HPVワクチン「負の有効性」
コロナワクチン禍で、私の中でのワクチンに対する信頼感がダダ下がり。
国が危険なものを自国民に打たせるハズがないって思っていたけれど、今の状況を見ているとそうでもないらしい。
では、国による安全装置はいつから外れてしまっていたのか?もしくは製薬会社の倫理観はいつからおかしくなってしまっていたのか?
mRNAコロナワクチンから??それとも、もうずっと前から??
いつから、こうだったのか??
と言う訳で、今、HPVワクチンについて勉強中。
#HPVワクチン
— しろ🟠🌸✨ (@surinobaasan) October 12, 2024
ハイリスクHPV は母親から感染する。だから性行経験前にHPV ワクチンを打つ根拠無し。
そして感染した人にHPV ワクチンを接種すると未接種よりも子宮頸がんになりやすい。最悪ですね。
高リスク性器パピローマウイルス感染 https://t.co/3fB3pzOFLD
初公開日:1999年9月9日
「高リスク性器パピローマウイルス感染は垂直方向に広がる」
高リスクヒトパピローマウイルス(HPV)が性行為によって広がることはよく知られていますが、非性感染の可能性は依然として議論の余地があります。私たちは、少なくとも30%のHPV陽性の母親から乳児への垂直感染の証拠を提示し、その結果、子供に持続的な感染が生じます。
— しろ🟠🌸✨ (@surinobaasan) October 12, 2024
HPV-16 DNAは3-11歳の子供の48%の口内細胞で検出され、一部の子供では転写活性感染が確認されました。
— しろ🟠🌸✨ (@surinobaasan) October 12, 2024
↑ワクチン推進派は16型や18型のハイリスクHPV が性行為だけから感染するみたいに言って打たせようとしてますよね。
血清学的研究はまた、<または= 45%の思春期前の子供がHPV-16に感染していることを示唆しています。
— しろ🟠🌸✨ (@surinobaasan) October 12, 2024
色々な論文を調べると、薬を勧める人達が信じられなくなりますね。
怖いですよね。薬害無視、死亡しても打て打て。後遺症は詐病だ。
最低です。
上記一連のポストの中で、しろさんが、「感染した人にHPV ワクチンを接種すると未接種よりも子宮頸がんになりやすい」と書いていますが、同じ内容が👇の本にも書いてあった。臨床試験データの記載とともに。
発売日:2021年8月18日
「子宮頸がんワクチン問題――社会・法・科学」
めっちゃ分厚くて・・・随分前に購入したものの、まだ3分の1程度までしか読めていない(^^;) それでも、十分に衝撃的。
自分が深く知ろうとしていなかっただけで、子宮頸がんワクチン接種後に健康を害した人は、長い間(今現在も)大変な苦痛を受けていたんだな・・・体が辛い上に詐病扱いまでされて。
mRNAコロナワクチン接種後に健康を害した人に対する病院の助けてくれなさ具合(ワクチンとは関係ないと断定されたり、医療機関をたらい回しにされ最終的に精神科にまわされていたり、詐病扱いされていたりした方々のポスト等)を見たりしていると・・・こんな過酷な状況で、HPVワクチンなんて、恐ろしくて子どもに打たせられないよ!!って思うよね。普通に。
「子宮頸がんワクチン問題」 第9章のタイトルは・・・
「増大するリスクー『負の有効性』」
本には臨床試験のデータも記載されています。


上記ページより一部抜粋
つまり、ガーダシル、サーバリックスどちらの臨床試験でも、接種時にすでにHPVに感染していたり、HPV抗体を持っている女性にこのワクチンを接種すると、その一部はCIN2やCIN3の病変を生じ、子宮頸がんさえも引き起こす可能性があるという恐ろしい結果が示された。
(中略)
臨床試験1日目の時点で、HPV16または18に現在感染していて、なおかつこれらの型に以前暴露したエビデンスがある女性は、ワクチン投与から数年以内であっても、偽プラセボ群と比べてCIN2またはCIN3病変、またはそれ以上の病変を発症する可能性が44.6%高いとメルク社は報告している(前頁の表を参照)。
同様に、これらの型に現在感染しているか、または以前に暴露した女性は、対照群と比較して33.7%の負の有効性を示した(上の表を参照)。
