自分の現実は自分で創っている件について①───2026年7月29日
乱高下しがちだが、
これでもちゃんと“終幕”にむけて動いている。
自殺じゃないよ?
アセンションがほんとうに起こって、
いままでわたしたち(現代人)が現実だと思っていた現実がほんとうに終わる、
ということだ。
あたし自身に関していえば、
正しい手順を踏めば、
故郷の星の仲間と交信できるようになったので、つまり、たいていのことには、質問するだけで答えを受け取れる状態になった。
なので、
本日現在、
『地球が大嫌い』とか
『生まれてこなければよかった』とか
言いたければまだ言えるが、
このネガティビィティーを
維持できる時間も、
もぅ残り少ない。
♡♡
故郷の星の仲間と交信できると、
あたしの場合は、
『なんで、いったい、あたしは地球に生まれることを志願したのか??』
というデータにアクセスできることになるので。
いますぐには無理でも、
まぁそぅ遠くないうちに、
『自分の意思でこの世界に生まれてきた』
という“事実を受け入れる”ことになるのだろうね。
まぁせっかくだから、
今後も地球の悪口は盛大に言いたいと思っている。アセンションコースに順調に乗っている者のなかで、地球に対してここまで嫌悪感剥き出しなキャラクターは非常にレアだからね、いまの人格をぜひとも維持したいと思っています。
(可能かどぅかは分からないが)
♡♡
きょうは天気がよかった。
それに、先週までずっといた熊谷の現場から抜け出して、今週は秩父の山奥で片側交互通行をしている。
先週までずっといた熊谷の現場は、
大手建設会社の宅地造成の現場で、
『とくに必要のない警備員を』
『近隣住民からの好感を得るため』
配置しているので、
ぶっちゃけ、
そこにいてもすることは何も無いし、
だからあたしは仕事中も熱心にスマホを見ているのだが。
やることなんて何も無いにもかかわらず、
『やる必要のないこと』を
わざわざ作り出して、
それについて“厳しく指導”したがる、
役人体質の小心男が現場隊長をやっていて。
そいつとの、
度重なるトラブルを体験するうちに、
あたしはすでに
『人間関係に対して無敵になっている』
ことを発見したのだが。
(※現場隊長がどれほどイライラカリカリしていても、あたしはその現場を出禁にはなっていない)
まぁそれでも無意味な立哨をやったあげく
熱中症で倒れるくらいなら、
ちゃんと“意味”のある、
仕事らしい仕事のできる
片側交互通行の現場のほうが、
たのしくすごせますからね✨✨✨
それでね?
『身体では』
片側交互通行をやっていても、
『思考では』
まったく別のことを考えているのですよ。
よほどの高難度の片側交互通行で、
なおかつあたしは
『できるかぎり渋滞を作りたくない』
性質なので、
工夫しだいでは、
1ターンあたりのクルマの通過台数を増やせる、という状況に出くわしたら、
そのときはじめて、
あたしは『片側交互通行のために』思考力を使う。
それが唯一の例外であり、
それ以外のすべての場合において、
『身体は』工事現場の警備の仕事をしていても、
『思考は』まったく別のことを考えています。
極端なことをいうと、
『身体は(=肉眼では)』スマホを見ていても
『思考では』スマホ画面に提示されているものとはまったく無関係なことを考えている場合もあります。
振り返れば、
この性質はたぶん、幼少期からずっと。
子どものころは、
『心、ここにあらず』の状態でいることが多くて、まわりから注意されることがたびたびあったのだが、
いまは、
『思考をフル稼働させていても』
それとは無関係の行動を身体にやらせておくことができるので、
見た目は、心ここにあらず、ではなくなった。
しかし、
実態としては、
昔も今も変わることなく、
現実世界での現実的な出来事とは、
まったく無関係なことを考えているのが、
あたしの日常のありかたです。
(※そんな生き方が徹底しているから『哺乳動物の身体と星の知性』なのですね)
♡♡
でね?
きょうは片側交互通行をやりながら、
まず、
『この世は魂の成長の場である』とされ、
『魂を成長させるために人間はこの世に産まれてくる』とされているが、
もしもそぅであるなら、
『なにか出来事が起こるたびに』
魂の成長を実感するか、すくなくとも、経験値を獲得した、という感覚があるべきなのではないか。
そんなものは、
わたしは一度も実感したことが無いから、
“魂の成長”などというものは
存在しないのだ。
さいしょに、
そんなふうに考えたあとで、
『ん?』
もしかして??
成長したことを実感する、
という感覚を
『あえてあたしが封印している』
のだとしたら??
そこまで考えたあとで、
“上の次元”からの介入が入り、
『わかりました!』
『それならお教えしましょう✨✨✨』
ということになって、
あたしが“成長の実感”を
まったく感じられなくなっている理由について、非常に詳細な説明がやってきた。
(※このへんはチャネリングに近いです)
(※“上の次元”といっても、あたしの元々いた世界であり、見知った仲間との通信です)
非常に具体的な説明があったあと、
『この内容が“真実”であることを』
『受け入れなさいますか?』
という趣旨の(空想上の)書類が出てきて、
たしかにこの内容が
真実であることを理解した、
ということを(虚空の書類に)署名して、
完了。
あまりにも強烈な内容で、
指摘されてしまえば、
たしかにそのとおりなのだが。
自力で発見するのは、
おそらく不可能だったのではないかと
思う。
数日前の、
五臓六腑の件といい、
いまでは“上の次元”から直接回答がもらえるフェイズに入っていて、
これがなにを意味するのかというと、
ラストが近くて
“マキノテンカイ”になっている、
ということですね。
以下に、
具体的なことを記述しようと思うのだが、
きわめて強烈な内容のうえに、
あたし自身も、
きょうはじめて認識したことなので、
分かりやすく書くのは難しいでしょう。
それに、
かなりプライベートな内容になるので、
さすがにこれは、
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とさせていただきます💕💕💕
♡♡
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