初心者は「売れてるテーマ」を真似しないほうがいい?|あなたの価値を「売れるnote」に変える方法
こんにちは、ミライです。
今日は、noteの話です。
noteで収益化!
なにそれ魅力的😍
と思い、noteを始めた方
「売れるnoteのテーマはこれ」
「売るにはこの型が大事」
「タイトルはこれがいい」
こんな記事に胸を踊らされ、
ワクワクしながら記事を読み、
自分には難しい、、、😕
と、途方に暮れていませんか?
noteで収益化を目指しても、
すぐに結果は出ない。
あの人の真似してみようかな。
このnote売れてるから、自分もやってみよう。
そう思って、必死に書いてるかた。
もしかしたら、
その努力の方向性が間違ってるかもしれません💦
「有料記事をどう売るか」
この答えは、noteの中だけに
あるのではありません。
たとえば、
▶️ その手元のお菓子、どうして買いましたか?
▶️ そこにあるパソコン、なぜそれを選びましたか?
▶️ いつも使ってる化粧品、なんでそれを使ってる?
そうやって考えてみると、
何かにお金を出して買う理由は、
いくつかあることに気が付きます。
「誰かが」宣伝をしていた
「広告を見て」欲しくなった
「パッケージを見て」魅力的だと思った
これ、そのままnoteにも当てはまるんです。
とは言っても、それがわからないんだよ😡
というかた、
明日一日でいいので、
朝起きてから夜寝るまで、
その商品、そのサービス、そのツール、アプリは、
なんで欲しくなったのかを考えてみてください。
そうやって、見る目を養っていくことで、
必ずあなたのnote、文章が
売れるためのものになっていきます。
「いや、でも早く収益化したいから答えを教えて。」
心の声が聞こえましたよ👀
それでは、今回は、
「あなたのnoteを収益化するため」のまず第一歩として、
あなたの価値を
「売れるnote」にする
noteのテーマの決め方
について、書いていきます。
これを読み終わって、
実際に試してみたら、
「あ、これ書いてみたい!」という気持ちになってます。
あなたの頑張る方向を、
こっちだよ、と教えてくれます。
これを読んで、
あなたの迷ってる時間が
少しでも減りますように✨
それでは、行ってみますっ!
まず、ネタ出しの方法から
⭐️| noteに書くネタってどうやって決めてますか?
私は常に何かを思いついたら、
スマホのメモアプリにメモを残すようにしています。
音声メモを使ってとにかくダラダラと喋っていく。
これが不思議なもので、
結構しゃべってるうちに、
言いたいことが思いついたりすることもある。
⭐️| 音声メモって考えがまとまる気がする
実は今も運転しながら、スマホに向かって、
独り言を言っているみたいに音声メモをしているところです。
もし環境が許すのであれば、1人で悶々と考えるよりも、
まずは目的も決めずにダラダラと喋るのがお勧め。
聞いてくれる人がいれば、その人に聞いてもらうのもいいけれど、
大抵、人は自分のことで忙しい。
⭐️| AIに相談するときのコツ
AIを使って、自分の考えを聞いてくれる相手にするのもいい。
AIは「今、忙しいから後にして」とは言わない。
大抵のAIは黙ってあなたの話を聞いてくれて
あなたの欲しい答えを探してくれる。
ときにはこちらが一言言っただけで、
100くらい先走って返してくる、AIもいる。
その時にはきちんと注意を与える。
「私の話をきちんと聞いて、それに対する反応だけして」と。
「先走って聞いてもいないこと言うな」とそのまま伝えてもいい。
noteのテーマを考える
⭐️| AIにnoteのテーマを相談する方法
さて、noteのテーマについての話
私は音声メモを使って書くことも多いが、
その時は最後までしゃべり切る。
ただテーマだけが頭に浮かんだときには、
AIに壁打ちをすることもある。
全くなにも浮かばない時は、
AIになんとなく話しかけて、なにを書こうか相談する時もある。
少し前にふと、
あれこのnote、どこへ向かってるんだっけ、
今までなに書いてきたっけ?
と思うことがあり、
ひとまず自分のnoteを全て見直してみることにした。
全部読み直してもよかったけど、
今後のために、全部の記事を整理しておいた方がいいのかなと思った。
まだ100記事を超えたとこだけど、
これ以上増えたら、もっと訳がわからなくなる、
と思ったからだ。
そこでAIに、
私のすべてnoteを読んでもらって分析をしてみた。
この分析結果は、記事としてまとめてあるので、
興味のある方は見てください。
⭐️| noteのテーマ、どうやって決める?
