センスがなくても強いタイトルは作れる|今すぐ使える特典4点付き
noteのタイトル、って簡単。
ブログも書いてきたし、
SEOもやってきた。
AIにまかせれば、
いくらでもタイトルを出してくれるし。
そう思ってた。
でも、
AIは、短い文章が苦手。
長文はそれなりに、
それっぽく書いてくれるのに、
タイトルとか要約とかさせると、
途端にポンコツになる。
いくつか案を出してもらっても、
誰もイマイチ、ピンとハズレ。
それなりのものができても、
本当にこれが売れるのかわからない。
大げさすぎる気がする。
なら、いざ自分で作ろうと思って、
売れてそうな有料記事をいくつか見て、
✔️ 数字入れればいいんだよね
✔️ 誰かの悩みを解決する
ってことをアピールすればいいよね
✔️ フックを作って
「え?」って思わせればいいんだよね。
なるほど🤔
って作ってみても、
これって本当に合ってる?
こっちの方がいいのかな、
いやこっち?
ってなって、時間だけを無駄にする。
どれも、私がずっとやってきたことです。

いろんな有料記事を買って、
数字を入れればいいんでしょ?
悩みを入れればいいんだよね?
理屈はわかった。
でも、自分の有料記事となると、
どうやって作ればいいんだろう?
で止まってしまっている方。
もう、それも今日で終わり。
この記事を読めば、
「強いタイトルが理屈でわかる」
だけではなく、
自分の記事にあったタイトルが
自分で作れるようになります。

*|タイトルの分析を始めた理由
noteを始めてから、約半年。
このnoteを含めて全部で6つのnoteで、
200記事以上書いてきた。
収益化も4つのnoteで、合計6万円以上。
収入はまだまだこれから。
迷いながら、書き続けてきた。
特に時間のかかるのがタイトル。
有料記事のタイトル
の正解ってなんなんだろう?
よく聞く、こんなこと。
これ、本当に正しい?
✔️ 数字を入れる
✔️ 悩みを刺す
✔️ 読者の未来を見せる。
いくら自分で考えていても、正解がわかるわけではない。
なので、実データをとって分析しようと思い、
実際に売れてる、
有料noteのタイトルを調べてみることにした。

*|分析してわかったタイトル8つの要素
タイトルに使っている言葉には、傾向がある。
単語ではなく、何を表しているかということ。
「初心者」だったら、「ターゲット」を表している。
そのターゲットに当たる部分を
この記事では、「要素」として扱う。
そういう分類をひとつ、手作業で確認をしていった。
一つのタイトルには、複数の要素がある。
分析してわかった、タイトルに使われる要素は大きく8つ。
この記事では、傾向を見るために、
この8つを「タイトルの要素」として分類する。
01|数字
実績・期間・金額などを、数字で見せる。
例:「初心者でも月5万円を稼げる|note副業のはじめかた」
02|ターゲット
「〇〇な人へ」「〇〇でも」のように、読者を名指しする。
例:「フォロワー100人以下でも売れた|有料note収益化の話」
例:note初心者でも1ヶ月で5桁売れた|有料記事のはじめかた(note副業の始め方)
例:フォロワー100人以下でも始められるメンバーシップ運営(メンバーシップ運営)
03|得られる成果
読者がこれから得られる、未来の成果を見せる。
「あなたもこうなれる」という約束。
例:「作業時間を半分にできる【ChatGPT活用術】」
例:ChatGPT活用で、作業時間を半分にできる|今日から使える5つのコツ(AI活用術)
例:三日坊主でも続けられる|3週間の習慣化ステップ(習慣化)
04|体験談・実績
書き手が体験したこと、達成したことを見せる。
「私はもう達成した」という証拠。
例:「有料記事0本から|初月で3本売れた具体的な手順」
例:体重5kgマイナスできた、3ヶ月の体調管理ロードマップ(健康習慣)
例:有料記事売り上げゼロから|初月で3本売れた手順(note収益化全般)
05|完全ガイド・保存版
「完全ガイド」「保存版」「全公開」など、網羅性をアピールする。
例:「有料note運用の始め方|【保存版】」
例:Webデザイン独学ロードマップ【保存版】(Webデザイン学習)
例:副業を始める前に知っておきたいこと【完全版】(副業全般)
06|悩み・共感
読者の悩みをそのままタイトルに入れる。
例:「有料noteが売れない人へ」
例:双子育児で、自分の時間がまったく取れない人へ(双子育児)
例:スキはつくのに、フォロワーが増えない人へ(SNS運用)
07|禁止・警告・NG
「やってはいけない」「NG」など、注意を引く。
例:「有料noteでやってはいけないタイトルの付け方」
例:転職活動でやってはいけない、応募の仕方(転職活動)
08|疑問・問いかけ
「〜ですか?」「なぜ〜なのか?」のように、問いかけで始める。
例:「そのタイトル、本当に読みたくなりますか?」
例:その投稿、本当に届いていますか?(Threads運用)
例:そのnote、誰のために書いていますか?(note運営の悩み)
ここに書いたのは、AIに聞けば簡単に教えてくれる内容。
なので、この分類自体には価値がない。
なので、無料で公開をしてる。
大事なのは、ここから。
✅ これらが、売れているタイトルにどれくらい含まれているのか。
✅ どの要素がタイトルに多く含まれているのか。
✅ その割合はどれくらいなのか?
それを分析していく。
これは、裏を取るための分析。
この記事の結論、価値は分析データ自体ではない。
この記事の最終目的は、
実際に、手を動かしてタイトルを自分で作れること。
その結論を出すための前準備として、
私がどんな調査をしたのかを簡単にまとめる。
ここは読み飛ばしてかまわない。
大事なのは、分析結果と、その先。
自分の記事のタイトルを、
自分でどう作っていくかの部分。

