超内向型の私が脳科学と心理学を味方につけて、ネガティブ沼を抜け出し、最幸の生き方を手に入れた方法
こんにちは。
引き寄せを実践して40代で人生好転した
note作家・みなかはるかです。
「私って、内向的でネガティブな性格だから」
あなたは、そんなふうに思っていませんか?
私も若い頃そう思っていて、
性格だから仕方ないとあきらめていました。
だけど年を重ねて、あるとき気づいたんです。
「内向的だからネガティブとは限らない」って!
めちゃくちゃ外向的で人の輪の中心にいるけど、
話題はいつも悪口だったり、愚痴や不満ばかり。
そんな人もいますよね。
この人、
外向的でめっちゃネガティブじゃないですか?
逆に、
自ら進んで人と関わることはなくても、
自分の好きなことをコツコツと積み重ねて、
ポジティブで充実した人生を送る人もいます。
内向型と外向型は存在します。
ただ、ネガティブかポジティブかは別のお話。
私がこのことに気がついたのは、
私自身が超内向型なのですが、
あることを続けたら、ネガティブ沼に
ハマることがなくなったからなんです。
このnoteでは、
超内向型でネガティブだった私が、
脳科学と心理学を味方につけて、
ポジティブな状態を作っていった方法を
まとめてみました。
少しでも、
あなたのお役に立てたら幸いです。
1.自分の脳の「OS」を知る
まず、内向型の人と外向型の人の
決定的な違いを理解しましょう。
それは、
脳が使うメインの神経伝達物質の違いです。
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