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雑記(news zero密着・anan等)


🔶中島健人のエヌトワ(7/25)

・"THIS IS KENTY"やアイドル大学も含め今年41公演のステージに立っている。更にアジアツアーを含めると50公演ぐらいに。ステージに立つことの難しさを教わりながらも、ステージに一人で立つことの責任の感じ方を誰よりも知ってるので、だからこそ(今ライブ開催中の)ガーデンシアターは一番パワーが集まる場所なんじゃないかと思っている。

・ペン字を習って、そこで「打ち込み」を学んだ。今「鬼事」という字を台本に書いたが、マジで字が上手くなってる。スタイリッシュ。大人の字になった。
ただ100万回練習するより、1回目から意味のある100万回の練習をする方が2倍上手くなる。
字を書く楽しさを最近感じた。

・(『逃げ上手の若君』あらすじや『鬼事』MV撮影のお話)

・『鬼事』は作詞に参加し、sabioくんという方と一緒に楽曲を作らせていただいた。
キタニティーも知ってて、「sabioくんでしょ?一緒に曲作れんの?すげぇ羨ましい」みたいな。

・クリエイティビティに対してとてつもなくストイックだが、終わった瞬間写真を撮るとなったときに「ケンティーと写真はヤバい」みたいに言ってて、結構なケンティー推しの人だった。仕事とプライベート切り分けられててプロフェッショナルだと思った。自分に愛情がある人ゆえに、一緒にいい曲が作れたんだなと思う。

・フィジカルで疲れるよりメンタルで疲れるタイプ。だからこそ直結するからフィジカルを鍛える。

・『コンビニ兄弟』共演者の方のお母さまとかが「このドラマを観てケンティーのFC入りました」と言ってくれたりして、すごい嬉しかった。

・(鈴木)福くんがほんとに愛を送ってくれて、『ラブ≠コメディ』のLINEの感想がマジでレシート。めちゃくちゃ書いてくれて感動した。いい弟を持ったみたいな。引き続き仲良くしていきたい。

・健人さんの字見たいな〜と思って検索したら、「I AM:U」内に手書きの暑中見舞いを載せられているっぽいことを把握。見られないのが残念。
健人さんも美文字だけど、私はやっぱりキタニさんの字が好きだから、もっと摂取したい。FCでキタニタツヤ直筆暑中見舞いお願いできませんか?一枚ぱっと書いて載せていただけたら、めちゃくちゃ喜ぶのですが、、。
↓こちらのホワイトボードで少し字を拝見できた。

↓キタニさんの割と最近の字と、有名どころの字。
特に男性で字が綺麗な人素敵だなと思う。

・sabioさんのことキタニさんもご存知だったよう。私は失礼ながら初めて知ったのだけど、その前に『鬼事』聴いてめちゃくちゃいいなと思ってた。健人さんを大好きな方で熱量も高くてほっこり。

・健人さんのリリイベ発表。生健人さんが見られるなら行ってみたかったものの、平日関東・関西のみで複数枚購入、更に抽選、、?システムも(私には)複雑で厳しい。ここはU:nityさんにお任せするべきだな。

🔶春とヒコーキのオールナイトニッポン0(7/20)

・冒頭〜4:10ぐらいまで(ANN JAM)キタニさんのお話あり。概要のみ。

・キタニタツヤさんのラジオ、我々ゲストで呼んでいただいたが、変わった人。あんな綺麗な音楽を紡がれる方なのに下ネタとかネットミームがすごい好きで、僕らのYouTube「バキ童チャンネル」も観てくださってる。

・で、ネットミームの話や ベイブレードをした。放送中に結果がわかんない ベイブレード。最後ちょっと手こずって「ゴーシュート!!」って言った瞬間に放送が終わった。その瞬間の現場凍った。放送事故というか。

・「エロゲのスパンキング音に一番近いのはどれか」を友人のエロゲスペシャリストが調べてくれて、「『青のすみか』のクラップ音が一番近い」という話をしたら、ほんとに喜んでくださるというか、キタニさん「いや、嬉しい。そうですよね〜?」みたいな、笑ってくださった。音楽・いい曲を作ってるからギリ世間にいていい人。
我々結構ファンに怒られた。『青のすみか』聴けなくなったと。

・『青のすみか』の話思い出した。そんなくだりあったな。今確認してみたら、キタニさん「光栄ですよ。すごいことだ!」と。調査者の岩永さん曰く「音の湿り気具合とか完璧」らしい。イメージ!笑 

