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Preply 2026年3月の成果 - 初の60万 -

こんにちは!minaです。
3月は日本語学校がお休みだった分、物理的なバタバタ(?)は少なかったのですが、Preplyがなんだかんだ忙しく、あっという間の一か月でした...(毎月同じことを言っている気がする)

日本語学校の新学期が今から怖いです!

前回の月次報告はこちらから↓

2026年3月のレッスン実績は以下のとおり。

📈売上:$3,930 (約625,000円)
🕰️レート:$32 - $65 (手数料控除前)
👩‍🎓アクティブな生徒総数:22人
🏫レッスン数:107回 (トライアル1回)
🗣️レビュー総数:14
🙌🏼今月の継続率:100%

オンライン日本語教師界隈は円安を喜んでしまう(良くない)

旅行に行っていた生徒さんのレッスンが再開したのと、1人生徒さんが増えたことで、Preplyで教え始めて最高額の月収になりました😭

が、若干キャパオーバー気味になっているのを感じているので、来月からの働き方を考えなければ…と考えています…

以下、3月のハイライトです。

🤝久々の新しい出会い

唐突に「もう1人くらい生徒さんを増やせそうかも」と思い、プロフィールを久しぶりに開けたところ、2週間くらいの静寂を得てトライアルの予約が一件。

前回トライアルをしたのが12月半ばだったので、久しぶりのトライアルに緊張してしまいました🫣

ところで、Preply講師をされている方に伺いたいのですが、

1. トライアル前にメッセージをくださる生徒さん
2. トライアル予約と同時にLearning needsを出してくださる生徒さん
3. トライアル前に出したメッセージに返信してくださる生徒さん

この3つの割合ってどんな感じですか…?🤔

ちなみに私の場合は体感このくらいの割合です。

1.トライアル前のメッセージ:5 - 10%
→ プロフィールには、有意義なトライアルレッスンをするためにもメッセージをしてください!と書いているのですが、正直ほとんど効果なしです😇

2.Learning needsの自主的な提出:40%
→ 半分いるかいないか、といった感じです。
私の場合、Learning needsが出してくださった方には予約のお礼(+どうしても気になる点があればミニマムな質問)だけを送り、提出がなかった方には予約のお礼+日本語学習歴やら目的やらに関する質問を送っています。

3.トライアル前のメッセージ返信:70%
→ メッセージを出しても、返事が来ないこともそれなりにあります…
本番当日まで音沙汰なかったときの絶望感はいまだに慣れません😇
もちろん、初級ならこの流れ、中上級ならこの流れ、というのは大体決まっていますが、折角トライアルに来てくださっているのであれば、できるだけ良いレッスンをしたいじゃないですか😭

今回は有難いことにトライアル前にメッセージのやり取りができたので、なんとなくのあたりをつけた状態で当日を迎えることができました。

あっという間に25分が終わるほど楽しいレッスンができたので、サブスクリプション開始の通知が来たときはとっても嬉しかった!!!🥲

のですが!!!!

週3回のパッケージだった….

いや、講師としてめちゃくちゃ有難い話なのです。
新規生徒さん1人を、現状の一週間のレッスン時間+1時間で試算していた呑気な私が圧倒的に悪いのです😭
それ以前に、一週間に同じ人に2回以上会うことに怯む私の圧倒的社交性のなさが問題なのかもしれません🫠

今週4でレッスンを続けてくださっている生徒さんも一人いらっしゃるし、きっと慣れれば大丈夫!と自分に言い聞かせてはいるのですが、
なんというのか、自分の社会生活への耐性のなさというのを感じてちょっと落ち込みました…🫠

でも、生徒さん自身はとても面白い方なので、定期的にお喋りできるのは本当に嬉しいです!

🌻諸悪の根源、サマータイム

この存在を忘れていた私が悪いんでしょうけど!!

3月から入ったサマータイムのせいで、ウィンタータイム中は朝8:00スタートだったレッスンが、朝7:00スタートになりました😇

昼型人間の私にはまあまあ辛いスケジュールなのですが、これを機にかねてからなりたかった朝型人間になれたら良いのでは?という謎のポジティブ思考に救われ、意外とめげずに頑張れています。

寝る時間も早くなって一石二鳥!(と言い聞かせないとやってられない!)

先日の記事では自分への戒めも含めて無理をしすぎないようにと散々書いていたのに、気付いたらこの様です。なんてこった。

😵‍💫やっぱりティーンエージャーって難しい

noteでは散々「子供向けレッスン怖い!いや、やっぱりいけるかも!いや、嘘!無理だ!」の行き来を散々繰り返している私ですが、今現在は絶賛「難しい…もう無理…」状態に陥っています。

問題児だとかそういうのではなく、ただただ英語でのお喋りがやめられないのです。日本語だったらね!どんなおしゃべりでも良いのに!😭

私としては、お給料を頂いている以上はしっかりとしたレッスンをしたいので、あらゆる手を使って、日本語学習に注意を向けてもらえるように努力をします。
それでもおしゃべりに舞い戻ってしまう生徒さんの相手をするのは私にとってもまあまあ苦痛だし、その生徒さんにとっても良い勉強環境とは言えない。
でも、日本語で話そうねというと明らかに落ち込んでしまう。
どうしたらええの….

親御さんにも「私はやはり子供レッスンは専門外であると感じるので、他の先生を検討されてみては…」と打診してみたのですが、生徒さん本人の希望により続けることに。(これも講師としてはとても有難いことなのですが….正直素直に喜べませんでした…)

一旦は続けることになりましたが、今のサブスクリプション期間で相性をもう一度見極めて、やっぱりお断りした方が良いと思ったら断ろうと心に誓っています。

相手が大人であれば、多少の罪悪感はあってもブロックという最終手段があるのですが、子供相手にブロックをしたくないのですよね🥲

でも、仮に私が病んでしまったら、その時に自分の面倒を見るのは他の誰でもなく自分なので、必要じゃない我慢と苦労はしない!避ける!逃げる!の方針で生きていきたいです😭


今年は新しいことに色々挑戦したい!
そのためには、何かを手放すことも必要になるのかなと思います。
自分が楽しいと思える人生を歩むために、4月もゆるく頑張りたいと思います🌱


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