文章を変えるだけで結果が変わる|応募書類の整え方|採用する側が見る、選ばれないデザイナー・クリエイターとは?
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ミライです。
いつもnoteを読んでくださって、ありがとうございます。
今回は、選ばれるクリエイターになるための、大事なお話です。
Webデザイナーになりたい、
Webライターになりたい、
動画編集の仕事をしたい
もうすでに始めてるけど、仕事が取れない
仕事は受けても、継続して仕事をまかせてもらえない
そんな悩みを抱えている方に向けた記事です。
クラウドソーシングや、飛び込み営業、
知人からの紹介で、仕事をいただくために…
プロフィールを書く。
提案文を送る。
ポートフォリオを整える。
過去に作ったデザインを見せる。
使えるツールや、できることを書く。
仕事をいただくために、
そうした準備をしている方は多いと思います。
では、そのプロフィールや提案文、ポートフォリオは、
自信をもって出せるものになっているでしょうか。
もちろん、作品の出来は大切です。
スキルがあるかどうか。
経験年数があるかどうか。
そこも見られます。
ただ、
面接する側、依頼する側に立ってみると、
プロフィールや提案文、
ポートフォリオの内容がいかに素晴らしくても、
それだけで、採用を決めているわけではありません。
では、何を判断基準にしているのでしょうか?
私はこれまで、制作会社で、
正社員のWebデザイナー募集の面接をしてきました。
また、ライターさんや、Webデザイナーさんを、
クラウドソーシングで募集し、仕事を依頼していたこともあります。
数十件の募集を出し、
何百人ものプロフィール、提案文、ポートフォリオを見てきました。
その中で見えてきたのは、
選ばれるクリエイターには共通点がある、ということです。
それについては、次の記事で詳しくお話しします。
今回の記事では、まず、
選ばれないクリエイターはどんな人なのか、を見ていきましょう。
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あなたが選ばれない理由は経験不足でも知識不足でもない 応募書類の文章を整えるだけで0→1を達成する ▶️ 採用する立場から、数多くの応募書…
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