mRNAワクチンの胎盤移行性データ
上記の記事👆を読んで、mRNAワクチンの胎盤移行性のデータが公表されていない事を知りました。
同じ実験を妊娠マウスで行えば得られるデータです。1ヶ月もかかりません。
医者が声を大にして、求めればすぐに得られるはずです。
mRNAワクチンの胎盤移行性を求める声が上る事を期待しています。
私は医師ではないので、役にたたないかもしれませんが、今の世の中の流れを何とかして(諦念してみたり、抗ったりしている最中ですが)変えたいと思っている一人なので、内閣官房の新型コロナウイルス感染症対策意見募集窓口👇へメールをしておきました。
募集テーマは8つあるのですが、7のその他を選択してみました。
以下がメール内容です。
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mRNAワクチンの胎盤移行性のデータが公表されていない事を知りました。
mRNAワクチンの胎盤移行性のデータの公表をお願いいたします。
そもそもmRNAワクチンの胎盤移行性のデータはあるのでしょうか?
mRNAワクチンは、実質核酸医薬なんですよね?
類似の核酸医薬では胎盤移行性があり、胎児へ到達したとの事です。
胎盤移行性のデータは妊婦にとって、とても大切なものだと思います。
同じ実験を妊娠マウスで行えば1ヶ月もかからず、データが得られるそうです。
胎盤移行性がとても低いのであれば安心です。
高いのであれば、その事を妊婦に伝えてください。
接種するかどうかの重要な判断材料となります。
ファイザー、モデルナ、アストラゼネカの3社の胎盤移行性のデータが揃えば、一番胎盤移行性が低い核酸ワクチンを妊婦が選ぶ事も出来ます。
胎児への免疫による攻撃や中長期の影響を心配している妊婦にとって、どのワクチンを選べば良いかの判断材料になります。
mRNAワクチンの胎盤移行性のデータの公表を早急にお願いいたします。
もし、ないのであれば、早急な実験をお願いいたします。
同じ実験を妊娠マウスで行えば1ヶ月もかからずデータが得られるそうです。
早急な公表、もしくは早急な実験指示をどうぞよろしくお願い致します。
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医師の方々がこの件に関して、声をあげてくださる事を切に願います。
医師ではない方々も、新聞社でもテレビ局でもいいので、この件を取材してくれるように伝えてみましょう。
もちろん、上記の内閣官房のご意見募集窓口へのメールでも良いと思います。声の数が増えれば増えるほど、無視し辛くなると期待します。
・・・関係ないかな?不都合な事は徹底的に無視されるだけかな・・・
