【マガジンのご紹介】noteへようこそ!あなたの最初の勇気にエールを
こんにちは。
引き寄せを実践して40代で人生好転した
note作家・みなかはるかです。
はじめてのnoteを投稿するとき、
ちょっと勇気が必要ですよね。
「読んでもらえるのかな?」
「これで大丈夫かな?」なんてドキドキ。
私も初めて「スキ」をもらえたとき、
小躍りして喜びました、笑
そんなフレッシュなnoterさんに、
ささやかなエールを送りたくて、
作ったマガジンです。
実は私も初めて投稿したときに、
noteさんから「マガジンに追加されました」
という通知が来たのですが、
なんのことかわからず、
ひと月くらいスルーしていました、汗
そんな私みたいな方のために、
マガジンについて少しご説明いたしますね。
1.自分の記事の整理整頓用フォルダ
一番シンプルな考え方は、
「記事をジャンルごとに分けるフォルダ」です。
記事が増えてくると、
過去の投稿がどんどん埋もれてしまいます。
マガジンを作っておけば、読者の方が
「この人の『子育て』に関する記事だけ
まとめて読みたい」と思ったときに、
迷わずたどり着けるようになります。
私も、「読書」「引き寄せ」などのテーマで、
記事をまとめています▼
2.マガジンをセレクトショップに
マガジンには、
他の人の記事を入れることもできます。
自分が読んで「いいな!」と思った記事を
テーマごとに集めて公開すれば、
あなたのセレクトショップのような存在に。
(といっても無料です↑)
記事をマガジンに追加すると、
noteさんから相手に通知が届きます。
新しい交流が生まれるきっかけにもなりますよ。
また、マガジンにもフォロー機能があるので、
誰かのマガジンに追加してもらえると、
フォロワーさんが記事を読んでくださることも。
チャンスが増えるのもメリットです。
あなたがこうして
私の記事を読んでくださっていることも、
マガジンがくれたご縁なのかもしれません。
ちなみに、マガジンは非公開にもできるので、
自分だけの宝箱のように使うこともできます。
私が好きな記事を集めているマガジンです▼
3.知っておきたい4つのマガジン
①無料マガジン(公開):誰でも自由に読めます。
シリーズもの、日記、読書感想文の整理など
②有料マガジン:マガジン単位で販売するもの。
ノウハウ集、連載エッセイのセット販売など
③定期購読マガジン:月額定額制で読めます。
毎日更新のコラムなど
(※現在はメンバーシップが主流みたいです)
④共同運営マガジン:
マガジン管理者が複数のメンバーを招待し、
みんなで一つのマガジンに記事を投稿していく
機能です。
②③④は、私も使ったことがありません。
興味のある方は、詳しく調べてみてくださいね。
クリックするとリンクに飛びます▼
noteヘルプセンター・マガジンとは
メンバーシップは私もやっています。
お気軽に覗いてみてください▼
まとめ
noteを始めて間もないときは、
「そんなにいろいろ言われても…」と
思いますよね。
もちろん、私もそうでした、笑
だから、焦らなくても大丈夫ですよ。
ただ、そういうものがあるんだな、
と頭の片隅に置いておいたら、
後々、お役に立つこともあるかと思いまして。
あなたの心地よいnoteライフを
応援しています。

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