Threadsでnote読者を増やす|私が1か月でフォロワー300人増やした方法
ミライです。
いつもnoteを読んでくださりありがとうございます。
フォローや、スキをいただき嬉しいです♡
今回は、Threadsを取り上げてみようと思います。
Threadsは、投稿単体が評価されやすく、
フォロワー数に関係なく反応が広がるSNSです。
やり方次第で、
始めたばかりでも、
noteへの導線を作ることができます。
今回の記事では、
noteを始めたばかりで
「読まれない」「スキがつかない」と
悩んでいる方に向けて書いています。
私が、Threadsを活用し、
新しいnoteアカウントで、
フォロワー0の状態から1か月で300人まで増やした方法。
その過程で実際にやった行動と、
反応が変わったポイントを整理しています。
このnoteは、一般的なノウハウ集ではなく、
実際の運用ベースで、私が、「何をどうやったか」をまとめ、
あなたが、再現できる形にまとめたものです。
▶️ 感想をいただきました♡
読んでいただいた感想をいただきました。
これから実践していただくとのことなので結果も楽しみです。

▶️ 更新情報
-2026年5月23日-
5月23日現在のダッシュボード、スクリーンショット追加しました。
▶️ この記事を読んで欲しい人はこんな人
クリエイターとして、
noteで発信を続けたい人、
ライターとして、
自分の文章を広げたい人,
に向けた内容です。
有料noteを売りたい人、
noteでビジネスの内容を発信したい人
にも役に立つ内容です。
noteを始めた多くの人がこう感じています。
noteを書いているのに読まれない
スキがほとんどつかない
何を書けばいいかわからない
続ける意味があるのか迷っている
こうした状態で止まっている人も少なくありません。
今回は、
そんな方に向けての記事です。
▶️ 今回の記事の内容
この記事では、
前半で
「なぜThreadsを使うとnoteが伸びるのか」
という考え方と全体像をお伝えします。
後半では
「実際に何をすれば、
noteのフォロワーやスキが増えるのか」
という具体的な手順とやり方を解説していきます。
AIが作っただけの文書を書いてるなら、
読まれなくても、それは仕方がない。
あきらめてください…
でも、あなたの言葉で書いてるのなら、大丈夫です。
あなたの言葉には、価値があります。
あなたの経験、あなたの思い、あなたの知識。
自分では価値がないと思っていることでも、
まだそれを経験していない誰かには、価値になる。
なんか、胡散臭い出会い系の言葉みたいになってしまいましたが…笑
本当のことです。
でも、
書いているだけでは届きません。
つながりが必要です。
そのつながりを作るために、
Threadsが役立ちます。
▶️ noteを「誰か」に届ける方法
それでは、ただただ、書き続ければいいのか?
読んでもらえないのに、続けられない…
どうしたらいいの?
そこが今回の記事でとりあげた内容になります。
あなたがせっかく気合いをいれて、時間をかけた記事を、
どこかの誰かに届けられるチャンスを少しでも広げたい。
あなたが、そこまでそう思ってなくても、
私は、そう思っています。
あなたのnoteは、
誰かにとって、読む価値のあるものです。
いろんな人のnoteを読ませていただき、
それぞれの人の言葉に触れさせていただき、
その人の人生を感じます。
このnoteを、もっといろんな人に読んで欲しい
これを必要としてる誰かに届いてほしい。
そんな気持ちがあります。
▶️ この記事を書いた理由
せっかく、noteを始めたのだから…
せっかく、自分のスマホの中だけではなく、
世界に読んでもらえるnoteを始めたのだから。
それをもっと、たくさんの人に読んでもらいたいと思いませんか?
そして、
有料noteを売りたいと思う人、
多くの人に自分のnoteを買ってもらいたいと思ってる人
そう思ってる人にも役立つ内容となっています。
🐰こんな方におすすめです
noteを書いているけど、スキもフォロワーも増えない
Threadsが気になっているけど、何をすればいいかわからない
Threadsからnoteへどうやったらつなげられるのかわからない
Threadsの活用方法を知りたい
noteへ読者を誘導させる方法はがわからない
数字ではなく、本当のつながりを作りたい
こんな方に、この記事は必ず役立つはずです。