・キタニさん「いい曲を作ってるからギリ世間にいていい人」!?その過去回でも「今の(激しい下ネタ)で思ったけど、絶対音楽やめちゃダメ。音楽でどうにかなってる人」って言われてた。笑
真面目に言うともちろん音楽以外にも素敵なところがいっぱいあって、どんな道に進んでも成功される方だと思うけど、音楽は絶対やめないでほしい。

🔶MUSIC FREAKS(7/26なとりさん)

・『F.A.C.E.』O.A.前に、キタニさんについて熱く語ってくださっていた。概要。radiko(22時台)00:24頃〜。

この間出た新曲。言わずもがなカッケー曲。とりあえずめっちゃかっこいいし、キタニさんってあらゆる側面を持ってらっしゃって、ほんと愛に溢れた曲を作ることもあれば、『F.A.C.E.』みたいな「愛なんて必要ねぇ。けど愛をどこかで求めてしまってるような気もする」みたいな二軸をちゃんと本心で作ってるっていうのが、改めてすごいなと思う。
この曲は死ぬほどかっこよくてMVもかっこいい。

・なとりさん相変わらずキタニ愛が強くて嬉しい。かわいい後輩すぎる。
あと印象的だったのがカーペンターズのお話。「『I Need To Be In Love』を最近プレイリストに入れて聴いている」「この歳にして愛を思い出させてくれた曲」とのこと。久しぶりに聴いたら自分の醜さがちょっと浄化されたような気がする。素敵な曲。

🔶『これ描いて死ね』(第4話)

⚠️ネタバレあり
・いよいよ部室が完成し、動き出した漫画研究会。手島先生が何度も強調する「趣味の範囲で」にご自身の苦い経験が滲むも、次第に熱が入ってしまう様子が微笑ましい。「創作は誰かに言われて描くものじゃないです。皆さんの自由な発露で描いてください」と言いながら、めちゃくちゃ指導してくださる。笑
やっぱり手島先生は今も漫画が大好きで、封印していた気持ちの蓋を、ヤスミンが開けたのだと思う。

・早速何作も書くものの、藤森さんの絵ばかりが褒められて落ち込むヤスミン。ポコ太との会話を経て翌日「藤森さんが褒められるの、私より努力した結果なのに、拗ねちゃってごめんね」と頭を下げるの偉かったな。これに対しての藤森さん「私は安海さんの一番のファンです」もすごく良かった。ヤスミンの漫画に「脳を揺さぶられた」彼女だから言えたこと。一番のファンが隣にいてくれるのは心強いだろうなと思う。

・「読者とは本来傲慢なもの」は名言かも。漫画に限らず全ての創作物の受け取り手に言えそう。創り手の苦労も想いも知らず、好き勝手に解釈し消費し、時に厳しい言葉で切り捨てすらしてしまう。それはよくあることだと思うし、キタニさんも「世に放たれたら聴き手の自由」的なことをおっしゃっていた。

・でも、自由だからこそ、創り手さんが作品に込めた気持ちや情熱やかけた時間等に想いを巡らせて大切に受け取りたいなと思う。そして愛と敬意をもって感想を述べることが受け手(消費者)の自分としてできること。全部の創作物に対しては難しいけれど、せめて一番大好きなアーティストさんの作品だけは。
解釈は好き勝手なこと書いて往々にして間違ってそうだけど、大目に見ていただきたい気持ち。

・漫画の具体的な制作過程(しかも手作業)を見せてもらえたのは勉強になる。初心者ということもあるけれど、4Pの作画でこんなに大変なんだ。
楽曲でも数小節にものすごく時間をかけ心を砕かれているんだろうなと思う。

・終盤にはストーンドラゴン先生こと石龍さんが転校生としてやって来て、何らかの波乱がありそう。手島先生のことが大好きみたいだけど、いきなりキスする!?笑 彼女の行動は予測がつかない。

🔶news zeroで密着

・7/24(金)、特集コーナー「1/365」に登場。誰か一人の「1日」に密着し、その人のこだわりや新しい価値観、人気の背景に迫る企画。

・その日(おそらく6月末〜7月頭?)は朝9:00(より前)に現場入りしTHE MUSIC DAYリハ、午後はご自身のライブリハ(Hugs神戸のはず)と大忙しだったよう。
最初の密着挨拶のとき、スタッフさんに挨拶し、ちゃんとカメラ目線でカメラさんにも挨拶されていたのが良い。

・人気の秘密は「独特な歌詞」であるとして、『れびてーしょん』『スカー』が取り上げられる。

・移動の際には、キーホルダーじゃらじゃらリュックがしっかり映った。この間聞いたばかりだけど、ハチワレのやつが本当にちゃんとあって幸。
そういえばリュック結構前から変わってたな〜と思い出す。

