より


つまり、この "いつか" があの羽化した瞬間だったということかなと。

もしかしたら、演出の展開自体は用意されたものでも、灯織が本当の意味で羽化したのは、あの日あの場所かもしれません。

そうだとしたら、羽化は演技であっても、演技じゃなかったのかも。

真乃とめぐると一緒に、ファンの光に見守られて、一歩踏み出せた。

何なら、「ライブという舞台でファンたちの目の前で一度羽化に失敗する」というかなり負担の大きい演出に、シャニPは難色を示してもおかしくなさそうなので、灯織、自分からこの役に立候補したんじゃないかって。

凄いなぁ…。風野灯織さん。

そんな灯織の成長を会場初見では完全に見逃していて、「灯織~~~~~」って心配で泣き叫んでた自分は、弱かった。


ただ、灯織に危なそうなものが訪れてほしくなくて、

【セヴン#ス】 recorded より


きっとその先の灯織を信じ切れてなくて、

【セヴン#ス】 recorded より


もしかしたら、灯織が変わってしまうことを怖がっていたのは自分かもしれなくて。

【The thing is】It's up to you より


思っていたよりもずっとずっとずっと強い灯織を、今ようやく受け入れられたような気がします。


ライブ曲を振り返る


ライブの趣旨を自分なりに解釈できたので、それを踏まえて曲の解釈もしてみようかなと思います。

今回の記事はImago,3演出に重きを置いてるので、曲振り返りもラスト周辺のみを、今回の演出の文脈に沿って考えてみようかなと。

この曲のここ良かった!!!みたいなのは後日別で感想書こうかと思ってます。『イルミネイトコンサート』でクラップの演奏家に入れてもらえてめっちゃ嬉しかった!!!!!!!みたいな、イルミネオタクしてるだけの感想文も書きたいからさ!!!

(むしろ先にそっち書いてたらLarva,1の『Shower of light』で感情ぐちゃぐちゃになってさきにこっち整理せざると得なくなった。)


『愚者の独白』


『愚者の独白』は、灯織を置いて羽化してしまった真乃とめぐるを想起させる曲かなと。

『音もなく蛹から羽化してしまったんだ君は』

摩美々パートだったこの歌詞を歌う灯織。

サビの『濡れたような真っ黒い翅』も、どこか今後の展開を思わせる不穏さを感じます。

ところで、主題からはズレるんですけど、愚者灯織の歌声が好きすぎてヤバい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!(我慢できなかった)


『リフレクトサイン』


まみひおリフレクトサイン最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

って話は別感想記事をお待ちください。


『Twinkle way』


過去2公演で楽曲の傾向は分かっていたので、この曲の後に『スロモ』->『Shower of light』と続いて羽化演出するのは分かってました。無事に羽化できるかは置いといて。

で、『スロモ』は灯織にとって【変化】の曲なんですけど、『Twinkle way』も【変化】の曲じゃん!!!『変わらないもの 変わっていくもの 全てを愛おしく追い越した』じゃん!!!

この辺から情緒が怪しかった。

実際には、『Twinkle way』->『スロモ』の【変化】2連コンボをもってしても灯織は羽化できませんでした。

ただ『Twinkle way』はこの先の『スロモ』から『スマイルシンフォニア』までの灯織の成長ストーリーの直前に置かれた曲なので、『変わらないもの 変わっていくもの』を見届けてほしいみたいな意味合いで置かれた曲なのかもしれません。


『スローモーション』


「ここからより一層の願いを込めて歌います」というMCから始まった『スローモーション』。

『スローモーション』は、アイドルになったあの日から、少しずつ初めての私になっていく、そんな変化を歌った曲。あの日から走り続けて、ここまで来れたよって変化の曲。灯りになろうってって変化を決心する曲。

歌う時々で違う意味を帯びる曲。

自分のことが大嫌いだった灯織は、必死にそこから変わろうとして、今はたくさんのものが好きになれました。

【柔らかな微笑み】歩む先には理想の自分


でも、それ故に…。『今』から離れることが怖くもなってしまった。

そんなことを示唆するポジションだったのかもしれません。


『Shower of light』


灯織の目指すアイドル像、ご存知ですか?

そう、誰かを笑顔にできるアイドル。

風野灯織S.T.E.P. その明かりがすべてを変える より
風野灯織S.T.E.P. その明かりがすべてを変える より


笑顔は灯織にとってとても大事なキーワードです。


――― 羽化シーンにもなっている、『Shower of light』の落ちサビの歌詞、ご存知ですか?