ちょっとだけ、余談を
この記事では、
「有料noteが売れるようになるには?」
ということは書いていません。
それは、noteが売れるのは、
技術だけではないと思うからです。
余談ですが、
「有料noteを売る方法」
という、記事が世の中にはたくさんあります。
でも、そのnoteを買う人、ちょっと待ってください。
その記事を書いた人は、魅力的な人ですか?
その記事は、「あなたの魅力を引き出すためには、
どういう記事を書いたらいいのか」
ということを、教えてくれる記事ですか?
もし、その通りなんだとしたら、
購入してもいいかな、と思います。
「noteを売るための方法」が知りたいのであれば、
その人が他にどんな記事を書いてるのかを見てください。
その記事に魅力を感じるか?
読んで面白いと思ったか?
その人は、魅力を感じる人なのか?
ちゃんと確かめてから買うことをおススメします。
▶️ note開始から1か月の検証結果をお伝えします
あらためまして。
この記事では、私が、
新しいnoteを始めてから、1か月、
Threadsでやってきたこと、
そこから得た、検証結果をまとめています。
noteとThreadsの関係、
XとThreadsのアルゴリズムの違いもお話します。
アルゴリズムとは、ひとことでいうと、
「ユーザーごとに、おすすめを表示する優先順位のルール」
のことです。
つまり、
どんな人に、どんな記事がおすすめされるのか?
XとThreadsでは何が違うのか?
ということもお話します。
主に、Threadsとnoteの関係から、
1か月間、私が、どうThreadsを運用してきたかということを
Threadsを使ってnoteのつながりを作る方法としてまとめます。
▶️ 新しいnoteの開始と、Threadsを開始
note開始時に、Threadsを同時に開始
今からちょうど1か月前、
こことは別の、「ココロとカラダ」というnoteを、始めました。

また、
noteを始めるのと同時期に、
ココロとカラダに特化したThreadsも、始めました。
きっかけは、「noteとThreadsは相性がいい」
という記事をどこかで読んだことです。
最初は、実際に何がいいのか、よくわかりませんでした。
でも、何か少しでも役に立つなら、
というつもりで、とりあえず登録だけしました。
noteもThreadsも、
はじめたときは、
フォロワー0。
実績もない。
肩書きもない。
バズったこともない。
そんなところから、
1か月でどう変わっていったのか?

▶️ Threads、完全0からのスタート
最初の2週間は、
Threadsの使い方が分からず、
投稿も手探りの状態で続けていました。
自分からはフォローせず、
淡々と、たまにつぶやく程度。
それも、noteとは全く関係ないことだけ。
当然、反応も、ほぼなしで、
スキもつかない、フォロワーも増えない。
フォロワー募集もしませんでした。
Xは、ちょうどその頃、ブルーバッヂをつけましたが、
ほとんど、見てもらえずでした。
だから、Threadsも同じなんだな、と。
▶️ なぜXでは届かなくて、Threadsなら変わるのか
最初は、Xと同じ感覚でThreadsを使っていました。
「フォロワーを増やさないといけない」
「バズる投稿を書かないといけない」
そう思っていましたが、実際は違いました。
Xは、
フォロワー数や過去の実績など、
アカウントの強さが表示に影響しやすい仕組みです。
そのため、フォロワーが少ないうちは、
どれだけ良い投稿をしても届きにくい傾向があります。
一方で、
Threadsは、
投稿ごとの初動の反応(スキや返信)によって、
表示範囲が広がる仕組みになっています。
そのため、フォロワーが少ない状態でも、
内容次第で多くの人に届く可能性があります。
つまり、
Threadsでは、
「誰が言っているか」よりも、
「何を言っているか」と
「どれだけ反応がつくか」が重要になります。
この違いに気づいたことで、
私は投稿の考え方を変えました。
それまでは発信するだけでしたが、
「どうすれば反応してもらえるか」
を意識するようにしたのです。
このあとお話しする内容は、
すべてこの考え方を前提にしています。
▶️ Threadsの投稿内容を工夫してみた
さっそく、XとThreadsの違いを勉強しました。
この違いについては、後半部分で詳しく触れていきます。
Threadsの仕組みは理解できました。
しかし、理解しただけでは状況は変わりませんでした。
そこで私は、
「何が足りていないのか」を改めて見直し、
投稿の内容そのものを変えることにしました。
すると少しずつ反応が変わり始めました。
そして、この変化のきっかけになったのが
「返信のやり方を変えたこと」でした。
Threadsでの返信の仕方を変える前は、
noteの閲覧数は約1,300件、スキも230件ほどでした。
そこからThreadsでの関わり方を変えた後は、
noteの閲覧数は、2週間で、
約4,000件以上、
スキは550件まで増加しました。
フォロワーも1か月で約300人まで増えています。

