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【企画参加】 今年のいっぽん そして、それを語る

「行動がすべて」
おはようございます。
ゼロです。

今日は企画参加


今年のいっぽんです。

今年のいっぽんを決める
この企画。2024年に投稿した自分のnoteからオススメを選んでマガジンにしよう。

マガジンはこちら

みんなのオススメが集まると名作ぞろいに
おもしろそう!!というわけで早速参加

私の今年のいっぽんはコチラ

これは秒速で決まりました。
書いた時の充実感が今年一番だった気がします。

そして、その連動企画

いっぽんを決めた

#いっぽんを決めた

自分のオススメを選んだ理由を書こう。
自己推薦しよう。そんな企画

上の記事を選んだ理由を書きます。
それでは、いってみよう


■ 今年のいっぽん。

ハスつかさんの企画
note仲間の恵子さんの記事で知りました。

恵子さん ありがとうございます。

この企画では、さまざまなnoterさんが「今年一番良かった記事」を選び、マガジンとしてまとめています。いろんな方の力作が読める素晴らしい企画。

私もすぐに参加を決めました。

■ 「伝わらないことを知る」

今回、選んだのは、肉と魚を分ける例をあげて、人の認識やバイアスがコミュニケーションに影響するかを考えた記事です。

たとえば、「肉と魚を分けて」
この言葉をどう受け取るか?

肉と魚を別々に分けるのか?
それとも他の何かと分けるのか?
人によって解釈は異なります。

解釈は相手のバイアスや状況でかなり変わる。

伝える側は「正しく伝わっている」と思いがち。受け取る側は「正しく理解した」と思いがち。

言葉は全然、伝わらないし
全然、理解できない

これを前提して理解すること

話し手が悪い
聞き手が悪い
ではない。

伝え方が間違えていないか?
誤解をしていないか?
常に気をつけることが重要です。

コレをしっかり表現出来たと思います。
「肉と魚」たったこれだけの言葉で誤解するのだから長文になるとなおさら

何ひとつ伝わってません。
伝わらないと知ってからがスタート

するとコミュケーションも仕事の生産性も向上します。

■コミュニケーションと生産性

コミュニケーションが改善されると、仕事の流れがスムーズになり、生産性が格段に向上します。

文章力や伝え方を磨くだけで生産性があがる。「伝えたつもり」「分かっているつもり」はもうやめよう。伝わったかの確認を習慣にしよう。

文章力を鍛えるシリーズ100本ほど記事書いてますが、この一記事で言いたいこと全部言えたと思います。

だから、これにしました。

今日も素敵な一日をお過ごしください。
それではまた!

企画開催中



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