見出し画像

宇宙人がやってくる、故郷の星の仲間たちがやってくる───2026年8月3日

あたしはこの生涯で、
いちども寂しさとか孤独感を感じたことが無いのだが、

それは、
あたしの用語でいう
『哺乳動物の身体と星の知性』
というやつで、

単純にいえば、
あたしは肉体と霊体が分離していて、
『霊体のあたしが』
『肉体=(通称)“この子”を観ている』
という構図の下で生きてきたため、

理論上、
ひとりきりになることが
そもそも無いから。





ただし、
寂しさ、孤独感は無くてもですね、

孤立状態の孤立無援というのか。
孤立、しているのは事実であり。

あたしはふつうの人とは
あまりにもかけ離れているので、
『分かり合う』とか
『理解してもらう』とかは
ほとんど不可能で。

ふつうの人の
『よくある悩み』には
あたしはまったく共感できないし、

逆にいって、
あたしの本気の悩みを
ごくふつうの地球人に相談しても、
共感してもらうどころか、
そもそもの意味が通じない。
文字で悩み事を書いても
悩みの内容がそもそも理解されない。
そんな展開になるのではないかと思う。





これは、
金欠の遠因にもなっていると思う。

ふつうの人が
『おもしろい』と思えるものが、
あたしにはまったくおもしろくなくて、
あたしにとって、
ものすごく楽しいことが、
一般的には、
楽しくなさそう、どころか、
それが何であるか意味不明だったりするのだから。

ここは具体例を残そうか?
みんなが大好きなディズニーランドもユニバーサルスタジオも推し様のライブにも、
あたしにはぜんぜん興味が無く。

あたしにとっては、
寝ていることはものすごく楽しいけれど、
ほかの人々にとっては、
睡眠というのは、
楽しさを見出すためものではないでしょう?





♡♡





ほんの数ヶ月前の話し、
インフルエンサーのイケハヤという人が
ビジネスの基本を
とても分かりやすく教えているのを見て、
あたしはとても感動したので、
この人に学ぼうか、と思った。

ところがですね、
イケハヤさんにとって興味を惹かれるものはどれもこれも、
あたしにとっては、
ひとつ残らず、
すこしも興味が持てないものだったので。

これは無理だ、
という結論になりました。





そぅしてまぁ、
イケハヤさんにかぎらず、
今この世に存在している
ほとんどすべての人に対して、
そのような答えになってしまってですね。

ハッピーちゃん、
という、スピリチュアル界隈の“超大物インフルエンサー”に、あたしは一時期、ものすごく傾倒していたのですが。

それにしても困ったことに、
彼女の具体的な個々の活動に関して、
あたしもそこに加わりたいと思えるものが
ほんとーにひとつも無かった。

そんなわけで、
とても尊敬しているハッピーちゃんに対しても、けっきょくは遠くから見ていることしかできなくてですね。

イケハヤさんでも、ハッピーちゃんでも、
それ以外のだれであっても。

いままでの人生ぜんぶ、どのような人物を尊敬したとしても、その人の下で学ぶというのは根本的に不可能で、あたしはひたすら“独自路線の人生”を歩んできたのですよ。




この原稿が初読になる人のために
ちょっと付け加えておきますと、
あたしはそもそも、
初等教育の時点で、
ほかのみんなと足並みを揃える、
ということがまったくできない人だったので。

それを言うなら、
そもそも家庭教育の時点で、
両親にモノを教えてもらうという以前に、
あたしはあたしの両親が
エイリアンかエネミーにしか見えない状態だったので。
愛情を込めて何かを教えてもらうことは
カンペキに不可能でした。





そんなわけで、
あたしはここまでの人生では

『ひたすら孤立してきた』

の で す が。





ぃゃぁね、
2026年というのは、
ほんとうに『新しい時代のはじまり』の年なのだね。

宇宙人の存在を、
これ以上秘匿しておくことができなくなり、
アメリカ政府の公式文書にて、
宇宙人の存在が公表されている、
というのが、
いまの状況なのだが。

この先、
じっさいに宇宙人が地球にやってくるのは
もはや時間の問題であり。

とすると、
いまの地球に“地球人として”暮らしている者たちのなかには、
『地球人に擬態した宇宙人』が
かなり多く含まれていて、
そいつらが、
“ほんとうのルーツ”を
カミングアウトするのも、
もはや時間の問題。

そぅすると?
はい!





