女性セブンへエールを💐
Twitterで「自粛マスク考察マン」さんという方のアカウントが凍結されました。
フォローはしていなかったのですが、私がフォローしている方々が「スキ」とか「リツート」したものが自分のタイムラインに流れてきて、それで「自粛マスク考察マン」さんのコメントを時々目にしていました。
それで、2日程前、偶然、下記のコメントを目にしました。
記憶を頼りに検索した結果見つけたものを以下にコピペします。
「女性セ〇〇がよく勇気ある枠珍の害報道をしていますが、苦情だらけ。同じ出版社に存在する作家が版権を引き上げるとか、一般人から作家まで圧力をかけてくる。一方でほめてくれる奴なんていないでしょ。よくやったと出版社に電話や投書、メールした人はいますか?」
💐💐💐以下は私のコメントです💐💐💐
もし、賛同される方がいましたら、女性セブンさんへ応援メッセージをお願いします。
短い文面でも良いと思います。担当記者さんや出版社の方々が圧力に負けないようエールを送りましょう!
女性セブンのサイト
https://josei7.com/
上記サイトにあるご意見・お問合せフォーム
https://form.id.shogakukan.co.jp/forms/j7_contact
★★★雑誌、女性セブンのワクチン(と感染対策)報道の一部👇★★★
2022年9月8日号 p37
・勤務医有志一同の本音座談会「私が見たワクチンの実態」
・「感染を防ぐ」「重症化しない」の怪しさ
・ワクチン後遺症のすさまじさ
2022年9月22日号 P37
・世界から一周おくれ
・日本と各国の「アフターコロナ」ルール一覧
・電車でもノーマスク
・ワクチンパスポートも撤廃
2022年9月22日号 p134
・感染予防どころか感染者が増える可能性も
・「オミクロン対応ワクチン」にも全然期待できないこれだけの理由
★★★ネット記事より👇★★★
2022年1月23日
息切れ、強い倦怠感、ブレインフォグ「ワクチン後遺症」に苦しむ人たちhttps://www.news-postseven.com/archives/20220123_1721176.html?DETAIL
2022年2月9日
長期的な“ワクチン後遺症”の現状 救済措置までには長い道のりhttps://www.news-postseven.com/archives/20220219_1727060.html?DETAIL
2022年7月22日
「ワクチン接種で新型コロナや他の病気に罹りやすくなる」と近藤誠医師が指摘 その理由は?
https://www.news-postseven.com/archives/20220722_1775570.html?DETAIL
2022年8月2日
新型コロナ ワクチンを「打たない」と決めた人々の理由とはhttps://www.news-postseven.com/archives/20210802_1680079.html?DETAIL&from=imagepage_f-1-3
2022年8月25日
私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第1回】https://www.news-postseven.com/archives/20220825_1786995.html/2
2022年8月26日
私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第2回】https://www.news-postseven.com/archives/20220826_1786999.html/2
2022年8月27日
私が見た新型コロナワクチンの実態【勤務医有志の座談会・第3回】https://www.news-postseven.com/archives/20220827_1787005.html?DETAIL
女性セブン(小学館)さん、ありがとうございます!
圧力に負けずに、今のままの報道姿勢で頑張ってください。
応援しています!
💐💐💐以下2022年10月6日追記💐💐💐
自粛マスク考察マンさんのこちらのコメント👇
「女性セ〇〇がよく勇気ある枠珍の害報道をしていますが、苦情だらけ。同じ出版社に存在する作家が版権を引き上げるとか、一般人から作家まで圧力をかけてくる。一方でほめてくれる奴なんていないでしょ。よくやったと出版社に電話や投書、メールした人はいますか?」
女性セブンを発行している出版社は小学館。
圧力をかけている作家さんが一人なのか、複数人いるのかは不明だけど、少なくともこちらの方はそのうちの一人?
2021年7月8日
もう、小学館はだめですね……
— 知念実希人 小説家・医師 (@MIKITO_777) July 8, 2021
ワクチン接種を妨げ、コロナ禍を長引かせて多くの方を苦しめる可能性のある反社会的な活動をすると決めたようです。
『十字架のカルテ』の文庫化と続編は、残念ながら他の出版者にお任せすることを本格的に検討します。 pic.twitter.com/TTjwiaVxhX
2021年7月13日
【ご報告】
— 知念実希人 小説家・医師 (@MIKITO_777) July 13, 2021
先日の女性セブンの新型コロナワクチンに対する不正確で恐怖を煽る記事に対して本日話し合いをもち
今後、『十字架のカルテ』の文庫化、及び続編は小学館以外の出版社からの出版を目指すこととなりました。
担当編集の方と力を合わせて紡いできた作品がこのような形になりとても残念です。
2021年8月30日
まあ、小学館は私の『十字架のカルテ』を捨ててまで、反ワクチン活動をして日本人の命を危険に晒すことを選んだ出版社ですからね……
— 知念実希人 小説家・医師 (@MIKITO_777) August 30, 2021
心の底から軽蔑します。 https://t.co/xilmOSE9Fo
医師で作家といえば、森鴎外を思い出します。
2021年9月15日 DIAMOND online
日清、日露戦争で3万人以上が「脚気」で死亡…文豪・森鴎外の「大失敗」とは?
明治時代以降は脚気の流行がさらに拡大し、年間1万~3万人が脚気で亡くなった(1)。特に、同じ兵食を食べる軍隊内では脚気によって兵士が次々と亡くなり、国家を揺るがす大問題になった。戦傷者より脚気患者のほうが多く出て、壊滅状態に陥る隊すらあった。
海軍軍医の高木兼寛は、脚気の原因が食べものにあることをいち早く見抜き、兵食に麦飯を取り入れ、海軍の脚気を激減させた。イギリスに留学経験のあった高木は、イギリス海軍に脚気がないことに注目し、洋食が解決の鍵であることに気づいたのだ。
一方、陸軍軍医であった森林太郎は、脚気は「脚気菌」による細菌感染症であるとする説にこだわった。
当時、ドイツで細菌学が隆盛し、世界をリードしていた。東京大学からドイツに留学し、最先端の医学を学んだエリート軍医の森にとって、高木の経験則に基づく治療は非科学的に映ったのかもしれない。麦飯が有効とする説が広まると、対抗するようにますます細菌説に固執した。当時の陸軍の兵食は一日に白米六合であり、副食は乏しく、皮肉にも脚気のリスクが極めて高い食生活であった。
その結果、日清戦争では4000人以上、日露戦争では2万7000人以上の陸軍兵士が脚気で死亡した一方、海軍兵士の脚気による死亡は日清戦争でゼロ、日露戦争ではわずか三人であった(2)。海軍の兵員数が陸軍より少ないことを差し引いても、凄まじい差である。
mRNAコロナワクチン慎重派と推進派。どちらが正しかったのか歴史が証明してくれるでしょう。
でも、歴史で証明されるのを待っていたら、被害が甚大過ぎてしまう・・・
そもそもmRNAワクチン接種後の健康被害情報を積極的に集めるシステムもなく、接種後の健康被害で苦しんでいる方々を放置し続け、かつそれを積極的にアナウンスしないまま自国民に打て打てドンドンし続けるなんて、国として国民を守る気ゼロですね。自国民よりグローバル製薬会社の意向を大事にしたのでしょうか?
自衛するしかないけれど、薬害リスクに気付いていない方々にはどう伝えればいいのか・・・。
今までワクチンに疑問を持たないまま、偶然この記事を目にした方へ
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