『ねぇ笑って ねぇ笑顔見せて それだけなんだもん 私がここにいる理由』

笑顔…。

灯織がステージに立つ理由は、細かく挙げればたくさんあると思いますが、シンプルに突き詰めたらこういう言葉になるんじゃないかって。とても素敵なフレーズ。

それをさ…。

こんな複雑な気持ちで聴くことある?????????????

「今のままの灯織じゃファンを笑顔にすることができない」って言われているようで、心に何かがグサッッッッッって刺さった音がした。

Larva,1で真乃ソロ聴いてからずっと待ってた灯織ソロ。笑顔だった自信が全くない。

灯織の羽化不全を描くのにこれ以上の展開はないってぐらい、クリティカルすぎる演出だと思います。

どこかで最高の『Shower of light』をください。

そしたら、灯織に最高の笑顔を届けてあげられると思うので。


『BRIGHTEST WHITE』


「翅が願いそのものだというのなら、私だけの翅が欲しい!」

そんなセリフと共に始まった、『BRIGHTEST WHITE』。

灯織の中で一歩を踏み出す勇気を持てたんだろうなって希望が、サビの『真っ白に輝く夢を手に入れた』って歌詞を通じて伝わってきました。

どこか迷いが吹っ切れたような表情も印象的で、特に落ちサビからは力強い決意を感じられて、嬉しかったです。

で、羽化は??????????????

今思えば、これはまだ一歩踏み出す勇気を持っただけで、この段階ではまだ羽ばたけてはいないんですね。

『あの角を右に曲がったなら すれ違う人も違ってくる』のところで、羽化してるふたりとしてない灯織ですれ違うあたり、羽ばたくにはもう少し準備が必要みたいです。


『枕木の歌』


あ”!!!あ”!!!あ”!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

来てしまった…。灯織ソロの枕木の歌…。


イルミネの3人は、お互いに違う良さを持っていて、だからお互いにはなれないけど、ヒカリを反射しあって輝きを増していく。

だから、灯織が羽ばたくためには、灯織だけの輝きが必要だった。

それを手に入れるための、ソロ『枕木の歌』。

『また会えたとき』に、3人で羽ばたくために。

『枕木の歌』って3人揃ってるからこそ励ましをもらえる曲だと思ってたんですけど、今回の枕木ソロ、絶対に再会して一緒に羽ばたくんだって強い思いがにじみ出てて、安心感が凄かった…!

【キミと今旅立つ】 桜色 より


灯織の『枕木の歌』の説得力は、【キミと今旅立つ】でさらに増した気がします。


『ヒカリのdestination』


『BRIGHTEST WHITE』で真っ白な夢を手に入れた灯織、『枕木の歌』でまた会うために進み続けた灯織。

進み続けた先にあったのは、『ヒカリのdestination』。

さあ!!!もう、あとは飛ぶだけ!!!!!

灯織!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

おめでとう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

この翅で、ずっと一緒に!!!!!!!!!!!!!!!

【ヒカリと夜の音楽、またはクロノスタシス】響き渡れ、どこまでも より


イルミネちゃんたち、ずっとイルミネーションスターズでいてくれ…!

先に羽化した2人と、その後を追いかける形で羽化した灯織。
羽ばたき、変化・成長を遂げた3人。
でも、その3人が見せてくれるのは、『ヒカリのdestination』。

【The thing is】It's up to you より


色々と変わりながらも、変わらずにヒカリを追いかけていてくれる3人。

そんな3人が、この世界で最も尊く美しいトライアングルです…。


『スマイルシンフォニア』


そうか、『スマイルシンフォニア』の笑顔が『ねぇ笑って ねぇ笑顔見せて それだけなんだもん 私がここにいる理由』を浄化してくれたのか…。

みんなの笑顔が、どうか3人の胸に刻まれていますように。

イルミネちゃんにはこれからもずっと一緒にいてほしいし、ずっと輝きを届けてくれたら嬉しい。

もっともっと輝く姿を見せてほしい。絶対に見届けるから。

今回でさらに成長した灯織を見られたけど、でも灯織は灯織だから、こういうところは相変わらずありそうです。

でもだからこそ、今回そういう風野灯織なところも見せてくれて、とても嬉しかったです。

ふたりと一緒の灯織なら、これからも、きっと大丈夫だって信じてます。


終わりに


イルミネーションスターズのみなさん、最高のステージをありがとうございました!!!!!

これまで応援してきて本当によかったし、【Uka,】現地で応援できて本当によかったし、これからもずっと応援したいって思わせてくれる、そんなライブでした!!!!!

これからも、さらに輝きを増していくであろうイルミネーションスターズをずっとずっと応援してます!!!

またステージで ――― !

イルミネ Landing Point ライブ後コミュ<ユニット> より


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