あたしも宇宙人ですよ💥💥💥

シェイプシフターではないし、
爬虫類系でもないけれど、
あたしもれっきとした宇宙人です。

『哺乳動物の身体と星の知性』
という表現は、
じつにちょうどよかったね。

あたしは霊体と肉体が別々の存在で、
『肉体は』地球人なのだけれど
『霊体は』プレアデス星系の名も無き辺境の星からやってきた宇宙人です。






それでね?
宇宙人が地球にやってくるとか、
もともと地球に住んでて地球人を擬態していた宇宙人が、正体を明かすようになるとか。

そーいった現象が起こるようになると、
あたしは、
積年の孤立状態から、
解放されます。

まぁ単純に言って、
あたしは地球人とは分かり合えなくても、
故郷の星の仲間たちとは、
ちゃんと価値観が一致しますから!





それだけでなく、
地球だけをクローズアップするのをやめ、
広く宇宙的な視点を持つならば、
地球人の価値観こそが異質なのであり。

地球人のことは、
あたしにとっては理解不能で意味不明なのだけれど、

地球に入植してきた宇宙人のことは、
(プレアデス星系以外の宇宙人のことでも)
たぶん、ある程度は、理解できるはずです。

理屈としては
じつにカンタンで。

『自分のことは自分で決めろ』とか
『自分が何者であるかを端的に他者に表示しろ』とか
『長期的に自滅になる行動はしない』とか

理にかなった、
“あたりまえのルール”が
おおむね宇宙全域で採用されている、
というだけの話しですから。

その点、
宇宙全域から一斉に、
地球に宇宙人が集まってしまったとしても
宇宙種族同士で
おもむろに抗争を始めることは
無いはずです。




むしろね、
地球人の行動パターンは、
意味不明で理解不能、
というのは、
多くの宇宙人の共通認識だと思いますよ?

夫婦でいがみ合っている→別れれば?
政府が国民を支配している→そんな政府さっさとつぶせば??
過去を悔やんでいる→その出来事を創造したのはあなた自身でしょう???

こんなふうに、
地球人のやっていることは、
地球のなかでは“よくあること”でも、
宇宙的観点からは、
理解不能で意味不明だったりしますね。





ですから、
あたし(宇宙人)としては、
地球には地球人しか存在しない、
という“ニセルール”が壊れて、

地球にはたくさんの宇宙人がいる、
という“事実が表沙汰”になってくれたほうが
はるかに“生きやすく”なるのですね。

2026年8月初旬のいま、
まだわかりにくい(=実感しにくい)かもしれないけれど、すでに“宇宙人解禁”の方向に、世の中は舵を切りはじめています。




そんなわけで、
『宇宙人のあたしが』
『地球のバカどもにうんざりする』
という構図は、
まもなく終了します。

いまのあたしの実情に即していえば、
いまあたしんちに同居している
『生活保護のアル中』が
さいごの一人になるのかもしれない。

なんだかんだ言って、
旦那様のことは大好きなので。

こんなクズ野郎、顔も見たくねぇゃぁ!
ってなるのは、
生活保護のアル中が最後かもね💥💥💥





♡♡





宇宙人の入植が
本格的に始まってしまえば、

あたしはプレアデス星系の、
というより、
まんま『故郷の星の面々』と
暮らすようになるので、

それだけではなく、
交友関係はほとんどすべて、
(プレアデス星系でなくてもいいから)
宇宙人同士になるだろうから、

地球人に対する“カルチャーショック”には
これからは遭遇しなくなります。

そぅして考えてみると、
いまいっしょに暮らしている旦那様は、
『あたしが唯一、気を許せた地球人』
ということになるから、

旦那様との出会いは、
ほんとうに特別だったのかも
しれないですよね💕💕💕






ここから先は

1,020字

メンバーシップ ¥ 1,234 /月

2025年6月より活動再開、 活動内容を大幅に刷新しました。 メンバーシップ名も変更しました。 詳細…

夢と希望の2026年

¥1,234 / 月

お金あげるの大好きー✨✨✨ お金もらうのも大好き💕💕💕💕