・移動車内では英語と韓国語の勉強。少しの時間も無駄にしないのが素晴らしい。
「自分に負荷をかけないとこれ以上人気者になれない気がするので、もっと頑張りたい」との言葉には、これほど頑張ってなお「もっと」なんだ、、とキタニさんの飽くなき向上心と努力の姿勢に敬服する。

・ご自身のリハ現場ではさとしょさんやよしひーさんがいらっしゃって安心感。キタニさんが真剣な面持ちで紙に何か書き込んだり、リズムを取ったり、マイクで指示したり、その横顔がとても好きだなと思う。 

・『遺書』について語られる中で、「また15年たって45歳になっても思い起こせる音楽にしたくて」とのお話。45歳でもアーティストを続けていると私は勝手に聞いてしまったけど、実際続けてほしいなと思う。

・夕方は高円寺へ。昨年夏に行ったばかりの懐かしい景色。キタニさんはかなり久しぶりのようで、周囲の変化に驚いた様子。
↓その日入店はしなかったけれど、外観だけ撮ってた。

・馬力さんでは、馬刺しと赤ウインナーを召し上がる。ちゃんと「いただきます」してお箸の持ち方も綺麗なところが大好き。
ここでは少しリラックスした感じでトーク。昔店内テレビで流れていた歌番組の出演アーティストさんへの嫉妬・羨望を包み隠さず話されるところもいい。

・改めて、『遺書』の英題素敵だなと思う。歌詞の内容的に当然とはいえ、一般的な「遺書」の"will"や"testament"ではなく、「最終稿」「最終草案」の意の"Final Draft"を選ばれたのが。
「明日死んでも悔いは残らないようにしたい。ものを作ることにあたって」とのお考えの下、「現在のキタニタツヤの最終稿」がこの『遺書』なんだな、、と込み上げるものがある。
それを真摯に受け取ってここに綴り続けることが、私なりの遺書。

・「根拠のない自信を持ち続けることは、自分にとってプラスに働く」とのコメントでCMに入り、当然続きがあると思って待っていたら、なんとそのまま終了。え!?短いし、終わり方!笑
エンディングの最後に馬力さんでの笑顔が再び映ったとはいえ、キタニ不足すぎる。
まだまだ素材ありますよね?NEWS ZEROのスタッフさん、全部見せてくれませんか??

・密着番組もっと見たいので、情熱大陸とかプロフェッショナル、よろしくお願いします。

🔶『BARFOUT!』2026年8月号

⚠️内容バレあり
・お写真1P、記事1P。お顔と手がやっぱり美しい。

・お話としては、これまでのインタビューで見聞きした内容が殆どかな?まだキタニさんのことを知らない人にもっと存在が届き、この世に証を残せたらいいなと思う。 
クリエイターさんは多かれ少なかれ同様のことを思っていらっしゃるのだろうか。私は消費者でしかないのでこの感覚は持ち得ず、自分が生み出したものが見ず知らずの方に届いて刻まれるのは、恥ずかしいような気がする。

・キタニさんゲストなのに、しっかり神田さんのお話も引き出していらっしゃるの流石。まだまだ読みたかったから、1Pでは正直物足りなかった。

・あと、本筋と関係ないことで申し訳ないのだけど、「モチヴェーション」「イヴェント」という表記がかなり気になってしまった。笑

🔶『anan』No.2505

⚠️内容バレあり
・お写真1P、インタビュー2P。お写真すごくいいのに、モノクロなのが残念。

・『遺書』のサウンドに新しい試みがたくさん詰まっているのは知っていたけれど、こういうところから地道に練習されていったんだな。今ある知識や技術も相当だから、そこからだけでも十分曲は作れただろうに、こういう挑戦をされるところを本当に尊敬する。どの新曲にも何らかのチャレンジがあって、新鮮な驚きをくださる。これだけ多作で「あ〜またこの感じですね」みたいなのが一切ないのって、すごいことだと思う。

・しかもこんなにたくさん「初めて」を詰め込んで、それを「楽しい」と思えて。音楽を愛し音楽への興味・探究心が尽きないキタニさんだからでもあり、『これ描いて死ね』の影響も大きいよう。音楽作りの原点に立ち返るような作品に30歳という節目で携わられたの、タイミング的にもとても良かったんだろうなと思う。

・"いかにもバンドマン"な破天荒さ・不健康さに宿る退廃美は確かにあり、その魅力も理解できる。けれど、私は今の健全・健康美のキタニさんがとても好きだから、そして長生きもしてほしいから、生活をちゃんとしてくださるようになったのはありがたい。

・前述の春とヒコーキさんゲスト回のラジオ記事を見返していたら下記のようなことをおっしゃっていたけれど、今はこのあたりどうなんだろう?

