石炭火力発電についてのメモ
Xって気になるポストを見てもすぐに下層に行ってしまって、後日探しにくくなってしまうので、ココにメモ。
いつかちゃんと調べてみたい(いつかいつかと言いつつ、そのまま日常に埋もれていく事が多いけれど・・・)
学生さんなら日本の高効率石炭火力発電に付いて少しは勉強してください(https://t.co/8oLNJbIhT7)。日本の石炭火力発電所を途上国に設置することは地元の生活水準向上だけでなくCO2削減にも寄与します。日本経済にも寄与します。こういうwin-winのメリットがあるから事業化されているんですよ。 https://t.co/zBtSoNuU76
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) February 9, 2022
日本企業はオイルショックの時に既にほぼ極限まで脱炭素しており、その象徴が原子力発電技術や高効率石炭火力技術だった。愚かな政治家達とマスコミが遅れてやってきた世界の脱酸素祭りに迎合して日本の宝の様な技術をボロボロにしてしまった。日本は脱炭素をする必要はなく、他国を支援する立場だった https://t.co/CQBQ0F63oK
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) July 1, 2022
無数の技術者達が長期間に渡りコツコツと積み上げた宝の様な技術体系を何も理解していない軽薄な政治家達やマスコミ達が自分達の印象操作の為にボロボロに崩してしまった。もう取り返しが付かない。政治家達やマスコミ達は日本が国際社会の中で豊かさを保つための金の卵を奪った。責任を取ってほしい。
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) July 1, 2022
最も罪深いのはFIT再エネを煽って日本社会に大被害を与えている再エネ議連の議員達だろう。検察が動き始めたと聞いているので何とかして立件まで持って行ってほしい。そしてエネ庁は河野太郎等の再エネ議連の議員達のパワハラに持ちこたえてほしい。
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) July 1, 2022
多くの方に閲覧してほしい動画。日本の優れた石炭火力発電技術(超々臨界圧石炭火力)を世界に広げることが世界全体で見ると「地球温暖化」防止の正解。日本だけに、もしくは古い石炭火力だけに視野狭窄状態になっている人は情報をアップデートしてほしい。 https://t.co/FWOud8Fiyf
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) March 28, 2023
言論プラットフォームアゴラで「日本の石炭火力発電が「黒煙モクモク」と思っている人のために 」と題した動画記事を紹介していただきました。排煙処理技術こそ積極的に世界にアピールすべき技術だと思います。https://t.co/JQ7o8328YJ https://t.co/2aAR7dZ6Ps
— ノギタ教授 (@Prof_Nogita) March 28, 2023
自分も超々臨界圧石炭火力発電を世界に広げることが日本の使命だと思う。残念ながら政治家やマスコミは「石炭火力」という言葉に拒否反応しかしない。愚か者は「言葉」と「正誤や善悪の二値」の組み合わせで考えるので「臨界圧石炭火力発電」を別の言葉で置き換えるのがいいのかも知れない。 https://t.co/mjPEYRa4MH
— ITOH Tamitake (@silver_plasmon1) October 20, 2022
メモ 後で見る👇
【オンライン授業-18】J-POWER若松総合事業所で石炭ガス化燃料電池複合発電(IGFC)の凄さに豪州工学部学生達も度肝を
