違い…その後
「風邪薬ってのは作れないんだよ。
対処療法でしかない。
総合感冒薬ってのはいらないモノも入ってるんだ。」
「なんかおかしいなぁ…
たくさん打ってる国が感染増えてる。
むしろ打った人が罹ってる気がする。」
…なんて論調で、結構核心突いた事言ってた相方。
昔から変な勘みたいなモノがよく働く人だったけど。
しかし同時に今現在まだこんな事も言ってる。
「マスクは相手と自分の飛沫を防ぐ為にするんだ!」
「重症化した時のリスクを考えないといけないぞ!」
…結果、打つ事にしたんですけどね。
「自分が打つ事で(実験台になって)子供への責任を果たす。
今のところ全然大丈夫だ。
(だから子供達もいずれ打たないといけない)」
いやいや、いつの時点で思考止まってんの?
それにそんな短期的な症状で決めてしまう?
私は打たない。
子供達も打たせたくない。
実際子供の同級生(高校生男子)で、接種後に髄膜炎になった子がいる。
幸い命に別状はなかったけど。
それと40歳くらいの友人(♂),接種後にバスケやっていて突然倒れ、脳出血で半身不随になってしまった。
他にも地元では,若いのに脳出血や突如脳腫瘍ができた人や、健康だった60代男性2人が癌が急激に悪化して亡くなったり、喘息症状が止まらなくなった母の友人などを知っている。
また3回目が始まってまもなく,随分お世話になった70代男性が急死して、ご自宅へ弔いに行き「どうして突然?」と聞くと、自宅でコタツに座っていて突然後ろに倒れそのまま亡くなったと。
心筋梗塞だったそう…。
これらの話を聞いても,本人やその家族もきっと疑わないんだよな。
私はどれもピンと来たけれど。
だから
私は打たない。
子供達も打たせたくない。
って回答すると「子供を洗脳するな!」って逆鱗に触れるから「もうちょっと様子を見る」って言い方にしてるけど。
打つ選択肢など全くないのですが。
強硬手段によってそれでも「打て!」って私や子供に言うなら、本気で離婚も視野に入れているよ。
絶対に口には出さないけどね。
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実は上記の記事書いたのは数か月前。
その後我が家は大きな進展があった。
3回目4回目が進む他国のデータもあり、現在接種が進んだ(…とされているけど,数字盛ってない?)とされる日本でも、一日の陽性者数が過去最多となっている現状を見て
「アレ意味なかったじゃん」
って発想に緩やかに思考移行して来た相方。
しかも,息子の学校でクラスターとか言われるモノが起き(私はインフルエンザだと思ってるけどね)、息子の部活仲間が次々と陽性に。
その子等,みんな「済み」だった子だよ。
そんなこんなで,もう私や子供達に以前の様な圧力はかけてこなくなった。
それだけでも十分。
もちろんこれから始まってしまうかもしれない11歳以下の案件は、もう“狂気の沙汰“だから,止める運動には協力したい。
いや,もう周りの人達も3回目はやめてほしい。
高齢の両親は私の話を毎日聞いているうちに理解を示してくれ、3回目はやめると言っている。
これが本当の答えじゃない?
警鐘を鳴らしたって一文の得にもならない、むしろ周りからは「アタマ大丈夫か?」なんて遠巻きに見られたり全然いい事なんかないんだけどね。
それでも,せめて周囲の大切な人には決断する前にちょっと考えてほしいから、うざいと思われてもこの茶番の真相だと私が考えている事を知らせたい。
それを両親は汲んでくれた結果だ。
私がもし逆の立場なら。
我が子や,大切な人に言われた事なら聞いてみる。
そして考えてみる。
きっとそうするはず。