僕は音楽アーティストを仕事としてやっているから、アーティスト性・ブランド価値を育てていく仕事。曲を出したら勝手にどんどん上に見られてしまう。自動的にかっこよく美しい存在だと。
でも、これがすごく嫌。『青のすみか』のような曲で綺麗なことを言っても、本当はそんな綺麗な人間じゃございませんよ、みたいな。

もちろん私は超爽やかで綺麗なだけの方とは思っていないけれども、偶然か必然か、最近はこのイメージに引っ張られ近づいているような気もする。生活を大切にし丁寧に生き、それを消費すること全部で楽曲を書いていこうとする姿勢も、多忙な中で外国語の勉強に励み資格取得する意志の強さも美しいなと思っている。

・n万回目だけど、キタニさん作曲家として事務所に入ったのにアーティスト契約にしていただいて良かったなと切に思う。作曲家に専念しても大成されたとは思うけど、絶対に表に立つべき方だった。あらゆる面において。
そうじゃなければ出会えなかったから、という自己都合もある。笑

・そして、ananの表紙もして、もっと国民的存在になっていったらいいなと思う。三度目(だよね?)の登場にして、誌面に「表紙になりたい」と残せたのは大きい。言葉にして実現していかれる方なので。

・「夏の癒し旅」特集も良かった。数年前に行った立山・室堂とても美しかったな。

・ちなみに過去のananを引っ張り出したところ、キタニさん初登場のNo.2357の表紙が健人さんだったのアツい。少し幼さも残る、でもめちゃくちゃかっこいい健人さんがたっぷり載ってる。
次のNo.2407はGEMNでという流れ、やっぱり運命としか。

↓手がエレガントで美しく、表情も好きすぎる。笑

🔶Real Soudレビュー

・「ロックスターの色気」!ですよね。

🔶その他

・FC『F.A.C.E.』撮影舞台裏ありがたい。こういう段階を経て撮られていたんだ。緑の方がやっぱり気になる。笑 キタニさんがカメラを確認されている表情がすごい好き。

・MUSIC CUPというものが流れてきたからやってみたら、好きな曲が多すぎて選ぶの至難の業。
しかも『輪郭』が入っていないので、完璧とはいえない。

・短い夢。どこかからの帰り道、徒歩のキタニさんが私を迎えに来てくれる。そして自分について書かれた新聞記事を取り出し「ねぇ、これ見てよ」と言う。
私は雑記でそのことに触れていたから「もう知ってるよ」と思ったけど口には出さず、「ほんとだ、載ってるね♩」と言い、その新聞記事を見ながら一緒に住宅地の坂を下っていった。終わり。
せっかく久々だったのに、1シーンのみ。続き求む。
どういう関係性かわからないものの、なんかすみません。笑

・ラジオまとめ記事が大体できたけど、まだまだ手直しが必要そう。長すぎて誰も読みたくないかもしれない。

・ちょっと愚痴りたいこといくつか我慢。
これに限らず色んなことに疑問や不安を感じるこの頃。ここに関しては、結局今週も雑記一本で良かったんだろうかとか、これからどうするのかとか。
『遺書』記事はお陰様であれからそれなりにスキを頂いて安堵したとはいえ、レビュー系やライブレポが今の感じでいいのか悩む。自分にしか書けないものがあるはずだと思う一方で、無益な自己陶酔の垂れ流しでしかないような気もする。
気持ち的にそんなネガティブになっているわけではないんだけど、言葉にするとマイナス色が濃すぎる。笑

・お手紙もほぼ下書きを終えたものの、特に目新しいことも書けず、お時間を取って読んでいただく価値はないように思えて清書に入れていない。海外行かれる前に出したかったんだけどな、、。

・普段占いは軽く受け流すぐらいだけど、せっかく買ったからananの「今週の運勢」を読んだら、

自分の価値観や生き方に疑問を抱きやすい運気。
つい「これでいいのかな?」と否定的に考えがちだけれど、それは周囲と比較しすぎているからかも。
あなたが大事にしていること、安心できることはそのまま大切にして大丈夫。

らしい。ちょっと励まされた。笑

・キタニさんは今週ヨルシカ×2とCENTRALクアラルンプール。日程が詰まっているので、特に海外は体調に気をつけて楽しんでいただけたらなと思う。遠くから応援しています。

韓国風冷麺(アップすぎた)
ギフトを頂いたので、普段選ばないものを
(ピーチ&ピーチミルクフラペチーノ)
白桃ミルクティーのかき氷