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【ディズニーランドより楽しくなる⁉】もしも…自分がクリエイターだったら。どんな未来を描きますか?

本日もありがとうございます。

この”おちメソ”では、
【人生をより豊かに】するような
小さな「気づき」を
日常へお届けできたら…

そんな思いから
わたしが感じたことを
綴らせていただいています。


もしも…自分がクリエイターだったのなら

ここ数日間にわたり
・「鏡の法則」
・「原因と結果の法則」
などを色々な目線で記事にしています。

↓昨日までの【まとめ記事】は、こちら↓

私たちは日々、
さまざまな人と関わりながら
生活しています。

上司、同僚、家族、友人。
その中で、
あの人に「負けたくない」
感じたりする瞬間が
あるのではないでしょうか。

でももし——。
原因と結果の法則を
“すべて自分原因説”として
生活にあてはめてみたら。

人間関係の見え方が
少し変わってくるのかも
しれません。

この人生は、
「すべて自分が創り出したドラマ(ゲーム)である」

そんな言葉を
耳にしたことはないでしょうか。

すぐには
信じられないと思います。

でも、もしも__。
未来のあなたが
あなたのために用意した脚本だった

したら?

今日は、
そんな視点に立ちながら、
わたしたちの日常を
紐解いてみたいと思います。


人生はドラマ(ゲーム)

もしも人生そのものが
”未来のあなたからのプレゼント”

自分が創り出した物語だとしたら。

登場人物は、
すべて自分が選んだキャスト。

場面や出来事もまた、
脚本に描いた一部。

未来の自分は、”今の自分”に声をかけることも、姿を見せる事もできない。
でも、今のあなたへ「ご縁」というカタチなら手渡せるのかも…。


そう仮定してみると——。

上司の厳しさも、
同僚のライバル心も、
家族のわがままも。

実はすべて、
「自分が用意した役割」
”何かに気づいて欲しい”というサイン。


勝ち負けよりも大切なこと

ゲームの中で
「勝ちたい」
「負けたくない」と
必死になっているとき。

ふと忘れてしまうのが、
「なぜこのゲームを始めたのか」
という視点です。

本当は——。
勝ち負けのためではなく、

“気づきや成長のため”
この舞台に立っているのかも
しれません。

だからこそ、
目の前に現れる相手は

自分を成長させるための
“大切な仲間(もう一人の自分?)”


日常の風景が変わる

少し過去を思い返しながら、
相手を“自分の分身”と仮定して
見てみましょう。

「失敗してほしい」
「怒られればいいのに」
「気に入らない。憎たらしい。」

そんな思いを抱いたとき、
それがすべて
“自分の心”に向けた言葉だとしたら
どうでしょうか。

相手に投げかけた”言葉や思い”。それは、自分を攻撃しているのかもしれない…。

憧れは、
「〇〇さんみたいになりたい」という
希望へと変わり、

「自分はだめだ」と思えば、
憧れは嫉妬となり、相手への攻撃へと変わります。

けれど
その攻撃のエネルギーは、
鏡のようにすべて自分に返ってくる。

この視点で日々を過ごすと、

人間関係は
”競争の場”から“気づきの場”

と変わり始めるはずです。

「自分のどんな一面を映してくれているのか?」

「この出来事から何を学べるのだろうか?」

そんな問いを投げかけながら
過ごすことで、

小さな出来事ひとつひとつが
学びに変わっていくのです。


他人は「自分の分身」

すべて自分原因説で
人間関係を眺めてみると、

相手は敵ではなく、
自分の分身のような存在。

同僚の成功は、
「あなたにも可能性があるよ」
というサイン

上司の厳しさは、
あきらめるな
「もっと伸びしろがあるよ」
というメッセージ

子どものわがままは
「もっと自由でいていい」
という声なのかもしれません。


感謝という未来へ

もしも目の前の出来事が、
すべて「感謝」につながる”気づき”を与えるドラマ
だったとしたら…

「ありがとう」の心であふれる未来を描いて…一歩を踏み出そう

そんな視点で、
今日一日を過ごしてみませんか。

「ありがとう」を投げかけると、
感謝の未来が返ってくる…

そんな世界が、
あなたの目の前にも
広がっているのかもしれません✨


まとめに

もしも人生が、
自分が描いたドラマだとしたら。

いま、あなたの隣で
セリフを話している人は
どんな役割を
演じてくれているのでしょうか。

そして——。
そこから映し出される“自分”を
あなたはどう受け取りたいですか?

※下記の動画は、この記事を基に
NotebookLMにて生成してみました。


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