*|タイトルの要素を分析してみた
有料記事98本を、
この8つの要素と照らし合わせた。
この98記事は、私が手作業で集めた、
実際に売れている記事。
集めた方法は、後半で説明をする。
よく言われる、
☑️ 数字を入れる
☑️ ターゲットの悩みを解決する
☑️ 読者に未来を見せる。
これが本当に合っているのか?
結果は、思っていたのと違うところがいくつかあった。
これは多いはず、と思っていたものが意外と少なかったり。
詳しくは、有料部分で。
あくまでも、選んだのは98本だけ。
なので傾向には偏りがある。
そのため、これからも研究は続けて、この記事に追加していく。
データが増えれば増えるほど信憑性が増す。
分析結果を一緒に追いたい人は、早めに購入するのがお得。

*|私のnoteのタイトルを変えてみた
先日、公開した記事。
最初につけていたタイトルは、これ。
「うなぎの焼き方から学んだテーマとターゲットの甘い関係」
自分では、意外性のあるフックになると思って、狙ってつけたタイトルだった。
でも、全然響かず、1日でスキが50くらいしかつかなかった。
これは、失敗した…。
焦って、再度練り直し、こう変えてみた。
「noteのテーマって統一した方がいいの?」
そしたら、ビュー数もスキ数も、目に見えて増えた。
ここでわかったのは、
フックとして作るのは、noteには向かないかもしれないということ。
読んだ瞬間に「自分に関係あるかどうか」が伝わるタイトルの方が、
結果的に強いのではないか。
ただ、今後も効くとは限らない。
一つの失敗実例として記憶しておく。
自分の記事のタイトルも、今後も研究対象として積み上げていく。