5月23日現在のダッシュボードはこちら👇
20日で倍増しています。

重要だったのは数字の推移そのものではなく、
「Threads上での関わり方」を変えたことでした。
これはこっちのnoteがあるからできるんでしょ?
こっちのnoteから宣伝したのでは?
と思われるかもしれませんが、
最初の頃は、宣伝も、全くしませんでした。
ですから、関わり方さえ変えれば、
誰でも実現可能です。
もちろん、この数は全部が、
Threadsでの行動だけではありません。
note内で行動の工夫も、多少はつながっていたと思います。
note内でやったことは、また別の機会に詳しく書きます。
最初のうちの、
Threadsでのやりとりは、
そっけないものでした。
本当にこれで意味があるのか?
そう思いながら続けていました。
そんなとき、
ある方法を取り入れたら、
Threadsで反応が、増え始めました。
noteの閲覧数が増えてきました。
フォローしてくださる方も増えてきた。
それは何か?
その方法については後半にお話しします。
🐰このnoteで学べること
ここから先は、
「Threadsを使って、
noteの読者を増やす具体的な方法」を
お伝えします。
特に、
私が1か月で、
フォロワー0から300人まで増やした過程で、
実際に行った方法をベースに整理しています。
以下のような内容を扱います。
Threadsで反応を得るための投稿の作り方
投稿時間・頻度の考え方と実際の影響
具体的な行動内容
関係性が変わる言葉の使い方
返信からつながりを作る方法
「この人のnoteを読みたい」と思わせる導線設計
フォロワーやスキの増やし方
さらに、特典として、そのまま使えるテンプレートをおつけします。
【特典】
すぐに使える<投稿>テンプレート
そのまま使える<返信>テンプレート
保存して使える、わかりやすいイラスト図解
これらはすべて、私が、
実際にやった行動をベースに構成しています。
考え方ではなく、
「何を・どの順番で・どうやるか」
に落とし込んでいるため、
そのまま再現できる形になっています。
読み終えたときには、
Threadsで何をすればnoteにつながるのかが、
具体的にイメージできる状態になります。

Threadsでつながりを作ると、
あなたのnoteを継続して読んでくれる人が増えていきます。
ちなみに、有料noteはまだ出して間もないですが、
3名の方にご購入いただいています。
ありがとうございます🌟
ここからは、具体的にどうやってThreadsを活用すれば、
フォロワーやスキが増えていくのかを解説していきます。
ここまで読んで、「やれば伸びそう」と感じた方もいると思います。
ただし、実際には多くの人が同じように試しても、
思ったように結果が出ていません。
その原因は、やり方の細かい部分を間違えているからです。
これからお伝えするのは、
私が実際に試して、
1か月でフォロワー300人まで増やすことができた具体的な方法です。
真似して実行できるかどうかで、結果は大きく変わります。
\ ひとつだけ、確認してください /
このnoteは、私が実際に試した方法を書いています。
このやり方をやったら、
必ず結果がでるということを保証するもではありません。
ひとつの方法として、参考にしていただけたら幸いです🐰

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