WEBデザイナー歴20年のわたしが伝えたいこと
ミライです。
職業は、WEBデザイナー、動画編集者、画像作成です。
趣味でAI画像・イラスト・漫画を作ったり、
プロンプトを配布したりしています。
私がこのnoteで書いてること
このnoteでは、最初のうちは、
主にAIのこと、水泳のことを書いていましたが、
今は、AIイラストの、AI漫画のことを書いたり、
AIまわりのツールやTipsを書いたりしています。
今後は、WEBデザイナーとしての話も、
書いていこうと思っています。
この記事は、その宣言ともいうべき記事です。
新しくマガジンを始めます。
「選ばれる クリエイターになる塾」
こちらからマガジンを登録してお待ちください🫡
WEBデザイナー、ライター、動画編集者として、
在宅ワーク、フリーランス、副業でやっていきたいという方、
にぜひ、読んでいただければと思います。

マガジンを続けて読んでいただくと、
WEBデザイナー、WEBライター、動画編集として、
在宅ワーク、フリーランス、副業で、
継続して収入を得ていくコツ
それから、
求められるデザイナー、ライター、
動画編集者になるための、コツがわかります。
自分が何を勉強するべきか、
これから何をやっていくべきかが
具体的にわかるようになります。
そしてこれが、一番伝えたいことです。
わからないことがあったとき、迷ったときにも、
自分の力でどう解決したらいいかがわかるようになります。
そして、自分が自信をもって、
収入を得ながら仕事をしていくことができ、
同じように、初心者の方へ伝えられる力が身に付きます。
私は、こんな人です
最初のアルバイトは、コンビニやライン工場など。
それから、高校卒業後、1か月半だけ病院で看護助手見習い。
大学時代は、フィットネスインストラクター・コーチ。
卒業後、そのままフィットネスで10年仕事をしました。
WEB・デザイン業界へ
腰を痛めたことから、体を動かす仕事がつらくなり、
趣味で始めていたWEBの仕事がしたくて、
WEB・印刷物デザインスクールに通い始めました。
スクール卒業後、
未経験から、アルバイト、
派遣、を経て、
正社員のインハウスデザイナー、
デザイン会社勤務、
独立してフリーランスとして、
今、活動しています。
20年以上、デザインの仕事をしてきました。
WEB制作、印刷物作成、リアル店舗デザイン、
SNS運用、ネット広告、バナー広告作成、
雑誌広告、動画編集、サムネイル作成、
グッズデザイン、パッケージデザイン、など。
フィットネスコーチ時代から、
広報の仕事もやっていたので、
あわせると30年ほどになるかもしれません。
フリーランスになってからは、
クラウドソーシングも3年ほどやっていました。
ランサーズだけで、430万円ほどの収入を得ました。
実績は100件以上です。
また、人事担当・教育担当として、
アルバイトや正社員の面接、採用、教育にも、関わり、
インストラクター、ライター、デザイナー、広報、広告担当、
の採用面接・教育育成に、計15年ほど関わってました。
なぜ、今まで、デザイナーとしての記事を書かなかったのか?
webデザイナーとしてやってきたことが、
経験として誰かの役に立つって想像もしていなかったから、です。
では、なぜ、今になって、
デザイナーとして記事を書こうとしているのか?
それは、最近のWEBデザイナーブームで、
「簡単な副業、簡単な在宅仕事」として、
WEBデザイナー、ライター、
動画編集者になりたいっていう人が多くいること。
同時に、それを狙って…だかわかりませんが、
高額のデザインスクールが乱立している。
そして、
「スクールを卒業したけれども仕事がない」
「クラウドソーシングで仕事が取れない」
という声を多く聞き、
これは、ちょっと見逃せないな、と思ったからです。
せっかく自分で頑張って、
仕事をしようと思ってるのに、
高額のスクールや教材を買って、
卒業したけど、何も身についていない
実際に、仕事をどう探したらいいのか?
どうやって、クライアントと関係を築いていったらいいのか?
最初の仕事をもらうにはどうしたらいいのか?
クラウドソーシングは何のためにやるのか?
そんな、不安を抱えているという声を多く聞きます。
今後、マガジンで伝えたいこと
WEBデザインの技術的なこと、
デザインはこうあるべき、などはあえて書かないつもりです。
これについては、
無料でいくらでもnoteやYoutubeがあります。
私が伝えたいことは、大きくはこれだけです。
「どんなデザイナー・ライターになればいいのか?」
ということ。
自分がデザイナーとして、選ばれる立場だったこと、
人事担当として、多くの採用面接をした経験、
発注者として、仕事を依頼する立場だった経験、
その経験を通じて、
「どんな人に仕事を依頼したいか?」
と、いうことが見えてきました。
どんな人に、仕事をまかせたいと思うのか?
どんな人なら、信頼して継続して仕事をしたいと思うのか?
求められるデザイナー・ライター・動画編集者とは?
そんなことを伝えていこうと思っています。
技術的なことを教えるnoteではありません
求められる人とはどんな人か?
もちろん、技術は身に着けていく必要があります。
ですが、技術の問題だけではありません。
ただ、何を勉強したらいいのか、
何を身につけたらいいのか、
ということは伝えます。
たとえば、私は動画の編集をしたことがありませんでしたが、
クライアントから、「動画編集できる?」と言われて、
「ハイ、今から勉強します」と答え、
勉強しながらお仕事をさせていただいたことがあります。
そのクライアント様とは、
今現在も引き続き仕事をさせていただいています。
そんな気持ちの部分も、伝えていきます。
私が伝えられること
私が伝えたいのは、
「仕事を依頼したいと思われる人に、どうやってなるのか?」
「どんなデザイナー・ライターになればいいのか?」
ということのほかに、
スクールの選び方、選ばない方法
デザイナー、ライター、動画編集者として何を学んだらいいのか
AIとの付き合い方
メールやSNSでの対応方法
採用されるための方法
提案の仕方
コンペへの参加意義
ポートフォリオで何を伝えるか、何を伝えないのか
などです。
AIとの付き合い方
今は、AI無しでは語れない世の中になっていますので、
デザイナーとしてどうAIと向き合うのか、
AIを活用した仕事の仕方、
デザインにAIをどう使っていくのか、
なども、伝えていきたいと思っています。
私が語らないこと
WEBデザイナーとは?
WEBライターとは?
などと、えらそうなことを言うつもりはありません。
技術的な知識は、
現在、最前線で活躍をしているデザイナーの方におまかせします。
私もまだまだ、学ぶことはいっぱいあります。
去年も、やったことのない、
カートを使ったサイト制作のお仕事をいただき、
調べながらやりました。
「なので、技術的なことを教えます。」
ということを期待されている方にはお勧めしません。
「求められるデザイナー・ライター・動画編集者になりたい」
「継続して収入を得られる人になりたい」
という方は、ぜひ続けて購読をしてみてください。
自分の力で現状を打破したいという方は、
ぜひ一緒に楽しく頑張りましょう。
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