*|AIに自動で作らせてみた
記事の最後に、今回の分析結果をもとにしたタイトル自動作成プロンプトを特典としてつける。
それを使って試しに、こんな本文を渡してタイトルを作らせてみた。
毎朝のタスク管理に、付箋を使うのをやめました。
その代わりに、朝10分だけ使って「今日やることリスト」を1冊のノートにまとめるようにしています。
最初は面倒に感じましたが、続けるうちに、探し物をする時間や「あれ、何やるんだっけ」と迷う時間が減りました。
今では、仕事の合間に余裕が生まれ、残業もほぼなくなりました。
忙しい会社員はもちろん、家事や育児で時間が細切れになる人にも向いています。
道具はノートとペンだけなので、今日からすぐに始められます。
この本文を渡して、AIにタイトルを作る指示を出す。
出てきたタイトルは、次の通り。
◾️|得られる成果:例
朝10分のノート術で、残業をほぼゼロにできる
「あれ、何だっけ」を減らせるノート術
探し物の時間を減らせる|朝10分のタスク整理
◾️|ターゲット:例
忙しい会社員へ|朝10分のタスク管理術
育児で時間が細切れになる人でもできる|ノート1冊の習慣
付箋管理に疲れた人向け|3分でできるシンプルなタスク整理法
◾️|体験談・実績:例
付箋をやめて、残業がほぼなくなった記録
ノート1冊に変えて、迷う時間をなくした結果
朝10分の習慣で、残業時間を大幅に減らせた実績
◾️|完全ガイド・保存版:例
朝10分のタスク管理術【保存版】
ノート1冊で仕事を整理する方法【完全版】
付箋をやめて始めるタスク管理|まとめ
◾️|悩み・共感:例
「あれ、何やるんだっけ」が多い人へ
付箋だらけのデスクに疲れた人へ
残業がなかなか減らない人へ
◾️|禁止・警告・NG:例
付箋だらけのタスク管理でやってはいけないこと
タスク管理で損してるかもしれないNGな習慣
朝の準備でやってはいけない時間の使い方
◾️|疑問・問いかけ:例
その付箋、本当に管理できていますか?
朝の10分、何に使っていますか?
そのタスク管理、続けられていますか?
これをそのまま使うのではなく、
この案を参考にして自分の言葉で磨き上げていく。
特に直すのは、文末・使う言葉・ターゲットの呼び方など。
さらに、自分で作り直したタイトルを渡して、
見直してもらい、ブラッシュアップして仕上げていく。

*|有料部分で公開していること
本文はできた。
サムネイルも作った。
見出しも揃えた。
✅ あとはタイトルだけ、
というところでいつも止まってしまう人
✅ AIと相談をしても、
いつもピンとハズレのタイトルを出される人
✅ 理屈はわかってるけど、
実際に自分の記事のタイトルが決まらない人
ここから先を読んで、タイトルにかけてた時間を減らし、
その時間を有効に使って欲しい。
有料部分で公開してるのは、こんな内容。
☑️ 大規模AIの分析
☑️ 手作業で集めた有料note98本の分析結果
☑️ 2種類の分析から見えたnoteのタイトルの傾向
☑️ これを入れると強い要素とその組み合わせ方
☑️ 分析した結果を自分のタイトルに活かして作る方法
さらに、そこから導き出した
☑️ 有料記事のタイトルの【必須】要素
これを読めば、迷わずタイトルが作れるようになる。
*|購入者特典を、4つ。さらに、おまけで2つ

◾️|特典1:ワークシート(コピペOK)
強いタイトルを作るためのワークシート。
実際に手を動かして、自分の文章からタイトルに使える要素を書き出し、それの組み合わせでタイトルを作る方法がわかる。
実際に、どの要素をどう組み合わせて作るかの解説付き。
◾️|特典2:チェックリスト
作ったタイトルが強いタイトルになってるかのチェックを自分でするためのチェックリスト。
これをそのままAIに渡してチェックしてもらう、他の案を考えてもらうときにも使える。
◾️|特典3:タイトル生成プロンプト
自分の記事本文を丸ごと渡して、タイトル案を作らせるAIへの指示文章。
記事がエッセイなのか、ハウツーなのかにも合わせて、使う要素、使う型を選び、複数のタイトル案を出してもらう。
AIへの指示は、あくまでも提案を出せるものとして使う。
最後には、自分の目で見てチェックをして仕上げていく。
アイデアをたくさん一気に見るために有効に活用する。
◾️|特典4:テーマ別、60のタイトル例
テーマごとの強い要素を取り入れたタイトル例を60個。
自分のnoteのタイトルをつけるときの参考に。
◾️|特典5:図解イラストでわかりやすく

長い文章を読むのが苦手な人用に、
このような数字や説明をまとめた図解も章ごとに入れている。
画像を追って理解を深めてほしい。
◾️|特典6:購入者限定で無料で記事+タイトルの分析&アドバイス
記事をご購入いただいた方限定で、
記事+タイトルの分析とアドバイスをさせていただきます。
条件など、方法は記事の最後に。
この先は、購入者、メンバーシップ限定で情報を公開。
この記事のみ、初回販売480円。
メンバーシップなら月額500円。
AIを活用したnoteの収益化について、今後も読んでいきたい方はメンバーシップがお得。

いろんな有料記事を読んでも
いまだにタイトルの付け方迷っているあなたへ
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