ある程度、noteを書いてきた人には、
そうやって自分のnoteの見直しをすればいいけど、
まだ書いてない人、
書き始めた人には、向いてない🤔
じゃあ、noteを始めたばかりの人は、
どうしたらいいんだろう。
4ヶ月前のnoteを始めたばかりの私は、
どうしたら良かったんだろう、って。
そしたら、見えてきたものがあった。
なにを書いたらいいかを提案してくれるAIが、
相棒にいたらいいな、と。
⭐️| 私が、気づいて変えた、noteの書き方
その時のわたしには書きたいものがいくつかあったし、
それを書くんだって決意もあったし、
いくつか書いて、自己満足をしていた。
でも、そうやって書いた文章は、
あまり読んでもらえなかった。
転機が来たのは、
AIの使い方を、
はじめて使う人にも分かるように、
まとめ始めたことだった。
それから、少しずつ、
読んでいただけるようになっていった。
変えたのは、切り口を変えることだけだった。
それまでは、自分がなにをしてきたか、
どう思ったかということを、
そのまま過去形で書いていたんだけど、
それを、
「次にそれをやる誰かの、未来形」として書くようにした。
これは、文章の書き方だけではなく、
考え方から、変えていった
「なにをしました。どう感じました。」
ではなく、
「なにをすると、どう変われます。どういう未来が待ってます。」
大げさに言えば、そういうこと。
⭐️| 4ヶ月前の私に教えてあげたいテーマ作りの方法
もし、4ヶ月前の私に、
アドバイスしてくれる存在がいたら?
その時のわたしに渡してあげられるもの、
そんなものがあるとすれば、なんだろう?
という思いで、探り始めた。
まだ自分が何者で、noteでなにを伝えられて、
なにができるのか、なにがしたいのか、
よくわからなかった自分。
あなたの価値はこれかもしれないですよ、
と、客観的にアドバイスをしてくれる存在。
迷った時にいつでもそこに帰って、
聞いてくれる、相談に乗ってくれる存在。
それを作ろうと決心をし、
何度も試して作り上げたのが今回の記事です。
⭐️| あなたの価値を探ってくれる相棒
できたのは、
売れるnoteを教えてくれるものでもなければ、
売れるタイトルを教えてくれるものでもない。
あなたの中にある価値を見つけてくれて、
しかもそれをnoteのテーマとして、
どう書いたらいいかを提案してくれるものです。
そして、
どんな人がターゲットで、
どんな切り口で書けばいいのかまで提案してくれる。
あなたはそのことについて、書き始めればいいだけ。
迷ったら、追加で、細かく自分の過去を話して、
そこから書く内容を出してもらってもいい。
大事なのは、根本はあなたのこと、ということ。
だから、誰とも比べられない。
あなただけの価値あるnoteになる。
これは、そんな記事です。
できたのは、
あなたの価値を
「売る」ためのテーマにするもの
⭐️| 「noteを売る方法」という記事に飽きた方に試して欲しい
売れるnoteの書き方に飽きた方に、
ぜひ一度試してほしい。
今まで見えてなかった、
あなただけのnoteのテーマ、切り口が、
いくつも見つかるかもしれません。
noteを書くのが楽しくて仕方がなくなります。
わたしのように😌
⭐️| こんな人におすすめ
✅ 有料noteに何を書けばいいかわからない
✅ 自分の経験に価値があるのかわからない
✅ 書くテーマが毎回ばらばらになる
✅ 自分らしい発信の軸を見つけたい
✅ 有料noteにできそうなテーマを探したい
✅ AIに壁打ちしながら整理したい
これは、自分では普通だと思っている経験の中から、
誰かの悩みに役立つものを見つけるための記事です。
⭐️| こんなときに、使えます✨
🔶noteを始めたばかりで、note自体のテーマをどうしようか悩んでるとき
🔶書くネタが見つからなくなったとき
🔶いつもと違う切り口でnoteのネタを探したいとき
🔶ネタはたくさんあるけど、何から書いたらいいか迷ってるとき
ここから先に、実際に使える、
あなたの価値を「売れるnote」にする、
あなただけのテーマの決め方
を書いていきます。
自分では何でもないと思っていたことが、
あなたの価値として見つかる、
それを売れるnoteに変える体験をぜひしてみてください。
ここから、実践に入っていきます。
あなたの目標を
早く実現しましょう✨

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noteで収益化したい人へ 「商品やサービスを売るため」のWEBサイト・LP・チラシ制作を20年 ディレクター・デザイナーとして 売る…
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