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会話が苦手でも、人から信頼される人がやっているシンプルな習慣

どうも、カメです🐢

人と話すのって、
時々すごくエネルギーを使いますよね

気の利いたことを言わなきゃとか
面白い返しをしなきゃとか

そう思うほど余計に
口が重くなることありますよね


でも不思議なもので
会話が得意じゃなくても、
なぜか人から信頼される人っています

たくさん喋らなくても、
そっと寄り添ってくれる
そんな存在感があったりするんです


例えば、人に相談されたとき
余計な言葉を付け加えずに
「そうなんだ」とだけ伝える

それだけでも
誠実さや安心感って
伝わるものなんですよね

逆に、言葉数が多いのに
中身がぼんやりしていると
どこか信用しにくかったりします

また、会話のテクニックよりも
「そっか」って小さく返す

それだけでも相手は
自分の話を受け止めてもらえたと
感じるんです

信頼って、
気の利いた言葉そのものも
確かに大事なんだけど

それよりも態度や声色、雰囲気など
非言語の部分の積み重ねでも
育っていくものだと思うんです

あとは約束を守ること

例えそれが小さなことでも
「この人は言ったことを実行してくれる」

そういった安心感は
会話の上手さよりも
ずっと強い信頼を生みます

むしろ会話が少なめだからこそ
その行動がより際立つんです

結局のところ
信頼される人に共通するのは
「言葉より行動」なのかもしれません

会話が苦手でも大丈夫
むしろその静かさが、
人を安心させる力になっているんです

最後まで読んでくださりありがとうございます😊
ご縁がある方は、またお会いしましょう☘️

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