Kindle本出版に挑戦しました😆! まさか自分にもこんな日が来るとは!?🌸黒歴史にも思えてる過去作「もぐもぐの木」児童文学✍️長編ファンタジー📖
こんにちは。
トップ画、どうでしょう?
古き良き商店街の本屋さんに、平積みの本。
表紙は、大きな木がモチーフのようですよ。
おやおや、老いも若きも手に取って見ています。

わはー!ありえねぇ😆
自分のいまの立ち位置とは対極にあるAIイラストかもですね。
わたし、じつは、
Kindle出版というものにこの何年も憧れてきてました。
でも、手続き的にも、おっかなびっくり!!
創作的にも、自己肯定感下がりまくりの人生💦
両方の苦手意識が邪魔をして、絶対自分にはできない😣って思い込んでました。
ある日、
何かのSNSでKindle出版の講座とサポートまで!をうたう宣伝を見ました。
おお、有料級のzoom講義があるようです。
無料だから、エントリーして受けてみることにしました。
ビデオはオン。
顔出しで、とのこと。
何となくそんなふうに強制をされるのが嫌で、ビデオはオンのままだけれど、部屋の後ろの方へと引き下がって音声だけでゆるーく聞いてたら、シュンっと退室させられてました💦
え、ウソ💦
ほんとにそんな客商売があるのか!?
もちろん、zoomの最初に、厳しめな退室ルールを事務局側が言っておられたけど💦
でも、まーいっか。
というわけで、ご縁はなく。
だいたい何十万もサポート費用がかかるみたいだし、
わたしとは別世界の人たちが、一生に一回は本を出したい!と思ってお金にも糸目をつけずやっておられるんだろ、と思って、それ以来、放っておきました。
でもさー、
考えてみたらさー、
電子出版、そんなにお金がかかるものか!?
実際、自分でやってみたら、
全然かからなかったんですよー︎︎👍
そーか、わたしが受けた講座は、出版サポートビジネスというやつか!!
わたしはそんなことにも気づかず、
大変な作業なんだ!
コストもかかるんだ!
と思い込んでいましたよ。
危うく思い込みの石碑を抱いて、黄泉の国まで沈んでいくところでした。
そんな、ド素人のわたしに似たお気持ちを持ってる方へ、
声高らかに言います!
大丈夫です!
お金、かかりませんから!!
ほんとに。
わたしがやったことは・・・
・すごく昔にWordで原稿を書いてた作品があった。無料
・Kindle Unlimitedはすでにサブスク課金してた。(自分の作品がすぐにお客として無料で読めた。でもマストじゃなさそう) 無料
・わたしは偶然Amazonプライム会員。課金してなくてもいいから、Amazonのアカウントはいる。そしてKDPに登録すればいい。無料
・税に関する電子書類(英語)を書かないといけない。(AIに聞きつつやった。無料)
・表紙は、適当にAIに作ってもらった。フォトの編集機能でアホみたいなタイトルを入れた。無料
電子本の場合、材料は以上です。
この程度のクオリティなら、一晩の作業です。
結局、中身があれば、本の体裁は作れるんですね。
やっぱり、中身に始まり、中身に終わる、ですよ🤭
ただ、最初の90日は広告以外の無料公開が不可なので、noteなどに上げている作品は使えません。
じゃ、わたしの中身は・・・
昔書いてて、
公募に出して、箸にも棒にもかからなかった、Theのつくほどの黒歴史😭
ええーぃやぁー!とぉーっ!
っと、中身を精査せず、投げ入れてしまいました。
あれまー。
こんなもんでいいのか!?
スリッパの入ったシチューみたいなものですが、初回に免じて、広い心でお許しくださいませ。
今後はもっと中身に対して精進を重ね、慎重にしてまいります!
記念碑的若気の至りを、
広い心でお許しくださいませ(再度)🙇♀️
︎🌟Amazonでのシェア文そのまんま(ダサ)
あなたもこの本が気に入るかもしれません。"もぐもぐの木"(イリオモテ マヤ 著)
こちらから無料で読み始められます:
⬆️ ブラウザで見ると、おかしい見え方だった! 大丈夫か!?
⬇️ これがAmazonアソシエイトのリンク。
まるきり売りつけてしまってますが、マジで買わんでおいてくださいー
部屋が汚れます。
︎中身の宣伝というよりは、
こうやって、
「思ったより簡単に敷居はまたげるんですよ😉」
と、今回のnote記事では、そんなことがお伝えしたかったのです。
どうぞ、引き続き、何事も不慣れなイリオモテ・マヤを
よろしくお願いいたします🙏

大好きだったなー
